ひとりごと、ぶつぶつ

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パラレル・ワールド

私たちの体といえるものは物質でできた肉体だけではなく、幽体、霊体、そして本体である意識生命体(霊)が重なり合っています。霊的な成長プロセスに合わせて次の世界で使う体が準備されているのです。同様に、この地球という物質で出来ている惑星も生命体であり、この星の回りには幽界、霊界、そして神界とが次元を超えて重なり合っています。死後の世界は、どこか遠い所にあるのではなく、此処にあるのですが次元の違いから普通は感じることさえ出来ません。

霊能者とか、霊媒体質と言われる敏感な人たちは、振動率の僅かに違う隣り合わせの世界ですから、私たちには感じることが出来ない微妙な波動の違いが分かる人たちです。このことを自覚していて、それなりに努力されていれば問題はないのですが、この世は生きていくこと事体が修業のようなものですから、難問が次々と現れて、落ち込んでしまうこともあります。引きこもったり、欝状態になったりして、考えることすべてがマイナス思考になりますと、自分の波動も下がってしまいます。敏感な体質の人がこのような状態になると、とても危険です。

三次元の隣は幽界ですが、幽界も波動の違いから階層が分かれていて、霊界に近いような高いレベルの世界から光の届かない暗い闇が支配する低層世界まであります。死者は生前の人格や性格そのままですから、自分に見合った世界に引き寄せられていき、そこで生活するようになります。幽界の低層とは、そこに住む人たちの心の状態が現れた世界ですから、エゴむき出しで争いが絶えません。敏感な体質な人の波動が落ちると、そんな恐ろしい世界の住人たちと同じ波動レベルになって、その世界から影響を受けることがあるのです。

自分の頭で考えているつもりなのに、普段とはまったく正反対の言動をすることがあります。別の人格に肉体が乗っ取られたようになります。人相も話し方も変わります。幽界の低層の住人は、そうしてその人をどんどん孤立化させていき、どうしようもない状態まで追い詰め、自殺させて自分と同じような仲間を増やしたいのです。恐ろしいことですが、現実的にはよくあることなのです。精神を病んで病院に通っている人のなかにも、このような原因の方が少なからずいるのです。

霊的な知識など、日常生活するうえでは必要ないことかもしれません。しかし、人生はいつどこで何があるか分かりません。知識はないより、あったほうがいいのです。私がこうして霊的なメッセージを発信しているのも、人生から何も学ばないで死んで、自分が死んだことも分からないで、幽界の低層の闇の中で足の引っ張り合いをしてるような人間を一人でもなくしたいからです。突然襲ってくるような霊的な障害に対しても、きちんと対応すれば必ず回復するのです。今、そんな思いをますます強くしています。

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by 892sun | 2010-02-28 10:54 | Trackback

見えないけれど、あるんだよ。

物理学では、見えないし計測器で測定できないものは”ない”ということになっていますが、見えないし、計れなくても”ない”のではないことは、むしろ昔のほうがよく知られていたのですね。一般的には精神世界の学問とか心霊学とか言われていますが、日常的にはそんなことを話題にしようものなら奇異の目で見られること請け合いです。まだまだ偏見があります。しかし、本当のことが知りたいと思ったら次元の違う世界まで踏み込まないと本当のことは分からないけれど、別に本当はどうなってるのかなんて、どうでもいいじゃん、知らなくても生きて行けるという人も多い。今、ちょっとそういう人が羨ましい。

何かが自分の身に起きた時、理由は何故かということを追求する人と、偶然の重なりだろうぐらいで納得できる性格の違いもあるかもしれない。私の場合には、もうあるとかないとかのレベルではなくて、身の回りに現象として現れ、その影響力をまざまざと見せられていますから、見えざるものを相手にしなくてはならないことになっているのです。知識は持てば持つほど実践を要求されるようです。自分の学びのために回りが巻き込まれています。自分のことなら我慢も対処もできますが、そうではないので辛いところです。

彼らに対処するには愛しかないことも分かっています。私の力がまだまだ弱いことも痛切に感じています。しかし、すべてはうまくいっていることを信じて進むしかありません。一昨年と同じパターンになってしまったのが残念ですが、前回と同じ轍を踏まないようにしたいと誓っています。具体的には書けないので、何を書いているのか分からないかもしれませんね。死後の世界は見えませんが、この世に対して、そして誰しもがその影響を少なからず受けているのです。

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by 892sun | 2010-02-26 10:54 | Trackback

更新をお休みします。

しばらくのあいだ更新出来ないと思います。すこし、待っていてください。
by 892sun | 2010-02-23 10:26 | Trackback

更新をお休みします。

今日は更新できません。すみません。
by 892sun | 2010-02-22 10:34 | Trackback

つましい生活

愛知県の三河にはつましいという言い方がある。たぶん、慎ましいという言葉の方言だろうが、明治生まれの私の母は、いつもつましく生きよと言っていたことを思い出す。これが日本人本来の生き方なのだろうが、すっかり欧米文化と闇の目論見に洗脳されてしまった日本人は生き方さえも変えて自分を見失っている。今、時代の転換期にあたって私たちは本来の日本人としての生き方を思い出し、元々あったシステムや文化に戻るべきではないだろうか。

化石燃料を大量に使った生活物資に取り囲まれている。化学物質の悪影響は今更述べるまでもないことだ。大量に生産して、大量に消費することが経済の活性化に繋がると信じてもいる。GDPの伸び率ばかりを気にして、常に社会は拡大することが良いこととされてきたが、拡大するところがあれば、その影響で貧困も生まれる。地球という枡は一定だからである。消費が進めば廃棄されるものも大量に発生する。自由競争は常に富むものが勝つようになっている。これでいいのだろうかと真剣に考える必要がある。

生活をしていくうえでの衣食住から考えてみよう。まず身につける衣服にしても、活動するには洋服のほうがいいのは分かるが、うまく宣伝に乗せられて流行の衣服を次々買い求め、身に付けることが本当にかっこいいことなのだろうか。タレントやモデルの真似をすればするだけ、自分の個性は失われていくことに気がついているだろうか。体にも顔にも個性があるのだから、誰の真似でもない、自分のファッションを作り出すことが自分らしさなのだ。気に入った服があれば、ずっと着ていてもいいし、綻びれば直して着ればいい。仕立て直しという技術もあった。復活させるべきだろう。

食べることについても、言いたいことが山ほどある。あまりにも飽食すぎる。飽食が病気を生み出している。人間の体は少し足りないぐらいのほうが健康が保たれるのである。腹八分目医者いらずというではないか。グルメとか称して外国から取り寄せた食材を宣伝するところもあれば、星の数が多いことで料理人の腕を自慢するレストランもある。しかし本当に体にいいのは、その地方で獲れた時期の食材を、あまり手を加えないで食べることだ。安いし、旨いのだ。白米よりは玄米がいいことは誰でも知っている。肉食は腸の長い日本人には向いていないし、動物性の脂肪が体に悪いことも知っているだろう。なぜ実行しない?

日本家屋を見て、西洋人は紙と木の家と笑ったそうだが、地震の多い日本では紙と木と土で出来ている家こそが日本の風土に合っていることを知らない。季節の移ろいを居ながらにして感じることの出来る素晴らしい家屋だ。田舎から上京して東京でマンションを長期のローンを組んで買っても、払い終えた頃には価値はなくなっているばかりか、まわりには同じような境遇の孤独な老人ばかりの団地が目だってきた。ローンなんて金融家たちの詐欺システムみたいなものだ。契約の倍以上支払っても残された資産としては僅かなものだ。これでみんな騙された。いつになったら気がつくのか。

ドバイでは高層建築ばかりが建てられたが、今や入居するものはいない。北京、上海でも空室率が50%に迫っているという。東京もいずれそうなっていくだろう。一極集中する時代は終わり、これからは地方がそれぞれの地域の特性、個性を発揮するようになる。大都市の真似をすることの愚かさが分かる。民族や個人に生き方や個性があるように、それぞれの地方にもそれぞれの生き方がある。身の丈に合ったシステムの中で、身の丈にあったつましい生活を送ることが本当の幸せに繋がると信じる。

追記
読者からの指摘で、つましいという言葉は方言ではなくて、倹しいと書くのだそうです。ほとんど聞いたことがないので方言かと勘違いしましたが、敢えて訂正せずにおきます。ひとつ利口になりました。

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by 892sun | 2010-02-21 10:43 | Trackback

エネルギー新技術

日本は狭い国土で地下資源には恵まれていませんが、モノを作り出す技術や工夫には勝れた才能を持っています。現在のような化石燃料に代わる技術は世界中でいろいろ研究されてきたようですが、既得権益を犯されることになる闇の勢力によって、ことごとく封じられてきました。今、その力が後退することで、本来人類に与えられるべきテクノロジーが、これからはどんどん公開されていくようになるでしょう。まだ日本政府も銀行団も闇の力を恐れていますから、ためらっているようです。先日も琉球電力がエネルギー効率の高い蓄電装置の開発に融資を申し込んだら、反政府的だなどと断れたと言われています。

今日、紹介するのは誰でも知っている水の電気分解によって発生する、水素と酸素の混合気体を低周波振動させながら取り出す技術です。新しい発明ではありませんが、ちょっとした工夫で、このガスが今までの化石燃料の代わりになることが分かりました。地球は水の惑星ですから、水からエネルギーが取り出せて、使った後はまた元の水に戻りますから、無公害、無料で無限のエネルギーと考えられます。こうした技術こそ、国がバックアップして日本中に、いや世界中に広めることが人類への確かな貢献になるのではないでしょうか。一握りの人間がパテント料で莫大な収入を得るとか、地下資源の独占をする時代は終わりにしたいものです。




ブラウンガスを利用した最新溶融技術の開発状況

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by 892sun | 2010-02-20 10:23 | Trackback

金星から来た女性

私たちが教えられてきた現代科学では、地球は宇宙の中の孤立した惑星で、その創生期から偶然に生命が誕生し進化して現在に至るとされてきています。しかし偶然にしてはあまりにもうまく出来すぎているので、説明のつかないところだけは、神の技などと誤魔化しているのが実情です。根底にあるのが三次元の物質世界だけが物理的な証明に耐えるだけの証拠が提示できるからですが、実際には存在するものは三次元だけに限らず、高次元の存在を認めないことには真理は見えてきません。

三次元波動だけではない多次元からのエネルギーを感じることの出来る人たちが受け取る情報などについては、未だに信じない人が多いのも事実ですが、これではいつまでたっても、人間は猿から進化した動物で、死ねば全てが終わることになります。地球も宇宙に孤立したままです。今日紹介する本は、金星で生活したことのある女性が、カルマの清算もあって地球の人間の魂に入れ替わって、一人のアメリカ人として書いた本ですが、彼女は過去の経緯や金星での生活や金星の様子なども全部記憶していて、それを私たちのために記述してくれています。

それによれば、地球という惑星は太陽系の中でも若い星で、金星が過去に経験してきたようなことが、今地球で起きているのだということです。チャネリング・メッセージからも宇宙には多くの進化した人類が存在していることは分かっていますが、太陽系の他の惑星にも人類は存在しています。そのほとんどは既にアセンションを終えています。これから次元上昇を迎える私たちにとっても、この記述はとても参考になると思われます。関心のある方には是非お勧めしたい本です。

「私はアセンションした惑星から来た」金星人オムネク・オネクのメッセージ オムネク・オネク著、徳間書店、¥1900

第1章 アセンションした惑星「金星」からやってきたオムネク

第2章 金星の科学を支える至高なる神性の法則とは

第3章 金星(サティニア)はどのようにしてアセンションを遂げたのか

第4章 金星で過ごした幼少期時代

第5章 アストラル界の仕組みと自然の法則

第6章 金星都市チュートニアと首都レッツ

第7章 アストラル界の金星でのクリエイティブな生活

第8章 アセンションした金星から物理的次元の地球へ

第9章 太陽系内の科学・スピリチュアル・人間の超真相

第10章秘密のチベット寺院ー地球の世界に慣れるための交差点

第11章地球社会での過酷な生活

第12章地球は金星のような次元進化を迎えることができるのか

第13章隠されたナザレのイエスの真実

第14章ジョージ・アダムスキーへの金星文字

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by 892sun | 2010-02-19 10:03 | Trackback

マシュー君からのメッセージ 2/14

バレンタインデーにあたる2月14日に発信されたマシュー君からのメッセージが「ふるやの森」に掲載されました。前半部分だけですが、今回も驚くべき情報を伝えてきています。B.フルフォード氏も書いていましたが、ハイチの地震は人工的に起されたものだということです。これでフルフォード氏の説が裏づけられたことになります。アメリカ東部を襲っている寒波による大雪も気象兵器によるものだということです。世界を混乱させ、ネガティブなエネルギーを撒き散らすことで、少しでも長く存続したいという闇の力の悪あがきが続きますが、彼らを憎むようなことをするのではなく、むしろ哀れんで光のエネルギーを送ることで、彼らの更正が進むことを願いたいと思います。

転載開始***ハイチ地震 - 原因、効果;心を闇にしてしまった個人に光を送る;ネガティブ思考のパワー;世界経済、負債;内在する応答;菜食;スターゲート;”2つ目の地球”は無い
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1.マシューです。このステーションに居る全ての魂から愛をこめて挨拶します。地球が絶えず加速している自身のアセンションのペースにより、次第に明るいエネルギーの水準を得るに従って、私たちはちょうどこの騒動が続いている時期に、ますます多くの心と思考が光に対して開いているところを見ています。自身の内心にネガティブ性を持つ彼らは、いまだに弱まっている自分たちの力が完全に消滅しないよう頑強に戦っていて、自分たちの奮闘が全く無益のうちに終わる事を受け容れようとしていません。

2.私たちはハイチでの広範囲にわたる悲痛、混乱、そして大規模な破壊を見て泣きました。亡くなられた数万人の人々の為にではありません。亡くなられた方々につきましては、特別な保護を必要とする人々はニルバーナの献身的な魂からの個人的な手当てを受けていて、そして他の人々はその驚くべき霊の世界への帰還を喜んでいるのです。そうではなく、私たちは今、生きることがかつてより更に絶望的になっている数百万人の人々を悲嘆しているのです。

何十年にもわたり貧困の苦痛に耐えた彼らの家族の年長者の生活より更に状況が悪化しているのです。人類が二元性の極端を例として見せるところにおいて、最良で最悪な正真正銘の証言者となったハイチの私たちの兄弟姉妹がいまだ置かれている個人的な悲劇について、彼らの魂の契約を知ったとしても私たちの悲嘆を和らげることは出来ません。

3.その地震は母なる自然の意思によって起きたものではありませんでした。そのような破滅的な地殻の隆起を生じさせるテクノロジーを持つ人間の故意による仕業でした。この場合、それは巨大な財産を発覚した隠し場所からハイチを経て秘密の目的地へと移動させる試みを隠蔽するためのものでした。もし、その極悪非道の行動に明るい希望の破片があるとすれば、もはや天候コントロール・テクノロジーとその邪悪な使用?が隠された真実ではなく、その情報があらゆる人々が見れるようにあなた方のインターネット上に存在しているということです。

この種類の”大量破壊兵器”の使用は妨害することが出来ませんので、一旦作動すると、その影響を和らげるか、或いはその影響を広範囲にならすようなステップをとることしか出来ません。その地震の被害は、ポート・オー・プリンスにおいての衝撃力を弱めた私たちのスペースファミリーの介入が無ければ、死亡者数と破壊はより大規模になっていたことでしょう。

4.人類において最良な事は、地震が起きた直後から全世界からの同情が起き、支援が始まったことでした。これはハイチの土、水、そして空気から”ハイチを諸国のうちで最も貧しくしたネガティブ性”を除去することを助けるために光を生み出しています。裕福に暮らしている専制的な独裁者は国民を病気で衰弱させるがままにし、実質的なヘルスケア、教育を受ける機会、或いは生活可能な収入源を与える事を拒絶しました。

そのような状況と苦痛を緩和するためにと、彼らが申し込んだローンは独裁者の懐に入ってしまいましたので、国民は自身のライフ、或いは自身の子孫のライフを向上させる事に絶望感を持っていました。つい数年前に、そのような数十年間続いた恐怖と圧制が終わった時、その国は政治的騒動により封鎖されてしまい、すぐにハイチの人々の改善の希望は打ち砕かれました。

5.ハイチのような過酷な環境に生まれる事を決めた魂は自身の過去の別の人生とのバランスを取るために自ら進んでそのようにしましたので、彼らは精神的にあらゆる魂がゴールへと発展出来ました。最近になって精神的な生活へ移った多くの人々は3次元での経験を完了するために自身の魂の契約による選択を成し遂げていましたので、やがて彼らが選んだ4次元世界で生まれ変わります。魂の契約を完了する前に亡くなった人々は、カルマ的な課題の達成と3次元を離れるための発展の準備において援助を受けられるニルバーナで以前と同様の機会を与えられます。

6.あらゆる場合において、このような魂は2つの方法で自身の家族と友人に役に立っています:彼らが去ることにより、彼らの前の悲惨な生活状態が生じさせたネガティブ性が減り、更に悪い情況における生活が生み出しただろうネガティブ性が生じませんでした;そして、それらの魂は自身の魂の故郷から自身と愛情でつながっている地球上の人々に、そして地球自身に対して光線を発しています。

7.地震と後続した余震とのポジティブな面は、それが”緩和された”破壊的能力であっても、この小さな島の半分を占める国から巨大なネガティブ性を解放することが出来たことです。そのネガティブ性の減少により光が入射出来るようになりますので、光が定着するとハイチの人々の生活と国家の再建を促進させるでしょう。

8.彼らがここ数週間に経験した全て?にもかかわらず悲痛、損害が精神に傷を負わせているにもかかわらず、彼らがいまだ遭遇している絶望的情況?にもかかわらず、今でも快活な精神は明るく輝いています。医療チーム、そして他のヘルパーという形で多くの国々から彼らへの援助が来ています。苦痛の大部分を軽減するためには、或いは全ての基本的要求を満たすためには不十分ではありますが、ハイチ国民は世界が自分たちを忘れていなかったということを知りました。直接的な彼らのサイド、或いは世界中からの祈りや寄付のいずれにしろ?彼らが新たに見出した希望における光は助けている全ての人々の光を増加させ?悲痛とトラウマに結びついたネガティブ性をはるかに超えています。

9.地震を発生させた最も心が暗い人々は生活力のスパークと、あらゆる魂が持っている神と創造主の源との永遠のつながりである生命力とを除いて光を全く持ちません。彼らの良心は使われることが無いために萎縮し、そして今、彼らの腐敗と計り知れない財産とが明らかにされつつありますので、彼らは自分たちの正当な権力であり所有であると考えるものを守るために極悪行為に傾倒していきます。

闇の心を持つ人々は恐怖や苦悩を生み出すために大規模な危害を加えます。そのような感情のエネルギーが彼らに更なる力を与えるのです。光の私たちと他のメッセンジャーは、良心を持たないような行動を起こす犯人に光を送るようあなた方に促しました。光だけが彼らの傷ついた魂を癒し、彼らの行いを変えることが出来るのです。啓発された進路をさまよえる魂を導くために、あなた方は自身がろうそくや懐中電灯を持っているように想像することによって彼らに光を送ることが出来ます。

10.光のメッセンジャーたちはこれまでにあなた方に闇に行動する人々について語り、あなた方が自身の人生や信条にかかる束縛に打ち克つことを助けました。その同じ情報は同様に大衆に役に立つように明らかにされるでしょう。そのような真実が次第に表面化してきますので、他の人々が残虐行為と苦悩とをもたらす行動を全く容赦する必要はありませんが、しかし、犯人に対する厳しい処罰のネガティブ性よりも容赦の中にある光の方がはるかに、はるかにあなた方全員のためになるだろう、ということを他の人々が理解するように、どうか助けてあげて下さい。

3次元の精神性の一部は”邪悪”とみなされる個人を許すことを拒絶することです、そして、この宇宙のあらゆる魂が平等であり、永遠に他の全てと相互につながっている神の一部であることが、或いは全ての人々が持つ闇が”全能の心”の中の集合的な光を弱めていることが、また或いは光を失った人々を審判したり非難することによりその人自身の光が弱まることが故意に知らされていません。

11.闇の意図を持って行動する個人は、地球での生活を終える時、全ての魂が自身の人生のあらゆる瞬間を振り返らなければならないことを、人生を通しての自分の行為全てを観るだけでなく、あらゆる場面で自分が関わったことがある全ての人々が自分に対して抱いた感情をそのままに自分で感じなければならないことをを記憶していません。

闇に迷い込んだ人々の次の生涯は、罰として自身が生み出した地獄での人生になります?もしあなた方が望むなら、自分が今まで想像したいかなるものよりはるかに厳しくなる?彼らが人生の間に生み出したエネルギーを委ねたそのような密度が高いところに光が絶え間なく射入する事を受け容れるまで、彼らはそこに留まることになります。

12.私たちはあなた方が関心を示す他の問題を指摘しますので どうぞ、あなた方はそのような彷徨っている魂に待ち構えているものに留意していて下さい。そうですね、合衆国東部での最近の吹雪は自己都合の目的で使われるもう一つの人工テクノロジーの発動です。実質的に、合衆国政府を閉鎖することが主な意図でした。そうすることで他の多くの国々に同様に強い影響を与えるのです。

ちょうどクリスマスの日に試みられた、マインドコントロール下での非常に混乱した個人の活動という手法での飛行機爆破の目論み、その後のハイチにおける破壊?といった下手な”ブラック・オプス”のような吹雪?はイルミナチの莫大な財産に触れようとする活動と世界経済上の彼らの足がかりを排除するために進行している活動とを中断させることを意図しています。

13.前のメッセージでは、イルミナチ”傘下”の多くの本質的に異なるグループを確認しました。頂点に居る人々の意図が下位のメンバーにまで伝えられることが無いピラミッド型組織構造と、そして世界にまたがる強力な世界的ネットワークとが地球上の生命に影響を与えるあらゆる事物をコントロールしてきました。私たちは、合衆国のオバマ大統領が彼の国を誤った方向に導いている、という意見がある事を知っています。彼がいかにイルミナチの手押し車の全体をひっくり返すために慎重に賢明に舞台裏で動いているかを知ることが出来さえすれば、彼の方針についての懸念の代りに、彼を応援する気持ちが起きるだろうと思います。

14.オバマの意図が光と提携していることをあなた方に保証することにより役に立つことになる更に大きな目的が最も重要です。彼のリーダーシップについてのネガティブな思考のエネルギーと地球上の至る所にある厄介に見える状況についてのネガティブな思考のエネルギーとがあなた方の世界に流出していて(その影響で)至る所で騒然とした事件が発生し、効果的な決断を遅らせています。

人々の中で協力の精神に興味を持たせ、対立、暴力、詐欺、そして不正に終焉をもたらすのが愛と光のエネルギーです。あなた方の中には”私たちが待ち望んでいたものは私たちです”と言う人々が居ます。そうなんです!個人の責任というその表現における真実は、地球が自身のアセンションの進路に沿って加速することを助けるためにあなた方がハッキリとこの人生を選択した、という魂レベルの認識に由来するのです。

15.故に自分たちの集合的意志で自分たちの世界を更に良くしようと提案する個人はETs’の援助を受けずに良い点を作り出すことが出来ます?あなた方の世界のことですから、絶対的にあなた方は行動しなければなりませんし、歩調を世界の変容に向けて合わせなければなりません。

しかし、およそ70年前にスタートした数多くの他の文明による無限の援助が無ければ地球が死んでしまい、あなた方は誰一人今この場所に居ることが出来なかっただろう、ということを、そのような個人は認識していないために道を外れてしまっています。あなた方のスペースファミリーの継続的な援助は、あらゆる場所で改善を妨げるために激しく抵抗している人々を除けば、全ての人々から歓迎されるだろうことに間違い
ないのです。

16.私たちはグローバル経済の真実に関して、舞台裏で扇動しているものについてあなた方にお伝えすることが出来ますが、(もしお知らせしますと)潜在的な地球のエネルギー場が激しい暴動状態に陥りますので、最初にどのような情報が出てくるか、或いは他の事実がどのような順序で後続するか私たちには分かりません。

しかしながら、全ての汚職が明らかにされなければならず、そうなることで汚職を一掃することが出来、高潔なシステムが稼動出来るようになりますので、”最初の流出”の前にそれほど長く手間取る事は出来ません。連邦準備理事会のその現在の形態における廃止が最初の公的な”ニュース”になり得る可能性があります。そして、ほぼその足元まで来ていると思われるのがとても公正な新しい課税システムです。合衆国の管理不可能な負債が多分に連邦準備銀行の所有者によって作られた、というディスクロージャーは、そのシステムが1世紀前にイギリスの命令の下で基礎部分から国民に知らされなかった法人組織をもってずる賢く設立された、という情報をもほぼ間違いなく含むだろうと思われます。

合衆国の混沌とした経済が、いわばドミノ倒しの始まりとなり、世界中のドミノの並びが速やかに連鎖して倒れましたので、全ての世界的に著名な銀行と貸付機関に内在する腐敗の長い歴史がディスクロージャーの対象になる可能性があります。明らかになりつつあるものは、合衆国国庫からの致命的な出費を助長したロックフェラー・イルミナチ派閥と共謀したブッシュ・クリントンファミリーです。あなた方はこの2人の前合衆国大統領がハイチで進行していた事象に強い関心を示して介入していった事を随分な皮肉だと思いましたか?

17.その情報が公になる順序にかかわらず、その後の成り行きの大きな動乱が落ち着くまで、隠されていた地球外文明の存在を明らかにするテレビ放送の延期は避け難いに思われます。そのような極めて決定的で慎重に扱う必要がある性質をもつアナウンスは、ハトンが説明した複雑な計画が必要ですから[2009年11月19日]、注目を集める必要があり、また活動を計画しているプログラムを中断させている重大問題のために、最終決定は今なお参加している諸国の代表によって為されなければなりません。戦略的な混乱によって(プログラムを)中断させている人々をかなり苦悩させる発表プログラムはただ延期されるだけで、彼らが意図するようにキャンセルされる事はありません。

18.光に満たされたリーダーによって考察された非常に重要な問題点は次の通りです:集合意識の中で大混乱となり始める前に、人々はどの程度ショッキングな情報を受け容れることが出来るか?あなた方は、それが世界の変容と地球の黄金期とにより近付くステップであることを知り、歓喜をもってそれぞれの暴露された事実を歓迎するでしょう。

しかし、その事、または、あなた方の脳の機能を停止させる様々な種類のマインドコントロール、イルミナチの違法な薬物産業から資金提供を受けた広大な地下研究施設と”リトル・グレイ”の生活施設?といったような多くの他の真実に関して大多数の国民が全く知らないのです。多くの人々が実に立派な生き方をしていらっしゃるかもしれませんが、意識の高さと精神的覚醒との観点から見ると彼らは眠っていますので、精神に傷を負うことが出来ません。従って、仰天するような性質の真実は衝撃とならない様な大衆への広告でなければなりません。

19.私の母に送られた電子メールで指摘されていました最も関心を持たれているこれらの問題を取り扱う際、私たちが感情を混ぜている、ということをお伝えしなければなりません。あなた方が聞いたり読んだりして得た情報についてのあなた方の懸念によって生み出されたネガティブ性を一掃するよう、私たちはお願いします。

しかし、私たちはこれらのメッセージの主要目的のうちの1つに対して故意に妨害行為を働かないようお願いします:それはあなた方が魂の自分と連絡することを学ぶということ;質問をし、静かにして、直観的に起こる応答を聞いて下さい。自身の魂から自身の意識までのメッセージを聞いて、心に留めておくことが魂の発展における本質的ステップであり、私たちのメッセージの目的はあなた方の発展を支援する啓発とガイダンスを提供することです。私たちは改めてこの事を強調したいと思います:内在する答えを求めて下さい!

以下略(未翻訳) 原文はこちらです。
The MATTHEW BOOKS:February 14, 2010***転載終わり

追記、「森田 玄のリモ農園ダイヤリー」 2月20日に全文翻訳が掲載されました。

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by 892sun | 2010-02-18 09:38 | Trackback

マヤ予言の本当の意味

マシュー君からのメッセージの翻訳を待っているのですが、玄さんも忙しいとみえてなかなか掲載されません。その代わりといってはなんですが、マヤの予言について述べられていますので、一般的に知られているような終末予言ではないことを知ってもらうためにも、転載しておきます。読んでいただければ分かることですが、彼らの言っていることは現在の世界情勢にもまったく合致していますし、地球外知的生命体からのメッセージともなんら矛盾するものはありません。間違いなく、世界は後少しで今までとは大きく変わろうとしているのです。そのためにも、私たちは自分に出来ることから始めましょう。心の準備を怠ってはなりません。

転載開始***「この予言にはたくさんの異なる解釈がありますが、マヤのマスターたちの間でもっとも受け入れられているのが、マヤの予言にある創造神話の”ポパル・ブウ”からのものです。それはハリウッド映画の破滅的終末論とはまったく異なり、創造的な変化が起こることを示唆しているのです。端的に言うと、人々は搾取的で偽善的な政府を倒して、賢明で思いやりある政府を打ち立てます。しかし、その過程で、人々は自己のエゴを捨てると同時に、物質的な困窮と環境の過酷な変化に耐えなければならないというものです。

2012年12月21日はマヤ人たちによれば、この変化がもっとも顕著になる時期だとされています。これは彼らにとって縁起の良い日だとされているのです。なぜなら、彼らの星占術師たちによれば、その瞬間は太陽が銀河系の中心に並ぶと予言されているからです。現代の科学者たちの中にも、この映画のテーマになっている地球の天候と地磁極の変動説を主張している人たちがいます。

現代のメルトダウンの本当の原因は侵略的資本主義です。それは経済システムの変異形態であって、それがわずかな数のすでに富んでいる人たちだけが恩恵を受けるような広範囲な搾取を促進させているのです。新しい地政学的システムが出現しています。今日では、政府ではなく、大企業のCEOたちが政治家たちとマスコミだけでなく、世界中の人間と自然資源を支配しているのです。彼らの傲慢さ、飽食、そして誤った管理によって私たちは危機に瀕しているのです。彼らは飽くなき富へのどん欲さから、大気や水や土壌を汚染し、たくさんの人たちを失業に追いやり、大邸宅に住む少数と栄養不良で飢えている大多数との格差を拡大しているのです。彼らこそ、”ポパル・ブア”に言われている自分勝手な政府の例です。

2012年12月21日まであと3年しかありません。マヤの予言を信じようと信じまいと、変革が必要なことはすべての人が一致していることです。私たちの子どもたちや孫たちが引き継いで行きたいと願う暮らしやシステムを残して行くためにも、浪費的搾取的なライフスタイルを捨てなければなりません。つまり、持続的な生活をしなければいけません。

”2012”が象徴するその本当の意味は、私たち自身が変化できるという気づきを得て、行動を起こそうという呼びかけです。それが、ユカタン半島を訪れる人たちをその神秘で今でも魅了しているあの素晴らしいピラミッドを造り、そして2012年に終わる歴史上たぐい稀なる正確なカレンダーのひとつを造った人たちと数世紀を超えて共鳴しているのです。」「森田 玄のリモ農園ダイヤリー」*** 転載終わり

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by 892sun | 2010-02-17 09:06 | Trackback

自由意志

自由意志については、前に説明したことがあると思いますが、また心に浮かんできたので、改めて書いてみます。人間は神から与えられた特性の一つとして自由意志を持っています。自分で考え、自分で選択しながら人生という厳しい学びの課程を一つずつ克服して成長していきます。この自由意志に対しては誰も介入することは許されていません。たとえ守護霊であっても、本人の自由意志を尊重しますから、悪の道に走ることがあったとしても止めることが出来ないのです。

創造主が自分の分身として大天使を生み出した中の一柱にルシファーという大天使がいて、その大天使がその後、闇の世界を作り出して、自ら堕ちていくのですが、それさえも創造主は自由意志を尊重して、彼の意思にお任せになったぐらいです。私たちも同じ神の分身ですから、同じ特性を備えていて、それは誰からも尊重されなければなりません。

ところが、霊的な真理に関心を持たず、信仰心にも背を向け、自分とはただの生物的存在だとしか考えていなかったような人が亡くなると、死んでも幽体という体があるわけですから、死んだことにさえ気づかず、未浄化霊として地上付近を彷徨うことになります。誰にも守護霊はついていますから、必死で導こうとしますが、その存在さえ気づきませんから、導きようもないのです。まして自由意志の尊重ということもありますから、本人の意思に反することは出来ないのです。本人の目覚めを待つしかありません。

そのような霊が、波動の落ちている人などや、霊的に敏感な方に影響を及ぼすことがあります。あの世はどこか遠くにあるのではなくて、バイブレーションが違うだけで、この地上と重なり合っているからです。この霊たちは自由意志についても知りませんから、平気で他人の意識のなかに介入してきます。とても厄介な存在です。現代医学では精神的な病気と診断されている人の多くが、このような原因であることがあります。

自分の自由意志で、考え、選択した結果であるなら、どのような結果も自分が作り出したものですから許容できますが、このように他人からの意識の介入があって、選択を誤るようなことがあれば本当に悔やまれることになります。霊的に敏感な人は、たとえ自分の尊敬するような人からの通信であっても、なりすましということもありますから、簡単に受け入れてはいけません。自分の意識を強く持って、迷ったときは良心に尋ねるといいでしょう。良心こそは神のエッセンスそのものだからです。

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by 892sun | 2010-02-16 15:30 | Trackback



この世の仕組み、本当の生き方はもう分かりましたか?地球は次元が変わります。準備は整っていますか?心霊研究家のつぶやきに耳を傾けてください。
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