ひとりごと、ぶつぶつ

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ゆとり教育の弊害

いつからゆとり教育などいうものが始まったのか知りませんが、ここにきてこの制度の弊害が出てきています。今すぐにでも止めたほうが国民のためだと考えます。この制度もアメリカ従属政治の表れで、愚民化政策です。権力にとっては寄らしむべし、知らしむべからずで、大衆があまり利口になっては困るから、このような政策をするのでしょうが、これをこのまま受け入れていけば、本当に日本はダメになってしまいます。

宗主国アメリカでもシープルズは増えるばかりで、格差は広がりフードスタンプで生きながらえている人が5人に一人とか聞きますが、これに異を唱え政治システムの改革を叫ぶ声は聞こえてきません。アルジェリアやエジプトで起きたような民主革命はアメリカでは日本でも起きないかもしれません。あまりにも政治に無関心な若者が多過ぎるように思えるからです。

ろくな勉強もしないで、コミックを見たりやゲームで遊んでいても大学を出ることができますから、大学出の肩書きだけで就職活動をしているようですが、雇う側も人を見ていますからなかなか就職は決まりません。決まっても忍耐力がないから一年持たないで辞めていく人が半数以上だといいますから、これでは日本人より頑張ってくれる外国の若者を入社させようとする企業の気持ちも分かります。

人生の目的が分かっていない人が多すぎます。この世に生まれてくるのは、はっきり言えば苦労するためです。苦労のない人生など価値がないと言っても言い過ぎではありません。何でも吸収できる子供の時にしっかり勉強する習慣を付けないで大人になれば、もう手遅れです。色気付いてからでは遅いのです。子供が可愛かったらどんどん勉強させてあげるのが親の務めです。時には鬼になって辛い思いをさせねばなりません。ゆとりばかり追及していれば子供は遊ぶ時間が増えて喜ぶでしょうが、子供のためにはなりません。

馬鹿な親ばかりだと個人を責めるのではありません。この国の政治家が馬鹿なのです。この国の将来を考えずに目先の利益ばかり追求しているからこんなことになるです。アメリカのいいなりになっていれば自分の地位は安泰かもしれませんが、未来を支えていく若者が馬鹿者になっていくのですから国は滅びます。本当の愛国者ではないのです。子供手当てを出せば、子供が増えると思っているかもしれませんが、学ぶ意欲も働く意欲も薄い人たちがいくら増えても状況は悪くなるばかりです。ゆとり教育など今すぐにで止めるべきです。

株式日記より一部引用します。
エジプトでは民主化要求デモが拡大していますが、イスラム諸国は若者の人口が多くなり高学歴化も進んで政治体制にも変化をもたらそうとしています。チュニジアにしてもエジプトにしても親米政権であり、特にサウジアラビアは共和党の利権と深く結びついている。オバマ大統領は中東の親米政権を切り崩して民主党の縄張りにしようと言うつもりなのかもしれない。

日本の親米政権も揺らぎ始めて入るものの、「ゆとり教育」などの若者への愚民化政策が成果を上げて、若者は政治に興味を失い、漫画とテレビゲームに埋没する大学生を大量生産してきた。若者が政治に一切興味を持たなくなれば政治家や官僚たちはやりたい放題できるようになり、若者世代の投票率は40%そこそこだ。高齢者が80%くらいだから政治家も高齢者が喜ぶ政治ばかりするようになる。

消費税を若者から取って年金として高齢者に配る政策が典型的だろう。非正規雇用も高齢の正規労働者を守るための政策であり、若い非正規労働者を安く使って高齢の正規労働者は年功賃金で働かなくても高い給与が保証される。これらは若者の政治離れが招いた結果であり、就職内定率の低下も自ら招いた結果であり、政治家が悪いわけではない。

ケンミレ株式情報に書かれているように「ゆとり教育」の成果によって、使えない若者が増えてしまったから就職内定率が落ちているのだろう。15人新卒を採用しても1年で14人が辞めてしまうような状況は異常だ。一流企業でも30%以上が3年以内に退職してしまう。それだけ若者に忍耐力が無くなって来たのと大卒にふさわしい能力がないから仕事についていけずに辞めるのだろう。

最近では無気力な日本人新卒者を雇うより中国人やアジア人を雇う企業が増えてきている。夜勤はいやだとか休日の仕事はいやだとか、わがままな大学生が増えてきて企業としては使いものにならない新卒者が増えているのだろう。「ゆとり教育」がそのような学生を増やしたのでしょうが、支配階層である役人にとっては馬鹿な被支配階層が増えたほうが助かるのだ。***引用終わり

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by 892sun | 2011-01-31 16:05 | Trackback

悪い時こそ感謝の気持ちを

生きているといろいろな事が起きてきます。楽しいことだけで人生を過ごすことが出来ればいいのにと思ったりしますが、そもそも生まれてきた理由が自分の勉強のためですから、そうはいきません。辛いこと、悲しいこと、悔しいことなど嫌なことばかり思い出されます。失敗して大恥をかいた時など、もうこの世から消え入りたいと思ったこともあるでしょう。でもそれにも挫けず頑張って生きてきたから成長できたのです。

自分の身の上に何かあると、すぐに他人のせいや世の中のせいにしてしまう人がいます。利己的で自分は何も悪くないと原因を深く考えない人ですが、こういう人はまだ魂の若い人ですから、まだこれから何度も生まれ変わって勉強します。普通は失敗すると何が原因なのか考えて、理由を見つけ出し反省します。ほとんどの原因は自分にあることが分かりますから、次から同じ過ちを繰り返さないようにすれば、それはそれなりに成長します。

しかし、反省だけなら猿でも出来るともいわれます。そこからが問題です。霊的な真理を知っていれば、その理由がおおよそ分かりますから感謝の念がひとりでに湧いてくるのです。試練を与えてくださり、一生懸命導いてくれていることを感じるからです。人間は順調なときは自信を深めることにはなりますが、調子に乗って増長し傲慢になることが多いのです。そんな時の失敗はとても貴重な経験となります。自らを内省する時間を持ち、なおかつ、背後との結びつきを確認するのです。

私たち一人の力は多寡がしれていますが、誰にも背後霊団がついていて指導してくれています。いろいろな試練はこうした背後霊団からの問題提起がほとんどです。その人物に見合った問題ですから必ず解けるのですが、なかにはすぐに諦めて投げ出してしまう人も少なくありません。その時の背後霊の嘆きが想像できます。逆にしっかりと解決し、反省し、なお感謝を念を送るようになれば、今まで以上に新しいアイデアが浮かんでくることもありますし、やる気も出ます。回りの人も影響を受けるようになります。他力が働くようになるのです。大きな仕事を成す人にはこうした力が作用しているのです。

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by 892sun | 2011-01-30 13:35 | Trackback

第三の政治勢力の結集を

二大政党制を敷く日本では、自民党と民主党の議員が過半数を占めていますが、国民の政党支持率を見ると双方とも、20%前後で合わせても半数を満たしていません。60%近い国民は支持政党なしといわれます。今の日本の政治状況から判断して、自民党にも愛想を尽かした末に、政権交代させた民主党があのザマですから、支持する政党がないというのは偽らざる結果というしかありません。

自民党政治に愛想を尽かしたのは小泉、竹中などの売国政治に国民がやっと気がついてこれでは日本がダメになるとうことだったわけですから、現在の棺政権の小泉、竹中以上に酷い売国政治について不満やるかたなしというのは、私も同じです。政治をもう一度国民の手に取り返し、国民の生活を第一に考え日本の自主独立がなされなければ、いつまでたっても植民地の奴隷のような未来しか描けない。

イスラムの国、チェニジアで起きた革命は、日本と同じように欧米の傀儡の独裁政治からの脱出を国民が真剣に思い始めたことに端を発しています。これまでのフランス革命やロシア革命のように、裏でフリーメーソンが資金援助して煽った革命とは全然ちがいます。この動きはまだ広がりますからイスラム世界全体に波及していくことでしょう。本当の意味での民主革命ですから、最後はアメリカのような独裁国家にも大きな影響を与えることになるでしょう。

私は日本もチャニジアのように武装蜂起して革命を起せと言っているわけではありませんが、何故かチェニジアの人たちの心意気が羨ましい。ノンポリといわれる無党派層にもっと政治に関心を持って欲しい。今の政権はまもなく行き詰るでしょうから選挙が行われることになる。その時こそ、現在の売国政治家たちを全て落選させて議員バッジを剥奪してしまいたい。60%の無党派層が結集すれば出来ることです。

棺政権の中枢の議員たちをはじめ、自民党の古狸たちを一掃しないと、日本はこれからもアメリカの植民地として富の収奪が繰り返されます。格差は開くばかりで生活は苦しくなるばかりなのは火を見るより明らかなことです。自民党でも民主党でも、他の党の者でも、アメリカに媚へつらう議員を当選させては絶対にダメなのです。武装蜂起しなくても、日本は変えることができます。

それには、アメリカ依存の考え方をまず止めること。アメリカに守ってもらっているという考え方を捨てることです。アメリカと敵対するのではありませんが、従属して何でもアメリカのいいなりになっている現在の状況から脱するには、対等な外交交渉が出来る政治家を選ばなくてはならないのです。イデオロギー云々の時代ではありません。対米従属か民族自立かの二者択一です。

チェニジアで革命が成功したのも、フェイスブックのようなインターネットの力が大きく影響したようです。日本でも同じことが出来るはずです。政治関連のブログにも、私と同じような考え方をしている人が多く見かけられます。これからの世代を担う若い人たちの多くがこうした考え方をしていることに希望があります。対米従属議員がいなくなり、民族自立、どこの国とも対等な外交を目指す議員を一人でも増やすことで、日本も平和裏に革命が起きることを期待しています。

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by 892sun | 2011-01-29 11:31 | Trackback

今がハルマゲドンなのかも

オバマの一般教書演説にはがっかりしました。あんなデタラメを聞いてアメリカ国民は納得しているのでしょうか。もしそうなら、本当にアメリカはシープルズばかりということです。大統領とはいえ、お飾りに過ぎませんからあれが限界なのかもしれませんね。大統領にも関知できない権限がまだその上に12段階(マジェスティック12)もある国、軍事独裁国家ですから、国の経済がどんなに酷くても軍事費とかには一切言及しませんでした。

アメリカの権力構造が変わらないと、属国日本も変わりませんからオバマのチェンジを期待していましたが、今のところ何もチェンジしません。アメリカを支えてきたのは金融工学というユダヤ詐欺金融システムですが、その一角がリーマンショックを期に崩れ、天文学的な不良債権を抱えてドルの基軸通貨の価値も風前の灯火といったところですが、最後の砦である兵器産業で最後の悪あがきをしています。核兵器だけではなく、HARRPのような気象兵器、ケムトレイルを使った細菌兵器でエイズやサーズ、インフルエンザのウイルスを世界に撒き散らして恐怖のエネルギーを増幅しています。

こうした闇の力も、地球を守ろうとして集まってきている知的生命体たちの努力のお陰でなんとか大惨事にはならずに済んでいます。核兵器も絶対使わせないと言っていますので、おそらく地球上に存在する全ての核兵器は無力化されているはずです。いくら彼らが頑張っても核戦争は起きませんから安心してください。世界各地で起きている異常気象も人類が滅亡するような事態にはなりませんし、ウイルスの人的被害も最小限に押さえられるはずです。

聖書の予言にある終末時に起きるであろう光と闇の最終戦争をハルマゲドンといいますが、今、それが起きているのかもしれません。光のエネルギーは日々強さを増して、闇を消そうとしています。世界中の人々の意識も変化を見せてきています。チェニジアで起きた革命はこれからも広がっていくでしょう。日本の政治もすでに末期的な症状ですから、自壊に向かうと思っています。そういう意味ではこれからは歴史的な大事件として語り継がれるようなことが次々起きると思いますが、それは新しい時代を迎えるための好転反応であり、浄化作用と考えられます。

これからの時代は人間の欲望が作り出した法律ではなく、摂理が支配します。摂理に反したものは崩壊していく運命にあります。意識を変えないと必ず痛いしっぺ返しを受けます。原因がすぐに結果として形に表れます。欲にまみれた生活をしていては生き残ることはできません。光に満ちた時代を迎えるために一人一人が一日も早く真理に目覚めることを期待しています。

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by 892sun | 2011-01-28 11:34 | Trackback

日銀解体論

日本の敗戦で、戦後の社会システムは政治も経済もアメリカから押し付けられたものがほとんどです。唯一良かったことは平和憲法を作ったことですが、そのお陰で毎年多額のみかじめ料を払って国を守ってもらっていることになっています。赤字財政なのに、高額の兵器も押し売りされてもいる。が、あれは建前だけで、本当の理由は太平洋域に於ける覇権を手放したくないだけの話。日本は単に利用されているだけですが、羊人間には中国やらロシアやら北朝鮮が攻めて来ると吹き込んで、有事には米軍がちゃんと守ってくれると信じている。米軍は戦争が起きることを望んでいますから、もめごと大歓迎、紛争を収めるどころか拡大し、日本人が一人残らず死んでも知ったこっちゃない。中東を見れば一目瞭然。お目出度いというしかありません。

もっと問題なのは日本銀行という中央銀行が日本人のためではなく、FRB日本支店と化していることです。FRBについては何度も書いているように、世界支配層の私有銀行です。アメリカ国民はドルを使用するたびに偽ユダヤ人たちに手数料を払うシステムになっていて、FRBと政府の間で紙幣の発行権について何度も争っています。日本の円も同じようなシステムですが、誰もこれを問題にしない。メディアはもちろん書きません。日銀の株の55%は日本政府が持っているようですが、残りの45%は誰が持っているのか、国民には知らされていません。まあ、アメリカの皇帝他偽ユダヤ人が持っているのでしょうね、FRBと同じように。

今、日本がこれほどデフレスパイラルに落ち込んで苦しんでいるのに、裏成りの冬瓜に目鼻をつけたような日銀総裁はインフレが怖いそうで金融は引き締めたままです。そもそも中央銀行というのは、国民経済の潤滑を計るために存在するわけで、デフレになりそうなら金融緩和をし、インフレになりそうなら引き締めてバランスを取るのが役目のはずですが、FRBの指図がないからと何にもしない。円高だといって紙切れになることが分かってるドルを買い支えるのがお仕事のようです。これでも金融のプロなのか疑いたくなります。税金泥棒です。日本人のためにならないこんな日銀はもう要りません。棺政権も金融については触れず、ただ増税を叫ぶだけ。

国民を騙すのもいい加減にして欲しい。今日の新聞にも赤字国債の残高が997兆円、一人あたりに換算すると793万円だとか書いてある。増税しないと今にも国家が破産するような論調ですから羊人間は増税も仕方がないのかと諦める。2011年度の国家予算を見てみると、予算全体の三分の一が国債の利払い費に当てられています。予算が組めないと言っては、赤字国債を発行するから来年度はもっと利払いが多くなる。これでは終いには予算全部を利払いに当てても予算が組めないことになる。これでは確かに国家破産です。

国債の発行と紙幣の発行はどこが違うかと言えば、利息がつくかどうかの違いです。これからも予算が組めないといっては国債を発行すれば、その分だけ利払いが増えて国債の持ち主だ潤うことになります。予算が組めないのなら何もしない日銀など構わずに、国民の代表である政府が紙幣を発行してもいいのです。現に500円以下のコインは政府が発行しています。(手元にあったら確かめてみてください。日本国と刻印されているでしょう)コインだけでなく、政府が紙幣を発行しても何も問題はありません。

私の主張は、以前にも書きましたが、現在発行されている国債を一度全部日銀が買い取って(その資金は紙幣を印刷するだけです。一万円札を一枚印刷するコストは15円程度です)赤字国債をチャラにすることです。その分、国債を買い取られた銀行にはお金がだぶつきますから、インフレ気味にはなるでしょう。ここまでデフレが進んでいますから、スーパーインフレにはなりません。むしろ公共投資などにお金が回りますから、雇用も回復し、景気は良くなることは間違いない。円もかなり安くなるでしょうから輸出産業にもいい。国家予算もらくらく組むことができます。

そして持ち主も定かでない日銀は解体して、新たに、日本人の日本人による日本人のための中央銀行を設立すればいいのです。一石二鳥どころか三鳥、四鳥です。それにはまず、日本がアメリカ従属から脱出するしかありません。FRBの解体も迫っています。日銀もそうなれば只では済みません。真実を知った国民が許さないでしょう。

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by 892sun | 2011-01-27 11:36 | Trackback

鳥インフルとケムトレイルの関係

ケムトレイルという言葉は大手メディアには一切登場しませんから、朝日、読売、毎日などを読んでいて、すっかり政府の羊人間となっている人にはジェット機が飛行機雲を作りながら空を飛んでいても、何も感じないでしょうが、ネットの記事を読んでいる人には、あれが何かを分かっていると思います。宮崎、鹿児島などで発生している鳥インフルとの関連についても、まさか野鳥たちから病原菌が発生したのではないことは分かっていると思います。鳥インフルも豚インフルの病原体も人工的に作り出されたことは、今や明白な事実です。

私に言わせれば、天に唾するようなものだと思うのですが、どうやら世界の支配層はゴイムにだけ死んでもらいたいようで、今日も今日とて病原菌を空から撒き続けています。マシュー君のメッセージによれば、なんとか人的被害が出ないようにETたちが無害化に務めているとはいいますが、動物たちまでは手が回らないようで、弱い生き物たちから死んでいきます。今日は自分の目で確かめなくて信じられない羊人間のために、井口博士のブログから何枚かの写真を借りて掲載しておきますから、しっかりと確認してください。外出時は、風邪の予防のためではなく、わけの分からない病気になりたくない人はしっかりマスクを着用してお出かけください。

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Kazumoto Iguchi'blog ケムトレイルより(膨大なケムトレイルの資料が掲載されています。ページの下まで読んだら、次のページをクリックして読んでみてください。日本の場合は横田基地からライアン航空の飛行機を使って病原因を撒いていることもわかっています。制空権のない日本はそれを咎めることもできません。植民地の悲劇ですねえ。)

WHOは、世界人口の90%が余剰人口だと決めている
WHOが世界の健康を守る組織だなどと本気で思っていたら、あなたはかなり洗脳されています。

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by 892sun | 2011-01-26 10:22 | Trackback

経済力で価値判断をするな

清貧に甘んじている私などがこんなことを言えばビンボー人の僻みのように思われても仕方がないのですが、男は女を見た目で差別し、女は男を経済力で選ぶのは世の習いでしょうか。嫌な世の中です。頭では分かっていても、まずは経済力が優先するのはお金さえあれば、何があってもなんとかなると思っているからでしょうが、果たしてそうなのでしょうか。

就職難と言われていますが、誰も彼もが大資本の上場企業に殺到すれば狭き門になるのは当たり前ですが、親は子の将来を経済力に判断基準をおいていますから、こんなことになる。今が絶頂期の企業なら下り坂の時が来るのは分かりきったことですが、回りに対しての見得なのですかね。経済的な安定ばかりを狙っている。自由に就職先が選べない子供が可哀想です。鶏頭に立つも、牛尾となる勿れとは今や死語です。

結婚相手を選ぶ時もそうですね。有名企業に勤めているか、資産家の息子なら安心する。手に職をつけようと親方の弟子になってお小遣い程度で頑張っているような若者や、目的を求めて青春を賭けているような若者は敬遠される。結婚なんて、二人でゼロから始めるから意義があるのに、まずは相手の家の経済力やら本人の経済力ばかりを判断基準にする。馬鹿な親ばっかりだ。本当の幸せとは何かが分かっていないのです。

現在のような金融システムや競争社会で資産を築くということは、弱者からの収奪があったればこそで、そこには見えないけれど負のカルマが醸成される。資産家の家にとんでもないろくでなしが生まれるのは、その家の資産を食い潰すための使命がある。いくらお金をかけても治せない病気も発生する。お金では解決出来ないことがあることを知らしめるためです。

この間までGDPが世界第2位だとか言って威張っていましたが、その分日本人の心はすさみ、自殺者は毎年3万人を越しているような状態が10年以上も続いている。日本人の良さがどんどんなくなっていく。もういい加減止めませんか、お金の奴隷のように生きるのは。お金では買えないものの中に本当に大切なものがあることに気付きませんか。清く、貧しく、美しく生きることの楽しさを見つけてみませんか。

今、一番お金を持っているのは年寄りだそうで、オレオレ詐欺もなくなりません。お金なんてあの世には持っていけないのに、どうして死ぬ間際までお金に執着するのでしょう。これではまた人生やり直しで生まれ変わることになります。溜め込んでおかないでパーと使ってしまって、スッカラカンになって旅立ちなさい。そうすれば、少しは景気も良くなることでしょう。遺産は親族に渡さず、全部国家が没収するようにしたら、増税なんてしなくてもいいかもしれんなあ。

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by 892sun | 2011-01-25 11:37 | Trackback

アメリカは先進国ではない

アメリカは先進国ではないと言えば、異論を唱える方も多いことでしょう。GDPは世界一だし、新しい文化を発信するのもアメリカ、自由な発言が許されるのもアメリカ、ドルは世界の基軸通貨だし、どこから見ても先進国ではないかと思う人は、戦後の日本の教育のなかで戦勝国がすべて正しくて、敗戦国は間違っていたから、これからはアメリカを見習うようにと指導されてきたことに原因があるように思います。アメリカのうわべだけを見て本当のアメリカという国を知らないからではないでしょうか。

私は霊的に視て、アメリカという国は先進国どころか後進国だと思っています。利己主義が強く、何事も武力に頼るようでは、ただの我儘人間と同じです。世界一の経済力を背景に本当に世界のリーダーシップを担うだけの器量があれば、もう世界はとっくに平和になっているはずですが、そうならないのは、アメリカが霊的にも精神的にも後進国の証です。

すでに何度も書いてきているように、アメリカはロックフェラー皇帝の支配する独裁国家です。表向きは二院制を引いて、大統領も国民投票で選びますが、大統領に立候補する人物は予め決められていて、どちらが選ばれようが関係ないのです。同じように共和党が与党になろうが民主党が与党であろうが、国民を欺くための政治ショーが演出されるだけで、実際のアメリカを動かしているのは皇帝一族です。反対すれば暗殺されますから、やっていることは北朝鮮と同じですが、シープルズは気がつきません。武力と経済力で世界覇権を握るつもりですが、イスラム世界にてこずっています。

イスラムの世界ではお金を貸しても利息を取ることを禁じていますから、彼らのシステムになじまないのです。そこでいろいろ理由をでっちあげて戦争に巻き込み、支配して自分たちのシステムを押し付けたいのです。自分たちの考えた金融システムを採用させれば、いくらでも富を搾取することが出来るようになるからです。日本がいい見本です。アメリカのシステムをそのまま押し付けられて、今では稼いだものは全部アメリカに吸い取られるような仕組みが出来上がっています。

日本人の価値感も経済力を持つことが優れた社会だと思わせられています。GDPが中国に抜かれたと嘆く人もいます。アメリカがGDPで世界一を保っているのは、なによりもドルが基軸通貨であることと、軍需産業であることは明らかです。輪転機でドルと印刷された単なる紙を神のように崇め、殺人道具で世界一に君臨している国のどこが先進国なのでしょうか。未だに政府にも騙されていることも分からず、銃規制も出来ない国民を見ていると、本当に愚かな国だと思わざるを得ません。まもなく崩壊していくでしょう。こんな国を見習っていると日本もそうなりますよ。

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by 892sun | 2011-01-24 14:22 | Trackback

へこたれない人々

五体満足に生まれながら、希望を失って自殺する人が跡を絶ちませんが、生まれながらに障害を背負いながら人々に希望を与え、果敢に人生を生き抜く人たちもいます。今朝の東京新聞の記事を読みながら、私たちにとってはやはり心の強さが一番大切なことを感じています。

一つ目の記事は先日、目白駅のプラットホームから転落死したマッサージ師、武井視良(みよし)さんの告別式のニュースです。点字ブロックのところだけを歩いていても世界は広がらないと、杖を頼りに行動範囲を広げていた、とありますから、それが命取りになったのかもしれません。一歳半のときに目のがんで全盲になりましたが、健常者と一緒に楽しめるスポーツをしたいと高校生のときからテニスボールの改良を始めたといいます。二十歳の時にはスポンジボールに金属球入りで音のする盲人卓球用の球を入れた専用ボールを開発し、仲間と「視覚ハンディキャップテニス協会を設立しました。

ブラインド・テニスとは聴覚だけを頼りにするテニスですが、想像してみてください。静止しているものなら音を頼りに位置の確認はできても、空中を飛び交うボールの位置を音を頼りにどうして判断するするのでしょう。私は卓球をしていますが、目で見ていてもボールの微妙な変化に対応できず、空振りはしょっちゅうあります。それを聴覚だけでテニスをするというのですから驚くべきことです。人間の順応力の凄さには本当に感嘆します。このブラインド・テニスの普及といつかパラリンピックにも採用されることを願っていたそうですから、42歳という若さで亡くなったことは無念でしょう。しかし、凄い人生を苦にすることなく駆け抜けました。頭が下がります。大きな魂の持ち主だったのでしょう。冥福を祈ります。

もう一つは義足のランナー金子順治さんです。27歳の時、車の自損事故で右足のひざ下を失いました。義足を作ってもらいましたが、最初はちょっと歩いても休まねばならないほどだったそうです。彼が幸運だったのは、ベテラン義肢装具士だった臼井二美男氏との出会いがありました。臼井氏はけがや病気で脚を切断した人々を義足でも走れるようにと思いつき、義足の人たちに走ってみないかと声をかけていたのだそうです。14年前、東京都障害者スポーツセンターで、ふだん使っていた義足で百メートルを走ってみたら「気持ち良かった。風が顔にあたって耳のあたりから抜けていく感じ、今も忘れません。加速すると風を切る音が高くなる。ああ、走っているなと実感しました」そこから本格的な競技生活が続くことになります。

アジアパラリンピックの前身のフェスピックにも出た。板バネ型の競技用義足を使いこなして出した記録は百メートル12秒36。パラリンピックへの出場は出来なかったが、2008年には久々の出場で1位となった。その一方で指導員の資格を取り、障害者スポーツの手助けも始めた。「一歩踏み出せば、いろんな形で可能性が広がる。こんなことも出来るんだよというアドバイスはできるかなと思うんです」と語っている。後輩たちが下を向いて走っていると「顔を上げて風を感じてみろ、とても気持ちいいんだから」ともいう。健常者でも百メートルを12秒台で走ることは難しいことですが、義足でも努力すれば驚くような力が出せるようになることを証明してくれました。

私たちの人生は平坦ではありません。時には乗り越えられないような大きな壁の前で呆然と立ち尽くすこともあります。しかし、その壁は乗り越えられることは生まれる前から知っているのです。その壁を乗り越えることで成長するからこそ、大きな壁のある人生を選んで生まれてきているのです。壁の向こう側に希望を見つけることです。絶望からは何も生まれません。失敗は何度もあるでしょう。でもへこたれていては前には進めないのです。この二人の生き様を見ると、些細なことにへこたれている健常者である自分が恥ずかしくなるでしょう。

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by 892sun | 2011-01-23 11:31 | Trackback

何故、私たちは意識改革をしなくてはならないのか

どうも歳を取ると集中力が落ちてきて読書もままにはなりません。正月に読むつもりで取り寄せた本を一冊やっと読み終わりました。井口和基博士や武山祐三氏が推薦していた「自然は脈動する」アリック・バーソロミュー著、日本教文社、¥2600という本です。内容が濃くていっきに流し読みできるような本ではありません。地球人類必読の書ともいえる内容の本で、是非私も推薦しますので、皆様もご購読されますように。

私は心霊学を学ぶことで、自然の摂理=真理の一端を垣間見ることができましたが、ここで紹介されているオーストリアの自然科学者ビクトル・シャウベルガーは自然を丹念に観察することで真理に到達した稀有な人といえます。真理の山の頂は一つでも登山口はいくつもあることを改めて認識しました。

ビクトルは当初アルプスの森林監視員でした。そこで働いていた時に流れの速い渓流の水を詳しく観察することで着想を得て独学で技術者となり、やがて自然が使う内破的作用、求心的動きを通じて従来の発電機の127倍ものエネルギーを引き出す方法を掴み、1937年には音速の約四倍、1290メートル/秒の推力を生じる内破エンジンを開発した、とあります。重力の制御にも成功していて、空飛ぶ円盤も実用段階に入る直前でした。しかし、時は第二次世界大戦の真っ只中でドイツ軍の敗戦と共に、進駐してきた米軍に機密を知られないために資料と共に全て破壊されたと言われています。

優れたナチュラリストでもあったビクトルは地球を生命体と考えていました。酸素を生み出す森林を地球の肺、循環する水体系は地球の血液であると言っています。地球が森林で覆われていた頃と較べて、今は酸素の量は半分以下となり、水は人間の都合に合わせて水路の変更を余儀なくされ生命力を失っていることを指摘しています。現代科学を支えている化石燃料は二酸化炭素を増やし、化学物質で汚染を広げ、存在しなかった病気を生み出し、エネルギーを浪費しています。経済重視の文明がこの先も続けば、地球は確実に死に向い、全ての生命は死に絶えることを70年以上も前に予測していたのです。彼が私たちに向けて遺した言葉を読んでみてください。

「人類がいずれ正気に戻るということもなく、知的指導者に誤った方向に導かれ、間違った情報を教えられていることに気つかないなら、あまねく存在する自然の法則は(因果応酬の理で)このいびつになったしまった文明に必ずやふさわしい結果をもたらそうとするだろう。残念ながら、破滅は自らの過ちが招いたものだと気つくまでに、必ずや恐るべき破局が起こったり、恥ずべき事実が明るみに出るだろう。

この状況を変えるには避けがたく多大な困難が伴うだろうが、それはまさに過ちを犯しているのがおもに権力の座にある者だからである。自分たちの利益を守ってきた制度や人物は、自分に非があるなどとは考えず、同胞たる人間が数百万の規模で死ぬことがない限り自分の過ちを認めはしないだろう。

いわゆる専門家の多くは、このような間違いを正そうとするいかなる系統だった試みにも団結して抵抗する。彼らは自分たちが認められた道を弁護せざるを得ないのだが、それはその道こそが彼らの食い扶持であり、自分たちが死ぬその日まで面倒を見てもらうことを望んでいるためである。

それでも、過ちが特定の産業分野だけのものであればこの難題も克服されるかもしれない。数世紀にわたってなされてきたもっとも普遍的な過ちを徹底的に分析すれば、間違った原理と正道を踏み外したやり方から生じた問題の根の深さが明らかである。そこで明らかになるものは、きわめて重大な文化的、技術的、経済的違反行為であり、いかなる産業部門も無関係なものはない。専門分野が何であれ、必ずしも悪意のない専門家であっても、罪を免れることは出来ないのだ。

まず強い抵抗を覚悟しなくてはならない。このような状況では専門家はほとんど一人残らず脅威にさらされることは明らかなので、彼らからいかなる支援を受けることも望めないだろう。だが、この障害に脅えてはならない。というのも私たちが問題にしているのは少数の人間の食い扶持ではなく、目くらましされた人類全体の存続だからである。今日の多くの若い人たちの考え方をみれば、なおも人類が論理的に健全であることは明らかである。彼らはいたるところで生じつつある腐敗の兆候に強く反発し、経済的、文化的な袋小路に迷い込む道を考えもなく進み続けることを拒む。

しかしながら、反発するだけでは何も成し遂げることはできない。原因を突き止め先行する世代や、私たちが犯し、世界を破滅に導きつつある過ちを明らかにしてこそ、若い人たちの努力は現実に成功を収めることが出来るのだ。」(我らが無益な骨折りより)


未だにアセンションという言葉とも無縁な人も多くいますし、知っていても、地球人類の目覚めが全世界を覆った時、初めて地球の変容が起きるとしている人もいます。かつて私も百年はかかると思っていたこともありますが、何故今、アセンションなのか、人類の意識改革が必要なのかは、ビクトルが指摘しているように、もうこのままでは私たちに残された時間がないということです。地球という生命体は死ぬか蘇生するかの分岐点に差し掛かっているのです。

私たちが無知のまま現在の科学文明を受け入れて世界権力の言うがままの生活に甘んじていれば、この星は確実に死を迎えることになります。地球は生命の死に絶えた星になることは確実です。だから地球は大霊に向かって叫んだのです。その声は宇宙全体に届き、知的生命体が地球に集まってきているのです。地球を救うためのエネルギーが降り注がれていますから、自然の摂理に反した社会システムが大きく揺らいでいるのです。資本主義も崩壊するでしょうし、化石燃料をエネルギーとする巨大産業も崩壊していくでしょう。私たちは自然と共存するしか生き残る道は残されていないことに気が付かなくてはなりません。

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by 892sun | 2011-01-22 11:53 | Trackback



この世の仕組み、本当の生き方はもう分かりましたか?地球は次元が変わります。準備は整っていますか?心霊研究家のつぶやきに耳を傾けてください。
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