ひとりごと、ぶつぶつ

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嵐の前触れか、鼠が逃げ始めた

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精神世界について勉強している人でもアセンションと言うと?と首をかしげる人がまだまだ多いのも事実ですが、私は19世紀半ばから世界的に起きた、スピリチャリズム(霊的浄化運動)の流れの到達点がアセンションであると結論付けています。いつそうなるのかは分からなかった。たぶん1世紀ぐらいはかかると思っていたので、百年後という小説も書いてみた。

ところがさらに情報を集めてみると、それは意外と早く、2012年説というのが有力になっている。全然違ったソースからなのに、ほとんどが同じことを言っている。2012年といえば今年です。私も2012年にアセンションするなら、昨年あたりから何か目に見える、誰にも分かるようなカタチで現象が起きてもいいはずと考えていたのですが、昨年は何も起きなかった。起きたのは東日本大震災で、これはアセンションとは直接的には関係ない。

チャネリング情報では相変わらず、自信満々にまもなく世界の変革が起きると告げている。まもなくという言葉が頻繁に使われるので、まもなくというのがどのくらいの期間を言っているのかさえ分からなくなってきた。見えざる世界や、闇の世界では動きがあったとしても表に出てこない限り知りようもない。新しい時代の到来は信じていても、チャネリング情報に対して半信半疑になるのも無理はない。

しかし、表のニュースには流れていないが、ネットには以下のこんな情報が飛び交っている。これは何を示しているのだろうか。911の時、ツインタワーが崩壊することを事前に知らせ合って出勤を見合わせて難を逃れた人たちがいる。これがそれに似ていないだろうか。辞職といえば自ら辞することで、クビなら更迭と書かれてもいいはずだ。辞めて身を隠さないと逮捕されることを知らせているのではないだろうか。

世界を支配しているユダヤ金融システムの偽善が暴かれ、関係者は軒並み逮捕されることが分かったのではないか。明日から3月、ウェブポットでは3月19日以降、メディアの意識転換を予言している。いよいよ来ますよ、金融大津波。それなのに、暢気に株式市場は上げているのは紙切れになるお金を持っているより債権で持っていたほうがダメージが少なくなるとでも思っているのだろうか。逃げ場はないぞ、あるとしたらこの世からの手ぶらでの脱出だけだ。

世界銀行ゼーリック会長が辞任
ドイツのクリスチャン・ラフ大統領が辞職
ルーマニア首相と内閣が総辞職
4人の聖職者がバチカン銀行業務スキャンダルで告発
韓国為替銀行総裁が辞職
クウェート中央銀行総裁が辞任
ニカラグア中央銀行総裁が辞任
ケニア中央銀行総裁が辞任
イラン銀行のトップが辞任
スイス中央銀行のトップが辞任
ギリシャ銀行のトップはギリシャを去る
ニュージーランド準備銀行総裁が辞任
ロシア銀行の規制当局のヘッドが辞職
オーストラリア&ニュージーランド銀行グループのトップが辞任
イギリス:上級の個人銀行家が辞職します(クーツの私立銀行)
イギリス:サーンダソン・ハウス銀行の最高経営責任者が辞職
イギリス:ロイズ・ホールセールのトップが辞任
フランス:ソシエテ・ゼネラルの投資金融最高責任者が引退
スペイン:サンタンデル銀行のアメリカ最高責任者が辞任
スロベニア:最大の2つの銀行のCEOが引退
スイス:クレディ・スイスプライベート銀行のチーフアジアエコノミストが辞職
スイス:UBSの日本インベストメント・バンキング議長、松井泰樹が辞職
オーストラリア:ロイヤル・バンク・オブ・スコットランド、豪州部門のトップが辞任
日本:野村ホールセール・バンキングのトップが辞任
アメリカ:ゴールドマン・サックスのロイド・ブランクファインの後任の準備
インド:Tamilnad商業銀行のトップが辞任
インド:Dhanlaxmi銀行の最高経営責任者が辞任
インド:Kotak Mahindra銀行のトップが辞任
インド:Beed地区銀行で多くの取締役が辞職
パキスタン:AJK銀行のトップが辞任
サウジアラビア:サウジHollandi銀行の経営責任の取締役が辞職
ガーナ:データバンクグループの経営幹部議長が辞任


国際金融マフィアの一斉逮捕が近い!?2:ガイトナー司法取引で自白か!?

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by 892sun | 2012-02-29 10:10 | Trackback

大手メディアは生まれ変われるか

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表には出ないで闇に隠れた一握りの人たちが世界を動かしてきているという動かしがたい真実が今まで、ずっと知られてこなかった大きな原因は、メディアが彼らの犬となって報道しなかったことにある。ネットの時代が到来して、真実は網の目からこぼれ落ちるように広がり始めてはいるが、大手メディアだけの情報に頼っている人々もまだまだ多い。

真実を知ることで、人々の意識が変わる。このブログもそれを目的に書いてきた。もし、大手のメディアがこれまでのような態度を変えて、事実を事実として伝えるようになれば、世の中はいっきに変わるだろう。彼らの情報網は既に、世界が大きく変わろうとしていることも捉えているはずだ。光のエネルギーは彼らの良心にも影響を与えている。メディアが態度を変えて、今までの隠されてきた情報を開放すれば、世の中の転換も加速することは間違いない。

メディアもこのことに対しては敏感になっている筈である。生き残りをしなくてはならないからである。。その兆候はある。朝日が、これまで反小沢一辺倒だったのに、これまで何事もなかったかのように小沢一郎とのインタビューを掲載した。これは闇の勢力の指示が弱まっていることに他ならない。小沢氏も自身の命の保障をこめて両サイドにパイプを持つ人物ではあるが、朝日もまず小沢氏あたりからの接触を始めて様子を見ているのではないだろうか。

昨日のニュースでは、ウィキリークスがアメリカの陰のCIAとも呼ばれているストラトフォーの機密文書500万通をハッキングしたので、リークすると発表している。楽しみなことである。おそらく世界を驚愕させるに充分な内容が含まれているはずである。この内容を日本のメディアが伝えることが出来るだろうか?記事にするような勇気あるメディアは現れるだろうか?それによって日本のメディアの意識がどう変わったかも分かる。

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by 892sun | 2012-02-28 11:56 | Trackback

改憲より対米従属政治からの脱却を何故言わぬ

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橋元大阪市長にはガッカリしたね。もう少し未来の見えている人かと思ったが、ここのところの言動を見ていると、これからの新しい時代を担い、日本の新しいリーダーになれるような素質の器ではないことがよく分かった。まずは大阪の財政立て直しに全力を尽くしてもらって実績を作ってから、国政に参加するのがいいだろう。まだ地方の首長の一人にすぎないうちから、偉そうに、国の憲法などについて発言するのは自分の立位置さえ理解していない未熟さを曝け出したも同然だ。

首長同士で手を結んで、この国を変えていこうとするのはいいよ。是非やってもらいたいが、ちょっと人気が出たからといって改憲の論議なんてするな。人気にあやかってシンタローまでが同調しているが、あなたがたは国会議員ではありませんよ。こういうのを出過ぎた真似というのです。ロクな議員はいないけど、それでも国政選挙で選ばれた人たちをさておいて、失礼じゃありませんか。

国民の願っているのはただ一つ、政治を国民の手に取り返したい。アメリカのいいなり政治からの脱却です。そのために政権交代もおきたのに、政権を取った途端にアメリカに寝返ったのが民主党。前より酷くなった。二度と刃向かえないようにとアメリカに押し付けられた憲法だが、不戦平和の精神は正しいもので、今直ちに改憲などする必要はさらさらない。軍隊を持ってはいけないとか、非核三原則に抵触するようなことばかりやっていて都合が悪いから改憲すべしと言う前に、何故日米安保の見直しとか破棄を何故言わぬ。

アメリカだって財政逼迫で日本に基地を置けばお金がかかるから撤退したがっているのに、思いやり予算まで組んで、お願いしてまで敵国に基地を提供していることを国民に何故説明しないのか。核の傘とは言うけれど、有事があってもアメリカは加担しないと言いきっている。いつまでアメリカにおんぶにだっこでいるつもりか。だからアメリカに付け込まれて経済までが巻き込まれる。

改憲論議すると、いかにも国家のことを考えているように見えるが、まずは対米従属政治を清算してこの国から米軍基地をなくしてから改憲の話は始めてほしい。いかにも愛国者ぶった人間こそ、いつまでもアメポチの売国奴である。橋元氏がTPP賛成であることからもよく分かる。くれぐれも騙されないように。

面白いリストがあったよ、AKB48じゃなくてBKD48。バイコクドがどんなツラは見たい人はこちらで。

竹中平蔵、大田弘子、伊藤元重、山下一仁、岸博幸、古賀茂明、橋元徹、二階俊博、小宮山洋子、小泉進次郎、前原誠司、仙石由人、古賀伸明、福山哲郎、菅直人、野田佳彦、古川元久、枝野幸男、岡田克也、渡辺善美、河野太郎、中川秀直、西村康稔、吉良州司、森本敏、北岡伸一、桜井よし子、米倉弘昌、ワタミ渡辺、ローソン新浪、柳井正、岡田秀一、八木毅、河相周夫、田原総一郎、潮田道夫、池田信夫、宗像直子、御手洗富士夫、長島昭久、石破茂、玄葉光一郎、江田憲司、寺島実朗、堀義人、片山慶一、長谷川閑史、田中均、順不同当然敬称はナシ

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by 892sun | 2012-02-27 09:54 | Trackback

神様の落し物 spiritual short short stores 11

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凍えるように寒い日のことだった。歩いて家に帰る途中、道に財布が落ちているのに私は気づいた。 拾い上げて、持ち主の連絡先がわかるようなものはないか、中を調べてみた。けれど財布には3ドルと、まるで何年も入ったままのようなしわだらけの手紙が1通あるだけだった。

封筒はすり切れ、何とか読み取れるのは差出人の住所だけだ。手がかりはないかと、便箋をとり出し広げてみる。ふと日付が目に留まった――1924年だった。これは60年近く前の手紙なのだ。

. 左隅に小花模様のある水色の便箋に、女性らしい美しい筆跡でその手紙は書かれていた。それは恋人に別れを告げる手紙で、マイケルという男性に宛てたものだった。「あなたとはもうお会いすることはできません。母に禁じられてしまったのです。でも、わたしはこれからもずっと、あなたを愛し続けます」とつづられていた。最後にハンナとサインがしてあった。

心を打つ手紙だった。けれど財布の持ち主と結びつくものは、マイケルという名前以外、何もなかった。番号案内に電話をかければ、封筒の住所で登録されている電話番号を、交換手に探してもらえるだろうか。「ちょっと変わった用件なんですが」と、私は交換手に切り出していた。「実は、拾った財布の持ち主を探しているんです。その財布には手紙が入っていたんですが、封筒に書かれた住所で登録された電話番号があるか、何とかして知りたいんです。教えていただくことはできますか?」

交換手は、責任者と話ができるよう電話を取りついでくれた。責任者は少しためらってから、こう答えた。「確かにその住所で電話番号のお届けはありますが、お客様にお教えすることはできません」ただし今回だけは、相手に電話をして事情を説明した上で、話をする気があるか確かめてくれるとのことだった。

私がそのまま電話口で2、3分待っていると、責任者がもう一度出てきた。「先方がお出になりました。お話ください」私は相手の女性に、ハンナという人物を知っているかどうか尋ねた。女性ははっとして言った。「そういえば、うちの家はあるご家族から買ったんですが、そちらにハンナという娘さんがいましたよ。もう30年も前の話ですけど!」

「そのご家族が今どこにいるかわかりませんか?」私は重ねて訊いた。
「たしか何年か前、娘さんは事情があってお母さんを老人ホームに預けられたはずですよ」女性は言った。
「たぶんそこに連絡を取れば、娘さんの居場所をつきとめてもらえるんじゃないかしら」
老人ホームの名前を教わった私は、さっそく電話をしてみた。

ホームの職員は、その方は数年前に亡くなりましたが、娘さんならここに住んでいるかもしれませんと言って、ある電話番号を教えてくれた。私は職員にお礼を言い、その番号に電話をかけた。電話に出た女性によると、今ではハンナが老人ホームで暮らしているという。

全くばかげてる、心の中でひとりごちた。なぜ俺は、この財布の持ち主を見つけ出すのにこんなに躍起になってるんだろう。 たった3ドルと、60年近くも前の手紙しか入ってないというのに。

それでもやはり、ハンナが暮らしているという老人ホームに電話をしてみた。すると男性が出て「ああ、ハンナならここで暮らしていますよ」と言った。すでに午後10時ではあったが、今から彼女に会いに行けるか訊いてみた。「そうですねえ……運がよければ、まだ談話室でテレビを見ているかもしれませんが」職員はためらいがちに答えた。

彼にお礼を言って、私はその老人ホームまで車を走らせた。入口で夜勤の看護婦と警備員が出迎えてくれ、私は看護婦と一緒にその大きな建物の3階へと向かった。談話室で、看護婦は私をハンナに紹介してくれた。

ハンナは笑顔の温かい、目がきらきらした愛らしい白髪の老婦人だった。私は財布を見つけたということを伝え、入っていた手紙を見せた。左隅に小花模様が入った水色の封筒を見た途端、ハンナははっと息を飲んだ。「お若い方、この手紙は、マイケルとの最後の連絡となったものなんですよ」

ハンナは考えこんだ様子で一瞬遠くを見つめた後、穏やかに言った。「彼を心から愛していたわ。でもその頃、私はまだ16歳。母は私が若すぎると思ったようね。ああ、彼は本当に素敵だった。俳優のショーン・コネリーみたいだったのよ」

ハンナは続けた。「そう、マイケル・ゴールドスタインは素晴らしい人だった。もし彼を見つけるようなことがあったら、あなたのこと、よく考えているのよって伝えておいて。それと……」唇をかみしめるようにして、ハンナは一瞬ためらった。「まだ彼のことを、愛しているともね。私は……」ハンナは微笑んでいたが、その目には涙があふれていた。「一度も結婚しなかったの。マイケルほどの男性には出会えなかったということね……」私はハンナにお礼を言って、その場を離れた。

エレベーターで1階に下りて入り口へ行くと、警備員に声をかけられた。「おばあさんに何か話してもらえましたか?」私は、手がかりになりそうなことを教えてもらったと答えた。「少なくとも苗字が分かりました。でも、しばらくはこのままにしておこうと思います。この財布の持ち主を探すのに、丸一日を費やしてしまいましたから」

私は財布を取り出した。シンプルな茶色の皮のケースで、ふちに赤いステッチが施されている。するとそれを見た警備員が言った。「ちょっと待ってください。それはゴールドスタインさんの財布ですよ。真っ赤なステッチがついていますから、見間違えるわけがありません。いつもその財布をなくすんです。少なくとも3回はホールでそれを見つけたことがありますよ」

「ゴールドスタインさんというのはどなたですか?」私は手が震えるのを感じながら訊ねた。「8階にいる古株のひとりです。絶対にマイク・ゴールドスタインさんの財布ですよ。今日の散歩中に落としたに違いありません」警備員にお礼を言い、足早に看護婦のいる部屋へ戻った。

警備員の話を看護婦に伝えると、私たちは再びエレベーターに乗り込んだ。ゴールドスタインさんがまだ起きていますように……。8階に行くと、フロアの看護婦が「たぶんまだ談話室にいると思うわ。夜に本を読むのが好きな素敵なおじいさんよ」と答えた。灯りのついた部屋が1つだけあり、そこに入っていくと、ひとりの男性が本を読んでいた。

看護婦はその人に近づくと、財布をなくしてないか訊ねた。ゴールドスタインさんは驚いて顔を上げ、ズボンの後ろポケットに手を入れた。「あれ、なくなってる!」「この親切な方が財布を見つけてくださったんですが、もしかしたらあなたのではないかしら?」

私がゴールドスタインさんに財布を渡すと、それを見たとたん彼はホッと笑顔になった。「そうです、これです。今日の午後、ポケットから落ちたに違いありません。ぜひお礼をさせてください」「いえ、結構ですよ」私は断った。

「実はお話しなければならないことが……。財布の持ち主を探したいと思って、手紙を読んでしまったのです」

彼の顔からさっと笑みが消えた。「あの手紙を読んだのですか?」「読んだだけでなく、ハンナがどこにいるかも知っています」彼の顔からみるみる血の気が引いていった。「ハンナ? どこにいるのかご存知なのですか? 元気にしてますか? あの愛らしさは、今でも変わっていませんか? お願いです、どうか教えてください」彼は必死で訊ねてきた。

「元気ですよ。あなたの知っている頃と変わらず、かわいらしい女性ですよ」私は優しく答えた。老人は、期待のこもった微笑みを浮かべて訊ねた。「彼女の居場所を教えてくれませんか? 明日、電話したいんです」

彼は私の手をぎゅっとつかんで言った。「聞いていただきたい……。実は、私はかつてその人をとても愛していました。ですから、その手紙が届いた日に、私の人生は終わったも同然だったんです。一度も結婚はしませんでした。ずっと彼女のことが忘れられなかったんでしょう」

「ゴールドスタインさん」私は声をかけた。「一緒に来てください」私たちはエレベーターに乗り、3階へと下りていった。廊下は暗く、小さな常夜灯が1つ2つぽつんとついているだけだった。廊下を通って談話室に行くと、ハンナはひとり座ってテレビを見ていた。

看護婦がハンナの方へ近づいていった。「ハンナ」看護婦はそっと声をかけ、私と一緒に入り口のところで待っているマイケルを指さした。「あの方をご存じ?」ハンナはめがねをかけ直してしばらく見ていたが、何も答えなかった。

マイケルはほとんどささやくように言った。「ハンナ、マイケルだよ。覚えているかい?」ハンナははっと息をのんだ。「マイケル! 信じられないわ! マイケル、あなたなのね! おお……、マイケル!」マイケルはゆっくりとハンナの方へと歩いていき、ふたりは抱き合った。

看護婦と私はその場を離れた。私たちの頬には涙がつたっていた。「そうさ」私は口にした。「ほら、神さまは見捨ててなんかいなかった! そうなる運命だったんだ」

それから約3週間がたち、私の職場に老人ホームから1本の電話があった。

「日曜日はご都合がつきますか? 結婚式に出ていただきたいのです。マイケルとハンナが結婚することになったんですよ」それは素晴らしい結婚式だった。ホームの人たち全員が、このお祝いのために着飾って集まっていた。ハンナは薄いベージュ色のドレスに身を包み、その姿は美しかった。マイケルは紺色のスーツを着て、背すじを伸ばして立っていた。

ふたりは私を花婿の付添人にしてくれた。施設側はふたりに専用の部屋を用意した。76歳の花嫁と79歳の花婿は、まるで10代のカップルのように仲むつまじかった。60年近くも続いたふたりの恋は、最高にしあわせな結末を迎えたのだった。終

                メアリー牧師作 翻訳者 ボン、JONES、clover、P-ko

アメリアという翻訳者ネットワークが主催している、スピリチュアル・エンデバー翻訳プロジェクトサイトから、会員の方が翻訳された心温まるスピリチュアルな短いお話を再掲します。過去にも載せたものですが、読んでいない方も多いと思いますので、再掲です。読んだことのある方も心温まるお話をもう一度味わってみてください。原文はこちらです。

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by 892sun | 2012-02-26 11:17 | Trackback

世の中の立替直しの時が近いゾヨ

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この世がすべてと思っている人にはトンデモ話ですが、騙されたと思って付き合ってください。生まれてくる前は誰でも当たり前に知っていて、そのつもりで覚悟して生まれてきているのですが、胎内に宿った時点で、記憶を一時預けに預けてしまうので過去のことは思い出せませんが、実はこの世に生まれてくるのは、自分を霊的に成長させるためで、この世というのは、そのための学校のような特別な場所なのです。

地球人類の寿命は短いので、一度の体験ですべて学ぶことができなくて、何度か生まれ変わります。平均、4回から5回ぐらいといいますから、4人か5人に一人は始めて人類としての肉体を使って自分を表現することになりますし、同じ割合で最後の人生を送っている人たちもいるのです。魂の年齢が違う人たちが一緒に暮らしているのがこの世です。

この世は物質世界に設定されていますから、肉体も含めて物質がないと生きていくことが出来ません。食べなくては死んでしまいますから、本能としていろいろな欲望をもっていますが、これらはいわば教材として必要なだけで、霊的成長の目的ではありませんが、魂の年齢の若い人はどうしてもこれらの虜になることが多いのです。霊性も未熟ですから、自己中心的で他人のことよりまず自分が良ければ満足します。

以上述べたことを踏まえて、今の世の中を見ていると、まだ小学生のような未熟な人間性の人々が日本を取り仕切っていることが分かります。仕組みがそうなっているからです。例えば、学習能力の高い人が成績の順で、役人になったり、役人から政治家になったりしますが、脳の力が良いというのは、足が速かったり、瞬発性に優れているのと同じ肉体能力が高いだけなのに、頭が良くて有名な大学を出たりする人は尊敬されます。

原因の一つは脳がその人そのものだと勘違いしているからです。私たちの本質は意識体ですが、脳が意識を生み出しているのではありません。意識が脳というコンピュータのような肉体の一部を使って、記憶したり、演算をしたり、思考したりしているだけなのです。コンピュータの性能がいいから尊敬されるのはおかしいのです。

しかし、仕組みがそうなっていますから人間的には未熟な人たち、まだまだ自己中心で顕示欲も強い人たち、他人がどうなろうが自分さえ豊かになれば成功だと思って、脇目もふらず出世街道を登り、日本を動かしているのですから世も末です。それは最も正義が重視されなければいけない最高裁判所の判事までが、自分たちで決めた法律で逆に裁かれても仕方のないようなことを平気でしていることからも分かります。

この国を動かしている人たちは、この国をどうしたいとかビジョンはありません。自分が出世して高給を取り、生活を豊かにすることが人生の目的になっているのです。だからこんな楽にお金儲けができるならと、自分の息子にも利権を繋ぎ、世襲させるのです。役人はこの国を事実上動かしているのはアメリカだということを知っていますから、政治家の言うことよりアメリカのほうへ顔を向けていて国民のことなど誰一人考えてはいません。シロアリと呼ばれようと平気で天下りを繰り返して私服を肥やすことに専念しています。

誰が悪いというよりは、こうした社会システムを戦後ずっと容認にしてきた国民の意識レベルの低さに問題があるのですが、今この仕組みが壊れようとしています。これは世界的な動きです。なぜなら最後の人生を体験しようとする魂の年齢の高い人たちがどんどん生まれてきているからです。前述した割合が崩れているのです。この人たちは魂のレベルではこの世の仕組みが間違っていることを知っていますから、これらの人々の集合意識が世界を変えようとしているからです。この世は物質世界で意識なんて関係ないと思ってはいけません。この世も所詮は意識が作り出しているのです。

霊性が高くなると、自分中心な考え方から利他的な考えに変わっていきます。意識も拡大しますから自分のことより回りのこと、日本のこと、世界のことへと関心も広がります。このような人たちは名誉や財力といったものには無関心ですから、すこしでも回りの人たちのために役立ちたいと目立たないようにコツコツと働いています。災害が起きれば、自分に出来ることはないかと一生懸命になって行動を起こします。今、こうした人たちがいっぱいいることは災害を機によく分かったと思います。

こういう人たちがこの国を動かすのが、本当の仕組みなのです。成りたい人を選ぶのではなく、させたい人を探し出せばいいのです。お役目であることを知っていますから、大変なことは分かっていてもきっと引き受けてくれるでしょう。難しい法律はもういりません。摂理が後押しをするからです。

政治も「寄らしむべし、知らしむべからず」では国民は納得しなくなり、今まで隠されてきた事実がどんどん明るみに曝け出されます。この集合意識が頂点に達した時、それは百匹目の猿現象に似ていますが、ある時、ドンと世の中が転換します。天変地異が起きるのではありません。バイブレーションが変わるのです。これが私が言っているアセンションです。その時が近いのです。信じるか信じないかはそれぞれにお任せします。

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by 892sun | 2012-02-25 11:29 | Trackback

国民全員が見ておかなくてはいけない映像

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内部告発者からのメッセージほど強いものはありません。そこには外部に対して隠されてきた真実がいっぱいあるからです。この映像は早くから原発製造に拘わってきた技術者が、自分の行ってきた事柄を悔いるとともに、命を賭して国民に真実を訴えています。15年も前の映像ですが、今見ても時間を感じさせません。原発政策は15年間何も変わっていないことの証でもあり、福島原発事故へと繋がる警告でもあったのです。

この映像が撮影された三ヵ月後、平井氏は亡くなりました。おそらく被爆死でしょう。遺言ともいえる映像で、国民には知らされてこなかった真実が次々明らかになります。これまで嘘ばかりついてきた原発関係者や政府に対しては怒りがこみ上げてきます。終わりのほうで差別の話がありますが、これはもう今私たちの回りで現実に起きていることです。他人事ではすまされません。長いですが、最後までじっくりご覧になられることをお勧めします。この映像を紹介してくださった、瓢風さんにも感謝します。



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by 892sun | 2012-02-24 08:56 | Trackback

アクセス二百万到達、皆様有難うございました。

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ブログ開設以来の総計アクセスが昨日夜に二百万に達しました。心から御礼申し上げます。アクセスの数を増やすことを念頭に置いているわけではありませんが、やはり多くの人々がこのブログに関心を寄せてくださっていることが分かって書いているほうもとても励みになります。最初の百万達成は昨年2月10日で、それまで6年半かかっていたのですが、二百万までは1年で達成してしまいました。一日あたり三千弱の方々に来てきただいていることになります。

昨年2月のアクセス百万達成、皆様有難うございました。

私のブログのモットーは「あの世の仕組み、この世の仕組み、本当の仕組みが分かると意識が変わる」ということで、本来はスピ系で霊的な真理だけを知っていただいて意識の転換から生き方までを考えていただくことに主眼があるのですが、この世もあの世の一部ですから、為政者に都合よく書かれた捏造ニュースから情報を集めていたのでは、この世の矛盾が理解できません。それで政治、経済を裏で操る闇の勢力(フリーメーソン・イルミナティー)やら、地球人類の成長進化に見えざる力を及ぼしてくれている地球外知的生命体からのメッセージなどまで、幅広く書いていますので、いわゆる社会的常識の範疇から思考が抜け出せない人にはトンデモナイ話のように思えるでしょう。

昨日もそんな話をしていたら、面白いとは思ってくれても誰も信用してくれていないのですね。今年中にアセンションするゾ、ETたちからもソ-スは違え、同じようなメッセージが届いているのだから必ずそうなると力説しても信じてもらえてないようでした。UFOの写真などはユーチューブに腐るほどアップされているのだから関心があれば見ることが出来るのだけれど、関心さえないのです。この世こそが幻想の世界、イリュージョンなんだけど、自分の目に見えるもの、触って実感があるから、どうしても、この世こそが実体の世界だと思ってしまう。

ある程度精神世界を勉強しているはずの人たちでさえこの有様ですから、そうでない人はなおさらです。チャネリング・メッセージを発信しているサイトに「ふるやの森」がありますが、コメント欄を読むと、半信半疑の人が多いことが分かる。人間というのは多数意見に同調していたほうが安心するのかもしれませんが、真実は多数決ではないのです。これから益々光のエネルギーは強さを増してきますから、これまで隠されてきたことがどんどん出てきます。常識を覆すようなことばかりです。

私はこれからも入手できる限りの情報を発信していきたいと思いますので、もっともっと本当はどうなっているかを知りたいと思っている方は、このブログを覗いて欲しいと願っています。情報は多いほど良いのです。それだけ選択肢が増え、あなたの理性も鍛えられるからです。

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by 892sun | 2012-02-23 11:04 | Trackback

故意か偶然かって?故意に決まってるジャん。

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地球規模の異常気象が増えているように思えますが、気象操作は地震だけじゃなくて旱魃だって、洪水だって自由自在で出来るようだから、今年の日本の大雪だって気象操作で起きているかもしれないと思ったほうがよさそうです。東日本大震災では2万人弱が命を奪われたけど、当初の彼らの目標は日本人二千二百万人殺害だったらしいから、この目論みは大失敗だったことになる。大難を小難に抑えてくださり、日本を守ってくださっている見えざる力に感謝しましょう。

以下の数字を見てると、本当の自然災害なんてほとんど起きてなくて、みんな奴等が企んでることが分かります。彼らはカバラが大好きで、何をするにも数字合わせをする。

911同時多発テロ     2001年9月11日 8時46分
311同時多発地震     2011年3月11日 2時46分
阪神淡路大震災       1995年1月17日 5時46分
ロサンゼルス地震      1994年1月17日
湾岸戦争          1991年1月17日
サンフランシスコ地震    1989年10月17日 

911と311を比較すると10年の時をあけて、ピッタリ6ヶ月差、6時間差。第二次世界大戦からも66年目。

311同時多発地震    2011年3月11日=1+1+3+11+=18(6+6+6)
新潟中越沖地震      2004年10月23日=2+4+1+2+3+6=18
パキスタン大地震     2005年10月8日=10+8=18
中国青海省地震      2010年4月14日=4+14=18
阪神淡路大震災      1995年1月17日=1+17=18
ロサンゼルス大地震    1994年1月17日=1+17=18
湾岸線戦争        1991年1月17日=1+17=18
サンフランシスコ地震   1989年10月17日=1+17=18

スペイン・マドリードの列車爆破事故 2004年9月11日(911同時多発テロからちょうど911日後であった)

また、こんな数字合わせもある。四川(5月12日)、ハイチ(1月12日)、チリ(2月27日)の大地震の発生日の関連性。

     512
     112
     227 

横に読んでも縦に読んでも512112227これでも災害が偶然起きていると思いますか? 
  
                泉パウロ著「本当かデマか311人工地震説の根拠より

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by 892sun | 2012-02-22 10:30 | Trackback

死刑は廃止するべきである。

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今日はこのことを書かずにはおけない。日本に未だにこんな制度があることが日本がまだ未熟な国家であることを証明しているようなものである。殺されたから、殺して決着を付けるのは仇討ちを認めることである。本村さんの気持ちは良く分かるが、彼の人生にこのような問題が突きつけられてきたことの意味を理解することができれば、彼も極刑は求めても死刑は求めなかっただろう。彼の人生はまだ長い。これからじっくりと死について勉強してほしい。

私たちがこの世に生まれてくる大きな理由の一つは、命とは何か、死とは何か、そして生きることの意味を理解することにある。それがまだまだ理解されていない社会だからこんな制度が残っているのである。死刑に処す側にも、処される側にも負のカルマが残る。これで一件落着、事件は過去のものとなり人々の記憶から消えていくのみ。この事件から学ぶことは何もなかったことになる。

どのような現象にも意味がある。そこから何かを学ぶことで人類は進化してきた。最も大切な命に関わること、死とはいかなることか分かっていない人が多いから死刑などいう制度が存在するのである。この世は体験から学ぶ学校のようなものであり、肉体的な制約を思えば牢獄のような所である。死とはこの世からの卒業であり、牢獄からの解放だから、死刑にすることは、わざわざ苦しみから解放してやるようなものである。

オーム真理教の松本被告などは、因果律からは逃れられないことは知っていても、一時的には拘束されている状態から解放されることを知っているから、おそらく一日も早く死刑が執行されることを望んでいるはずだ。死刑とは極刑ではないのである。

殺人は自殺も含めて勝手にその時期を決定することは摂理に反することである。たとえ法律で定めていても、執行されればその罪はそのような法律を定めている国家が負うことになる。命令を下す法務大臣が罪をかぶるわけではないが、命令を下すことを嫌がる大臣が多いから、死刑が決まっていても執行されない囚人が増えているとも聞く。

罪科を課することの目的は、その行いを反省させて更正させることではないのか。更正も期待できないような最も重い罪に問うべきであるなら終身刑にして、この人生では二度と自由が味わえないようにするべきだ。この世に時間というものがあるのは、生きて罪を思う時間を与え反省させることが目的である。殺さなくてもそれで充分目的は達成され、誰にも罪科は及ばない。これを機に司法行政に関わる人々はこの問題を改めて考えていただきたい。

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by 892sun | 2012-02-21 11:52 | Trackback

君が代の本当の意味

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天皇陛下は心臓の手術を無事終えられたようで、国民の一人として心から安堵しています。医師団の発表によれば4時間弱で難無く終わったようなふうでしたが、心臓手術がとてつもない困難な手術であることは、二度の大動脈瑠の手術から奇跡的に生還した私にはよく分かります。心臓は表は肋骨が、背中からは肩甲骨に守られていますから、まずこの骨を開かなくては手術はできません。内臓の手術のような簡単な手術ではないことが分かります。

天皇家についはいろいろ言われていますが、私は天皇陛下のお顔を拝見するたびに、感謝と親しみの気持ちが湧いてきます。実際に政治を動かしているわけではありませんが、国民には知られないように日々国民のために祈って下さっていることが伝わってくるからです。時々人相の話をして、人相はその人の行いが顔に出るのだと言っていますが、現在の天皇陛下の人相は素晴らしいものがあります。慈愛に満ち、品位があふれています。法律上は象徴とされていますが、国主にふさわしく、このような方に国を治めてもらえる日が来ることを願っています。

国歌君が代は行事があれば歌われますが、本当の意味を知っている人はどれほどいるのでしょう。それは日本人のルーツを知らなければ分からないことです。般若心経なども文字だけではなく音でしか解釈できないことは知られていますが、君が代も音で本来の意味を伝えようとする意図が隠されています。これが分かると、何故闇の勢力偽ユダヤ(アシュケナジーユダヤ)が日本だけを執拗に攻撃するのが分かります。私たちの血のなかには真正ユダヤ(スファラディーユダヤ、人類の始祖アブラハムの子孫)が受け継がれているからです。

日本語     ヘブライ語            ヘブライ語の意味
君が代は     クムガヨワ           立ち上がる
千代に      テヨニ               シオンの民
八千代に     ヤ・チヨニ            神・選民
細石の      サッ・サリード          喜べ・人類を救う、残りの民として
巌となりて    イワ・オト・ナリァタ       神・予言・成就する
苔の生すまで  コ(ル)カノ・ムーシュマッテ   全ての場所・語られる・鳴り響く  

したがって歌らしくすれば

   立ち上がれ、神を讃えよ!
   神の選民 シオンの民!
   選民として 喜べ!
   人類に救いが訪れ!  
   神の予言が成就する!
   全地あまねく 宣べ伝えよ!   
              
              泉パウロ著、「本当かデマか3・11人工地震説の根拠」より      
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by 892sun | 2012-02-20 12:26 | Trackback(1)



この世の仕組み、本当の生き方はもう分かりましたか?地球は次元が変わります。準備は整っていますか?心霊研究家のつぶやきに耳を傾けてください。
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