ひとりごと、ぶつぶつ

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この先、こんな楽しいことが待っている。

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人間は未来に希望がなければ生きて行けない動物ですから一生懸命努力して、なんとか希望を見つけようとしますが、それを粉々に打ち砕いて絶望の淵に追いやっているのがこれまでの政治家たち。昨日警察庁は2011年度の自殺者を発表しましたが、また3万人を超した。これで14年連続で、先進国でこれほど自殺が多いのは日本だけ。本来は新聞のトップニュースにでもしなければならない重大なことなのに、騒がれて責任追及でもされることを怖れている。

日本人を減らしたいアメリカの意向を受けている野田政権のやっていることは、国民が絶望するようなことばかり。福島原発の4号機が危険に晒されているのに、東電任せで知らん振り。デフレなんて日銀の匙加減一つでいくらでも景気回復できるのに、官僚任せで何も手を打たない。そのうえ消費税増税して貧乏人からも巻き上げようと躍起になっている。自殺者3万人というのは遺書もあってはっきり自殺と断定できた数だけで、変死者、行方不明者、未遂後病院で亡くなった人はカウントされていないから、おそらく実数は倍か3倍にはなるだろう。おまけに、御用学者を動員して首都直下型地震が7割の確率で来るとか言えば、何も知らない人たちが将来に希望をなくすのは当たり前だ。

若者たちよ、どうか騙されないでほしい。死に急ぐな。今は夜明け前の暗さだ。あなたたちの輝かし未来はもうすぐそこまで来ている。耳を澄ませば明日にでもその足音が聞こえるだろう。以下の記事はその片鱗を示すものだ。

The 2012 Scenario のラジオ番組、「Our Galactic Family」で行われたインタビューを、ご紹介します。ハートの贈り物のサイトより前半部分のみ転載します。長いので文字数制限で全文は掲載できません。全文お読みになりたい方はこちらからどうぞ。


GD:  コンタクト・ミッションのチームから、君が学んだことは、彼らは地球上の出来事をビデオのように記録するテクノロジーを持っているということだよね。それが、闇の奴らの逮捕とどう関係するんだろうか?

H:  上空のシップから、彼らは TV カメラのようなもので、屋根も天井も通り抜けて、地球上のどのビルのどの部屋も、ペンタゴンが誰も盗聴できない最も安全な部屋だと考える場所でも、中の映像と会話を記録できるんだ。実際、彼らは地下の軍事基地の会話も記録している。隠れられる場所はないんだよ。

彼らは、奴ら全員を見ることができる上、奴らと一緒にいるガイドや守護天使たちが、テレパシーで連絡してくれる。地下基地やペンタゴン、製薬会社のオフィスで、自分たちだけの内密の話をしていると思っても、その者たちの守護天使やガイドが、見張っているこちらの者とコミュニケーションを取ってくれるんだよ。

GD:  そして、彼らは、そのすべての記録を残しているんだね?

H:  地球の歴史のアーカイブを持っているよ。地球の本当の、正確な歴史、映像記録だ。ハイデフ(高精細度)の。もうすぐ明らかにされる。
GD:  形は違うようだが、アカシック・レコードと似ているね。

H:  アカシックから来ているよ。でも、僕の役割から言えば、それは、cosmic candid camera(CCC; 宇宙のありのままカメラ)で、上空のシップが提供する、この春から始まる新しい TV 番組、スペース遊園地なんだ。僕がハイキング道で、ドライブの途中で、スーパーマーケットで、出会ったすべての人たちとその時に交わした会話が、シップで記録されている。そして、この春、夏、秋にかけて、CCCに登場するのは誰だと思う? その人たち全員なんだよ。
GD:  ほう。

H:  彼女(ヒューの交信者)は言った。「アメリカ人、地球人がリアリティ・ショー、TV ショーを大好きなのを知ってますから。」「彼らは中毒になってますね。」だから、楽しいことになるよ。CCCで自己紹介をするんだ。TV スタジオは、コミュニケーション・シップのどれかに置かれる。放送が始まれば、僕はそこで働く。
GD:  それで、リスナーに話してほしいんだけど、君は多くの場所を回って、人々との出会いを楽しんできたんだね。何をしてきたの、地球をどのように回ったの? 今、世界で起きていることや、スター・ブラザー・シスターについて、人々とどんな話をしてきたの? それが全部、このリアリティー・TV ショーの素材になるんでしょ。

H:  8月始めから、26州を旅して回ったよ。車と白馬の中間を持ってるんだ。
GD:  バイクのことだね。

H:  ああ。8月から、延べ 37000マイルだ。
GD:  わお。

H:  国立公園、州立公園、滝、ハイキング道。高速の出口から降りると、コンビニ兼用の小さなガソリンスタンドがある。そして、誰かに出会う。テレパシーで誘導されているように、カウンターの店員とかね。80年代半ばから、僕は自分たちのことをジョークで、宇宙候補生と呼んでいる。スター・ソウル、スター・シードを。実際、1年かそこら後に、バルカン・ウーマン(ヒューの交信者)に、僕がある人たちについて、スター・シードかどうか尋ねた時、彼女は、「ええ、ヒュー、彼は宇宙候補生ですよ。」と答えたから。
GD:  君は、彼らのエネルギーとか波動を感じ取って、ぴったりの人に出会うの?

H:  プレアデス人。彼らは、僕には馴染みのないエネルギーを持っているから、だんだん、プレアデス人のエネルギーがわかるようになってきた。
GD:  地球人で、スター・シード、スター・ソウル、君は、すぐに気づくかい?

H:  その声、あるいは、直接会った時には、最初のアイ・コンタクトでわかる。それは、彼らから僕に向かって、虹がかかるようなものだ。だって、すべての知識は自分たちの中にあるのだから。僕が知っていること、僕が気づいていることを、彼らのソウルも知っている。だから、こんな感じだよ。「ハイ、調子はどう? 会えてうれしい。僕も、仲間の一人だよ。また、会うことになるよ。知っての通り、2ヵ月後、6ヵ月後、10年後、あるいは15年後に。」 そして、彼らは、僕が誰だか覚えている。
GD:  なるほど。面白いね。では、君が果たすように頼まれている役割について話そうか。君の説明によると、君は一種の大使であり、スター・ブラザーやシスターは我々の家族なんだね。平和のうちにやって来ている。僕たちを手助けすることを望んでる。そして、この再会を、楽しいお祝いの機会、教育の機会にしたいと思っている。

そして、その一つの手段として、仲介者を使うんだね。君のように、とても素敵な年配の男性で、ユーモアがあって、人間が好きな人物を。そして、君は、今晩のような素晴らしい話をするんだ。そして、そのショー、CCCでは、人々が自宅で座っていると、突然、自分たちが画面に映るんだ。「おい、おい、あれは俺だぜ! あの男と話したよ。」 こんな感じかい?

H:  TV スクリーンは何分割もされていて、自分が見えるし、他のスター・ピープルも見えるし、インタビュアーも見える。シップ内のスタジオにいる。そして、そのスクリーンは、オシュコシュでも何処でも映し出すんだ。スクリーンの半分には、ある家族やカップルが、誰でもいいが、自宅のリビングに座ってCCCを見ている。そして、「あれは、僕たちだ!」って、飛び上がる。

スクリーンは3分割され、彼らと僕が出会った場所、ハイキング道でも、スーパーマーケットでも、何処だろうと映し出される。彼らはその場所を思い出す。さらに、当時の会話さえ、少し聞こえたりする。

そのテクノロジーといったら、本当に驚かされるよ。

GD:  だが、君は明らかに、もっと公的な役割も担うんだろう。その一つは、一般の人たちにもっと銀河ファミリーに慣れ親しんでもらうことで、そのために、君はメディアに出演するんだね。そして、僕が注目しているのは、君は移行(変移)を経験している最中で、これからぐんと若返るということだ。

H:  2,3ヶ月前、僕は、古い、興味を惹かれるソウルたちの集まりに出たんだ。ある朝、ベッドに寝て瞑想していたら、誰が現れたと思う? ヨシュア、ジーザスだよ。しかも、25か27歳くらいに見えるんだ。実際には、彼は、2000歳だよね?
GD:  ああ。

H:  それから20~30分後に、僕はまだそこに寝て、瞑想していた。そうしたら、マインドの目で、僕は自分の顔を見たんだ。それが、クリスタル・ベースの完璧に健康な顔だった。26歳くらいの。実際に、「新しい、改造された身体では」、僕はもっとカッコ良くなっていた。26歳くらいに見えた。

次の週、僕は、彼女に直接、聞いてみた。ヨシュアだと思う人に会った時、僕がテレパシーで聞いたことを。「あなたは誰ですか?」と。そうしたら、「ジーザス、ヨシュアです。」と答えた。わお! それで、彼女にも、「1週間くらい前に、僕の前に現れたのは、ヨシュアだったの?」「そうです。」そして、彼女は、彼と僕は、この人生で一緒に歩き、働く契約を結んでいるという。

GD:  わお。

H:  何故なら、僕のその時の人生、2000年前としか言えないけど、その時、僕が誰で、何をしていたかもわからないけれど、でもその時に、「あなたは生前の約束として、地球上で初めて、ジーザスと共に歩き、働くことを決めていたのです。」と。僕たちは他の星で、一緒に働いていたんだと。わお! で、僕は言った。「あれは、僕の新しい、改造された体なのかい? ビジョンの中で、20~30分後に見たのは?」「ええ、そうですよ。」

そして、僕はメガネをかけているんだが。僕の見たビジョンでは、僕のクリスタル・ベースの完全な健康体では、メガネをかけていなかった。彼女は言ったよ。「あなたは完璧な視力を持つので、メガネをかける必要は無くなるのです。」

GD:  ほう。

H:  「もし、メガネをかけたければ、ファッションの一部として、できますよ。」「僕を知る人はみな、僕がいつもメガネをかけているのを知っている。だから、素通しのメガネを見つけるよ。それをかけていて、しばらくしたら外して、人々に慣れてもらう。メガネが必要だ。それが、Hugh-man に対して、人々が抱くイメージだからね。」
GD:  君は、聞き逃すことのできないことを言っていた。ジーザスと共に働くと。あるリスナーたちにとっては、非常に重大な発表だ。同時に、僕たちにわかったことの一つは、僕らのアセンデッド・マスターたち、高次元から来る存在のことだ。今回は、すべての種の、より大きな宇宙的存在が、本当にここに集合するんだね。地球がアセンドし、振動数を高めれば、地球に住む者たち、僕らは、もっと多くのコミュニケーションを取れるようになるわけだ。今の幻想の中で経験しているような、引き離されている状態は終わるんだね。

H:  半年か1年くらい前に、リストを見たよ。20名くらいのアセンデッド・マスターの名前が載っていた。ジーザス、仏陀、モハメッド、クリシュナ、(チベットの)ジュワルクール、等など。全部は覚えていないが。20~25名のアセンデッド・マスターがジーザスのように戻ってきてくれて、それぞれの文化の人々と一緒に働くんだよ。

ああ、僕は1年か1年半ずっと、人々に言っているんだ。ジーザスに出会ったらわかる、彼は、本当にユーモアがあるんだよと。

GD:  そうだろうね。高次元の存在って、そうなんだよね。

H:  そして、そのビジョンでは、彼は25、26歳に見えたが、本当は2000歳なんだよね! 人々は、僕が60代後半だとは思わないだろう。あと数ヶ月待って、それから僕を見てほしい!
GD:  そこが、僕が話題にしたい点だ。君はメディアに出て、君の経験を語り、連絡役、教育係として働くようになる。そして、ごく短期間の間にたくさんの情報が広まる。でも、その移行の間、君は、新しい人間の形態がどのようなものかを見せることになるんだね。若返る。君は、取り戻した贈り物や、今回転生する前に得た宇宙の知識を皆にシェアする。それを、自ら証明するんだ。

H:  2~3週間、僕は、テレビでインタビューを受けるだろう。主要なネットワークすべて、その多くの地方局でも。最初のインタビューの後、僕はこう言うんだ。「電話がじゃんじゃん、かかってくるだろうか?」「ああ、かかってくるでしょう。でも、応対にはアシスタントをつけますよ。」「電話帳に載っていない電話番号をもらえる?」「ええ、準備しますよ。」

僕は2~4週間、すべてのキー局でインタビューを受ける。人々は、僕を60代後半の人間として見る。ところが、次の日、テレビ番組に出ると、そこには、26歳くらいの人間がいる。僕は言う。「見て下さい。ジーザスが言ったように、僕がしたことは奇跡です。皆さんは、これよりももっとすごいことをやるんですよ。」僕は地球で生まれて、地球の体を持っている。僕にできることは、誰だってできるんだよ。

上昇したい、変化したい、ジャンプしたい、アセンドしたい人間は誰だって、どうやってそれができるのか、すぐに教えてもらえるだろう。誰もが、そのチャンスを持っている。全員が、その機会を利用するだろうか? たぶん、そんなことはない。だが、大多数の人は利用するだろう。中には、様々な理由から、3次元にいるのがとてもハッピーな人たちもいて、彼らは、何処か他の3次元の惑星へ行って、3次元の暮らしを続けるだろう。

GD:  僕らの銀河ファミリーは、僕らにお祝いをしてほしいと思っているんだよね。楽しんでほしいと、いろいろ学び、気づきを深めてほしいと。遊園地について、話してくれる。

H:  スペース遊園地だね。OK。まず第一に、彼らがいったんテレビに出るようになると、ビッグ・D(ビッグ・ディスクロージャー)が起きる。シップが、ビリー・メイヤーが見たようなプレアデスの円盤とか、他の形のシップが、明るい日中に姿を見せる。(治療のための)ヒーリング・シップ、テクノロジー、サイエンス、バケーション、銀河や宇宙を旅するシップたちは、チューブやシリンダー型で細長い。

数週間前、僕が道を走っていると、快晴の空に3秒か4秒、そのうちの一機がデクロークして、僕に姿を見せてくれた。スペース遊園地というのは、3つの町で開催されることになっている。何処かについては言えない。西海岸、北東部、南東部で1ヵ所ずつだ。デビューする1~2週間前に、テレビで紹介されるだろう。その場所や日時については言わないだろう。警察が対応できないほどの大規模な交通渋滞を発生させないためにね。

70~100機の艦隊、輸送シップ、円盤の類がその町に現れて、宇宙的なシンボルとして、空にピースサインを描く。ハートのマークも。

GD: それらのシップで、ということかい?

H:  シップによってだ、空にね。
GD:  OK。

H:  ハートとピースサインだ。小さめの、輸送用シップの1機は白色をしている。それには誰が乗っていると思う? Hugh-man だよ。僕に、その名誉を与えてくれたんだ。その時、何の音楽が流れると思う? 「2001年宇宙の旅」のテーマなんだよ。
GD:  何てこった!

H:  僕はあれを聞くと、涙が出てしまうんだ。何十年もねえ。さて、人々は、降りてきて、降りてきて!と言うだろう。4機か5機のシップが着陸する。人々は中に入り、テクノロジーを調べることができる。そして、スター・ピープル、中には、ファミリーを持つ者もいるから、ママ、パパ、ティーンエージャー、小学生のスター・キッド、彼らが出てきて、人々と交流するんだよ。

彼らは、沢山の小さなテクノロジーをギフトとして、シェアしてくれるだろう。もう少し冒険心に富む人たちは、遊園地のようにシップに乗り込み、数分間、町の上の飛行を楽しむ。行って帰って、遊園地のようだよ。

輸送シップが人々を乗せて、入れ替わり立ち替わり、上がっては、上空飛行し、降りるの繰り返しだ。さらにもっと冒険心に富む人たちは、ヒーリング・シップに上がり、光と音による治療を受けるだろう。

GD:  マザーシップは、本当に巨大な船なんだろうね。

H:  これは違う、違う。マザーシップは、何百マイルもあるんだ。離れた遠くにいるよ。もし、近くに来たら、人々を怖がらせてしまうからね。
GD:  そうか。OK。

H:  テクノロジー・シップやヒーリング・シップは、5マイルから12マイルくらいだ。僕は10月に、高速81号を北東から南東にかけて走っていた。バージニア州には山があり、ペンタゴンが大きな地下基地を持っている。奴らは、この世の終わりの日には、ペンタゴンやワシントンを脱出して地下へ潜るつもりだった。

その道を走っていたら、左手に、雲に隠れて、モンスターのように長いテクノロジー・シップがいたんだ。「どれくらい大きいの?」と、彼女(交信者)に尋ねたら、「そうね、縦12マイル、横1.6マイル、高さは6階です。」だと。

GD:  わお。

H:  彼らは、地下の軍事基地で何が起こっているかを監視していたんだよ。
GD:  雲に偽装できるという、それらのシップの推進システムは何処にあるんだろう? それについては何か知ってるかい?

H:  彼らは、雲の中に隠れる。光波をゆがめ、自分を覆い隠すことができる。彼らは、ある状況では、僕のことだって見えなくさせることができるんだよ。
GD:  どんな風にやるの?

H:  光波を曲げるのさ。
GD:  何故、君を見えなくさせるんだい?

H:  光のレギオンに同調していれば、怖れるものはないからさ。誰かが、僕に危害を加えようとしても、光のレギオンに同調していれば、安全なんだ。僕を、見えなくさせることができるから。南米のある国で7年前、知り合いの娘さんの結婚式があり、終わってから、自分のホステルへ歩いて戻った。10分くらいの距離で、夜10時半か11時ごろ。歩いていくと、向こうの物陰から男が出てきて、道を横切ってこっちへやってきた。同じ速度で歩き続け、交差するところだった。

通りの真ん中で、突然、男は死んだように立ち止まった。その場で凍りついた。僕はそのまま歩き続けた。だって、80年代に、バルカン・ウーマン(交信者)から、僕は、特別に守られているって聞かされていたからね。最近、この話を彼女にした。「あの時、あなたたちは、僕の姿を見えなくさせたの?」「ええ、そうです。」「あの男は、幽霊を見たと思ったに違いない!」「今でもまだ、あの若い男は誓って幽霊を見たと思っていますよ。目の前で、突然に消えたのですから。」

GD:  すごい話だね。

H:  だから、彼らは文字通り、光波を曲げることができる。向こう側からは、見えなくさせることができるんだ。
GD:  それは、潜在的に危険な状況だったの? その時、そうだったの?

H:  いや。いや。最近、聞いてみた。「こうこうこういう状況で、あなたたちは、僕を見えなくさせるんだね。」「ええ、そうですよ。」
「彼らは、僕の立てる音も聞こえないんだね。」「姿が無いということは、姿が無い。見ることも、聞くこともできません。」


GD:  ふう~。PCDについて、話してくれる。

H:  OK。誰でももらえる最初のギフトは、PCD の支給だ。携帯電話の代わりになるものだよ。パーソナル・コミュニケーション・デバイスのことで、地球上の誰とでもコミュニケートできるようにしてくれる。瞬間的に言語を翻訳してくれるんだ。相手の映像のホログラフィック・イメージも投影されるので、その人を見ることができる。集団で話していても、だ。そうそう、月々の料金支払いも無いよ。
GD:  そうなんだ。

H:  無料のPCD 、月々の支払いも、充電も、新しいバッテリーも必要ない。宇宙からのフリーエネルギーで作動するからね。昨年の秋、このことについて話していたら、彼女は言った。「無料で、そして、会話を監視されることなしにコミュニケートできるというのが、基本的な人間の権利ですから。」
GD:  そのエネルギーの動力源は、安全なのだろうか?

H:  もちろん。実際、その周波数や振動数が脳をフライにしてしまう今の携帯電話の反対だ。PCD はまったくその逆で、人々のスピリットやエネルギーを向上させるんだよ。宇宙から純粋なエネルギーを取り出し、身体の近くに引き寄せてくれるのだから。
GD:  フリーエネルギーの意味するところは、実に大きいね! 輸送に対しては、どのようなインパクトを与えるんだろうか? 地球や人々の暮らしや繁栄に、驚異的なインパクトを与えると思うのだが。

H:  僕のシルバーのSUV は、この春、改造されることになっている。テレビで放映されるだろう。それが、原型になるからね。タイヤを取り去り、ガソリンエンジンも無くなる。反重力により空中浮遊して、宇宙からのフリーエネルギーを取り込むようになるんだ。二度と、ガソリンスタンドに寄る必要はなくなるよ。
GD:  すばらしいことだね。

H:  そして、前に2輪を持つ新しいオートバイ? 僕は1台、白のツアーモデルを持っているんだが。スタートレックに出てくるようなやつだよ。ネクスト・ジェネレーションか、バック・トゥー・ザ・フューチャーかそんなような。誰かがそれを見たら、とても未来的に見えるやつだが。これも反重力、宇宙からのフリーエネルギー動力のものに改造されることになっている。これも、原型になる。

改造が行われるガレージについて、彼らは僕に場所を教えてくれたが、何処かは言えない。エンジニアリング・シップから、スター・エンジニアが道具をそろえて、そのガレージにやってくる。1台の改造に、約1時間だそうだ。

GD:  冗談だろ? わお。

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by 892sun | 2012-05-31 09:45

恐れと不安を手放しましょう。

恐れと不安を心に抱いていてもいいことは一つもありません。私たちの未来は光にあふれ希望に満ちた素晴らしい時代へと向かおうとしていますが、恐れと不安が捨てきれずにいることで闇の勢力の延命に力を貸していることになるのです。恐れや不安があるのは死とは何かを知らないためであり自分のモノと思っている所有物を失うかもしれないという執着心です。

私たちは不死の存在であり、必要なものはいつでも無償で手にすることが出来るのに、何故何時までも執着するのでしょう。その執着が心を病ませ病気を生み出しているのです。その身体さえ一時の借り物です。この世に自分のものはなにもありません。このブログではこうした真実を伝えることで、少しでも怖れや不安を取り除こうとしているのですが、闇の勢力の残党たちが偽の情報を流して不安を煽り立てます。

その一つが地震情報です。東日本大震災は明らかに人工的なもので、地震の専門家ならすぐに分かったはずですが、日本の地震研究者たちはそのことにはひとことも言及しません。しないばかりか4年以内に大地震は襲うなどと発表して脅かすことで研究費を受け取っている御用学者ばかりです。お金で魂を売っている学者の言うことなど信用してはいけません。

「2013年からムー大陸の浮上が始まります」などいう本も発売されるようです。そこには首都直下型地震で2000万人が死ぬとも書かれているようです。こんなものは相手にしなければいいのですが、ビジネス界ではカリスマ的存在とも言われる船井幸雄氏が推薦文を書いて宣伝しているので、何も知らない人は信じてしまうかもしれません。

船井氏は船井教の教祖みたいな存在で、これまでも無名の人の出版物に推薦文を書いて、一躍有名人に仕立て上げてきました。確かに昔は百一匹の猿現象などを紹介して、多くの人に支持されるようになりましたが、人が良すぎて簡単に騙されることでも有名です。今回の推薦も著者の光明という人が船井氏個人しか知らないことをズバッと言い当てたことで、信用したようですが、こんなことは闇の世界と繋がっている人間にとっては朝飯前なのに、それが見抜けません。

著者名の「光明」というのもイルミナティーですと白状しているのも同然ですが、分からないようではカリスマと煽てられていい気になっているただの困ったおじさんです。所詮はビジネスなのかもしれません。世の中がどうなろうと、本が売れればいいのでしょう。こんな人物に引き寄せられていくようでは自分もその程度だと知ることです。この本について詳しく分析しているサイトがあるので紹介しておきます。関心があれば読んでみてください。呆れること請け合いです。

首都直下地震で2000万人が死ぬと予言,笑えないトンデモ地震予言書デスノートとは
by 892sun | 2012-05-30 10:18

未来は自分の選択の結果だ、意識が作り出す。

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いろいろなチャネリング・メッセージが届いていますが、その一つにクラリオン星人のコンタクティーといわれるイタリア人のマオリッツォ・カヴァーロ氏がいます。淺川嘉富氏の紹介で著作が何冊も出版されていますので、ご存知の方も多いでしょう。30年ほど前からクラリオン星人とのコンタクトが始まったようですが、最初は本人も何が起きているのかも理解できなかったそうですから、現在の地球で未来情報とは無縁の生活を送ってる人々にいくらアセンションを説明しても理解してもらえないのも分かります。

戦争と平和のどちらがいいか尋ねれば、100%の人が平和がいいと言うでしょうが、本当の平和とはどのような状態なのか知りません。戦後60年以上が経って交戦はしていないし独立国家だと洗脳されているし、他の国よりは多少恵まれた環境だと思い込まされているので、日本は平和だと思っている人がほとんどですが、爆弾が落ちてこないだけで、今も放射能によって命が脅かされているし、競争社会は激烈を極めた経済戦争の様相を呈していますので、このような社会を平和と感じるのは、単なる無知か情報過疎なのです。意識できる範囲が狭いので正しい判断ができないのです。

利己主義から利他主義に価値観を変えると意識が拡大していきます。そうすればいままで無関心でいたことにも興味が湧いてきて情報も増え全体が見えてくるので、今の世の中がいかに酷いものであるかに気がつくのです。カヴァーロ氏の伝えるクラリオン星人の世界の様子と較べると雲泥の差があります。軍隊はもちろんのこと、警察も裁判所もありません。あまりの違いにため息が出るほどですが、彼らのメッセージによればこの地球も彼らの星と同じような環境を作り出すことが可能であるし、今がそのチャンスでもあると言っています。そのことを知っていて彼らは私たちに働きかけているのです。

アセンションという言葉など知っても知らなくてもどうでもいいのですが、どのような未来を迎えたいのか、それには自分は何をするべきかを真剣に考えて欲しいのです。自分の未来だけではなく自分の子供たちが安心して暮らすような社会はどうしたら出来るかは私たちの集合意識が決めることを知って欲しい。暴動やクーデターなどの革命を起こす必要はありません。自分の意識を変えるだけです。人生とは選択の連続です。どちらの人生を進むか自分が決めるのです。自分一人の力などと侮ってはいけません。まず自分の意識を変えることが世界を変える一歩です。

私の選択した未来はこうなります。私はこのような社会の中で生きること決めました。

☆右脳と左脳の統合と活性化が始まります。
☆所有権の放棄が出来ますか?
☆働く目的が変わります。
☆病気の苦しみから解放されます。
☆世界から軍隊が消えていきます。
☆まもなく潜在能力が開花します。
☆お金のいらない時代がやってきます。
☆エネルギー問題から解放されます。
☆死者との再会が果たせます。
☆正しい知識が知れ渡るようになります。

今のままでいいとお考えの方は今までと変わらない生活を送ることも出来ますが、上記のような未来を選ぶこともできます。さてあなたはどちらのの未来をお望みですか?

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by 892sun | 2012-05-29 10:55

真理を知らなかったオウム真理教の間違い

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NHKがスペシャル番組としてオウム真理教の犯罪についての検証番組を放映していた。人類救済を謳いながら、やったことは無差別殺人で、ついこの間の出来事だった。関わった幹部は逮捕されたが全国に2万人以上の会員を集めていたし、洗脳から解けない人間は現在も別組織を立ち上げて活動したり、未だに逃げ回っている者もいるから、なかにはこのブログを読む人間もいるだろう。それを念頭に入れて書いてみる。

彼らのことを純粋であったからという理由で庇う人もいるようだが、いつも言うように無知は罪であり、無知であったが故に麻原などいう妄想に取り憑かれた狂人の言うことを信じたのだろう。麻原は元はヨガ道場の主だった。ヨガは厳しい修練で肉体波動を下げることにより超常能力を得ることが出来る。宣伝写真を見ると結跏趺坐しながら空中浮揚しているので、そんな芸当も出来たのかもしれない。

何も知らないで人生に目標を失った若者たちの目の前でそんな芸当を見せられたら、驚いてそれだけで入信した人間も多かっただろう。手品師がいくら素晴らしい芸を見せても、トリックであることが分かっているから信じないが、サイババが手のひらからビブーティーと称する粉を出しただけで、人々は尊敬の眼差しを注ぐ。インドにはヨガの修業を修めた聖者と呼ばれる人たちがたくさんいる。日本人にもインドで修業を重ね、認められて位を授かったヨグマタとか言われる人もいるが、私はヒマラヤ聖者と呼ばれる人よりもガンジーのほうを尊敬する

オウムのやり方は入信させると個人財産を持つ罪を説いて、全部教団に寄付させ出家という形をとって集団生活を送る。私にはそもそも出家という社会活動からの離脱が理解できない。人類救済を謳いながら、自分の持つ能力開発に勤しむことは、人生の目的に背くことではないのか。社会の中に絆を作り、この世で生きること自体が修業でありながら、出家して社会システムから離脱するのは自己中心的にすぎないか。空中浮揚できるようになれば人類が救済できるのか。それは人類全員がオウムに賛同して出家して生産活動から離れたらと考えれば答えはすぐに分かることだろう。

信者の数を増やすことで教団は成り立っているのだから、脱会しようとすれば組織全体を敵に回すことになる。組織の存続を脅かことはすなわち罪だから、罪人は排除(ポア)してこの世から追い出すことが功徳に繋がるとするのも恐ろしい詭弁である。ここにワンネスという真理は働かない。組織エゴが罷り通り、これが犯罪を拡大していくのだが、もはやそこに理性は存在しなくなり、組織存続のためには社会全体を敵と看做して殺人集団へと変化していった。計画では70トンものサリンを製造する予定だった。日本人全部を殺せる量である。

松本サリン事件、地下鉄サリン事件など無差別殺人が行われたのだが、その莫大な資金を支えてきたのは、当時入信していた信者たちであり、法律には問われないから、今は終わったこととしてそ知らぬ顔をして市井のなかで暮らしているだろうが、いずれ負のカルマを返す時がくる。今も後遺症で苦しんでいる人たちがいることを忘れるな。

私たちは無限の能力を秘めている。開発するのは個人の自由だが、私たちが生まれてきた理由は霊性の開発であり超常能力の開発のためではない。霊性を高め覚醒に至れば能力も高まるのであって、目的ではなく付随するものだ。出家して高僧と呼ばれる人よりも、その高僧に布施する農地を耕している農夫を私は尊敬する。真理とは愛と光だ。アレフの面々よ、そこに光はあるかね、愛されず陰に隠れてひっそり活動を続けたとしても闇は晴れないだろうよ。愚かというしかない。

追記
組織エゴという点では今の民主党もオウムと同じ狂信集団になった。国民がどれだけ死のうが倒れようが権力の座にしがみ付いている。あれだけの大惨事なのに誰も責任は取らないばかりか未だに東電の延命を策し、原発を再稼動させようとしている。いまにみておれ天罰が下る。

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by 892sun | 2012-05-28 11:21

人は食べなくても生きられる

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アセンション後の世界で体質の転換が起きれば、もう一切の食事をしなくても生きていけるのですが、その魁ともいえる人々が存在します。ブリザリアンと呼ばれる人たちで、水分の補給はするようですが、固形物は一切口にしないで何年も普通に暮らしています。今日はそんな話題を集めてみました。

私もできればそんな生活がしたいと思っていたら、夕食を食べると夜寝ていると胸焼けがするようになり、トイレに駆け込んで戻すようになりました。栄養とかの固定観念が抜けないので、スープとか甘酒のような軽いものに変えてもダメなのです。夕方食べたスイカを戻したこともあります。それで今は夕食は一切止めました。晩酌も止めましたがお腹はすきません。朝も野菜ジュースとヨーグルトで食事らしい食事はお昼ご飯だけですが、いわゆる一人前の量でたくさんは食べられません。それでも体重は減りませんので、消費カロリーはバランスが取れているのでしょう。

お昼もお腹がすいて困ることはありませんから、このまま断食でもしてみようとか思ったりもしますが、自分が特別な人間であるはずもなく、特殊な能力が必要とも思っていませんので、このままあるがままでいって、もしそうなるのであれば自然とそうなるでしょうし、体質が転換すれば必ずそうなるはずです。考えてみれば同じ生物でありながら植物は水分と太陽からのエネルギーだけで生命を維持しています。強食弱肉のカルマは発生しません。これが進化の一つの方向性かもしれません。

さてブリザリアンとは
ブリザリアン、英語でBRETHARIANと綴る。水を中心とした液体を摂取するだけで生活している人々のことである。(中略)かつてシュタイナーは薔薇十字団の修行について“人間の内部の中で酸素を炭素にする器官を形成する規則正しい呼吸を指導する。現在植物が行っていることを、将来、人間は自らの器官を通して行うようになるが、この器官を今から修行によって形成する”“将来、人体はより植物に似たものとなり、神聖な愛の鎗と出会う”と語った。食事をしない人々はインドにおいては他にも例があるようで、聞くところ、25,000人のブリザリアンが存在するらしい。

   ☆太陽を食べる男 NASAが研究へ
   ☆4年間、太陽と水だけで生きる科学者 ドイツ
   ☆何も食べず、何も飲まない人々・人は不食でも生きられるか

「三年食べない女」(遼寧晩報2003年6月9日)より

これは大連在住のある女性の身に、実際に起きた出来事だ。記者は昨日、公安部の協力を得てこの女性を取材する事ができた。理髪店経営の女性、冷雲さんは今年52歳。3年前のある日、多忙により朝食・昼食共に取り損ねた彼女は、午後三時にいつもの揚げパンを買ってきた。ところが食べ終わるなり気分を悪くして全てもどし、その後二日間何も口にしなかった。自分でも奇妙に感じたのは、その間空腹感を全く覚えなかった事。自ら病気を疑い、地元病院で検査を受けたが全て正常。更に大連市の大病院を幾つかまわり検査したが、やはり異常なし。摂食障害の可能性を考えた医師もいたが、こうした患者に見られる体への悪影響が、彼女には全く見られず、全機能正常。結局原因はわからず、冷雲さんは病院通いをやめてしまった。こうして彼女は、2000年5月から食事を取っておらず、毎日夕方に飲む一杯の水が、唯一の「食べ物」なのだという。当初は小便があったが、不思議な事にここ30ヶ月間は、大小便が一切ない。長いこと悩まされていた頭痛、リューマチ、胃病等も、不食になってから奇跡的に全てが好転した。頻繁に風邪を引いていたのが、今では病気知らずの精力旺盛。現在、理髪店で連日10時間以上働いているが、全くの疲れ知らずだ。唯一の良くない変化は、たいへん痩せてしまったこと。元々62キロあった体重が、2000年末には45キロにまで減少。しかし、それから2年以上、更なる減少はない。


『東遊記』巻之五末より、「不食病」(奇談)より

この尼は十四五歳のころから少食であった。十六七歳で同じ村の家に嫁いだが、病身だという理由で離縁され、実家に戻って後、尼となってこの寺に住んだのである。尼になってから少食の度合が進み、一月に二三度、少し食べればいい、という状態になった。その後、数か月の間に一度、少し食べるだけになり、ここ数年はずっと食べていない。ただ、時々わずかの湯を飲むだけである。このように断食していながら、身体が特に弱るわけではない。(中略)庶民を惑わすいかがわしい尼ではないかと、その筋が疑って吟味したこともあったが、結局、病気のせいでそうなのだとわかって、おかまいなしとなった。


食べることやめました

長南年恵

後ろの二つは日本での例ですが、これが出来るということは誰にでもその要素はあるということではないでしょうか。私たちの身体にはまだまだ知られていない機能がきっとたくさんあるのでしょう。栄養のバランスとかいいますが、象や犀などの草食動物は草だけであれほど立派な身体になるところを考えますと現代人は考えすぎで余計なものを食べ過ぎているのかもしれません。食べることが生きがいと思っていては、いつまでも身体の欲に翻弄されるばかりです。意識の力でこれらの欲望を制することが成長するための課題なのかもしれません。

おまけ
不食を可能にする根拠

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by 892sun | 2012-05-27 10:57

その世界では

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ディスクロージャーの時期も迫っています。ここでは主にチャネリング情報を元にしてその後の世界を述べてきましたが、世界一斉に情報公開がされたら、その流れは一挙に早くなります。もう後、一歩のところまで来ているのです。今日はディスクロージャーに向けてまさに命懸けで取り組んでこられたスティーブン・グリア博士のリポートの一部を掲載します。PDF文書でコピペが出来ませんのでほんの一部だけになりました。リンク貼っておきますの是非全文読んでいただけたらと思います。

      Disclosure Project Briefing Document
     何故UFO/ETの主題を公開することが重要なのか

次世紀に向かって疾走する世界の叫喚のさなかに、我々の未来を左右する巨大な秘密が、人類に知られることなく存在している。この秘密は、ありふれた風景の中に隠されているにもかかわらず、大部分の人々はそれに気付かないままである。この秘密は、大衆文化の中では広く論じられている・しかしその重要性も意味も、依然としてとらえどころがない。

新たに出現したハイテク億万長者やインターネット長者があまたいる世界の中で、我々はいまだに1800年代からの遺物である基盤インフラ・可燃燃料・を使っている。しかもこの遺物は未来を灰にしながら、人類の生存と可能性のすべてを脅かしている。

せかいの上位250人の富が世界人口の半分の富に等しく、このまま進めば、大量の灰色スモッグの中で何らかの週末に行き着く他はない世界にあって、我々は宇宙で孤独ではない・またすでに訪問を受けている・ことが、どれほど重要なのか?

その理由は、この秘密の中に大きな希望と展望があるからである。今の千年紀が次の千年紀になだれ込むこのときに、我々には一つの光景が見える。それは終末と絶望の光景ではない。我々に見えるのは、現在の閉塞的で絶望的に思える人類の諸問題が、別の世界へと転換されていく世界である。それは希望と持続可能文明の世界である。それは・次世紀中に終末を迎える社会ではなく、・幾世紀にもわたり発展し続けることが可能な、地球規模の先進科学技術社会を実際に思い描くことのできる世界である。

良い知らせは、それを実現する方法を我々が知っていることである。その答えはすでにあり、輝かしい未来が人類を待つばかりになっている。残念な知らせは、無気力と無関心が充満する現在の環境の中で、これらの答えが人々の目から隠されていることを我々が知っていることである。

それは隠れた未来である・それはすでにここにあるが、隠されている。我々はそれを引き出すだけの気力と強靭な精神を持っているだろうか?

今朝、私はこんなことや他の多くのことを考えながら目覚めた。

このような目標を追求するために父親が20万ドルの年収を諦めている理由を、私の子供たちにどう説明すればよいのだろうか?このような情報公開への支持を取り付けるために、私は世界中を駆け回り、首脳たち、将軍たち、提督たち、さらには産業界の大物たちと会合を重ねた。私が引き受けたこの仕事の目的をどうしたら伝えられるだろうか?私の最も親しい親友の一人と最も大切な同僚が、この目標を達成しようと奮闘しながら、この1年の間に世を去った。だから私がこの仕事を中断することなど、どうしてできようか?シャリ・アダミアクが癌と闘っていた同じ時期に、私自身も癌と診断された。それ以来、私はこの人生で何をなすべきか?を自分に問うている。

この8年間に、我々はこの展望を実現しようと努力してきた。もちろん、キャリアや金といったものを求めて、いわば通常のの生き方をする方が容易ではあっただろう。しかしそれこそが、ほぼすべての人々がそのように生き、世界を今日見られる状態にしてしまった原因ではなかったか?

だから、私の子供たちのために、この苦闘とその危険性について知りたいと思っている・また心配している・すべての人々のために、そしてまた わざわざどうして?と訊ねるかも知れない人々のために、私は展望されるこの世界を語らねばならない:


その世界では、我々が宇宙で孤独ではないこと、実際はすでに訪問を受けていることを人々が知る・地球は突然に、広大な宇宙の中のとても小さな青い島となり、人類はすべてその上に住む家族となる。

その世界では、人々とその代表たちが、搾取勢力と権力の密かな濫用に立ち向かい、ついに民主主義と公正で自由な社会を実現する約束が果たされる



その世界では、1兆ドルの軍産複合体が転換され、世界のすべての人々を破壊するのではなく向上させるための推進力となる。

その世界では、人々の資金で賄われた闇の諸プロジェクトがその仕組みを解明し、使用可能になっている地球外起源の工学技術が公開され、すべての人々のものとなる。

その世界では、これらの進歩により、どの家も村も、それ自体のエネルギー源を持つことが可能になる。そのエネルギー源は燃料を必要とせず、空気、水、大地を汚染しない。

その世界では、第三世界が、限られた資源とエネルギーコストがもたらす貧困から開放される。その結果、第三世界は、北半球の繁栄国家群に混じって同等の地位を占めることとなる。

その世界では、我々は戦争のための新たな発射台としてではなく、探査と発見のために宇宙を利用する。

その世界では、我々の子供たちの子供たちの子供たちが、大規模な環境破壊という亡霊から開放されて生活し、成長する。

その世界では、地球とその住人たちが、他惑星の人々の仲間入りをし、数千年続く進化のスパイラルに合流する。

その世界では、現在ハイウエイの下に埋もれている数百万エーカーの肥沃な農地が解放され、より良い利用のために耕される。我々は今はまだ地下施設にしまい込まれている装置に乗り、静かに浮遊しながらあちこちと移動する。

その世界では、無汚染・自立型のエネルギー源がそれぞれの家庭やオフィスで利用されるため、見苦しい送電線、発電所、核廃棄物が、不適切なものととして姿を消す。

その世界では、どの熱帯雨林も、生産力の低い農地や薪を得るために、伐採されたり燃やされたりする必要がなくなる。エネルギーとその生産手段が、その火炎地獄を永久に鎮火させるからである。

その世界では、多くの社会不安や苦悩を生む、過酷な貧困という大きな窮乏と不公平が、強欲のゼロサムゲームではなく、豊饒の文化に取って代わられる。

その世界では、他者を搾取することに代わり、人間の潜在力と心の探求が行われる。

その世界では、世界の人々が、神聖・かつ普遍的・な平和の強化を近い、どの指導者。勢力に対しても他者への侵略、搾取を許さない、集団安全保障を実現する。

その世界では、人間であるか否かを問わず、すべての生命が人種、性別、そのほかの外面的性質によっては判断されず、その内面的あり方の本質ゆえに、等しく敬意が払われ、保護される。出身惑星がどこであるかさえ、問題ではない。

このような世界のために、何らかの努力は当然であり、ある程度の犠牲も正当化される。

我々があと一つ、最後の山を登り切ると、この光景が現実のものとなる。この世界を実現するために、我々は本当にあと一歩のところにいる。そのための手段はある。そのための工学技術は、すでに我々を待ち構えている。なすべきことが何であるかは、明らかになっている。世界は急速に結ばれ、有機的一体に向かっている。

私の友人が、生前のフィリップ・コーソ大佐から直接聞いた話を、私に語ってくれた。1950年代か1060年代初めのある時期、大佐がホロマン空軍基地/ホワイトサンズ・ミサイル実験場にいたとき、1機の地球外宇宙機が着陸した。そのETたちと軍の間には交流が持たれた。ある時点でコーソ大佐は、典型的な米国軍人の流儀で、ETとの公然たる協力関係についてこう訊ねた:”私の方にはどんな利点があるのですか?”ETはこう答えた:”より良き世界だ・もしあなたたちがそれを手にすることができれば・・・”

さて、この話が本当かどうか、私は知らない。私はそこにいなかったのだから。しかし、それは宇宙が我々に言っていることとまさしく同じである。そう私は理解することがでいる:我々を待っている、より良き世界がある・我々はそれを手にすることができるだろうか?

確かに、やってみるだけの価値はある。

スティーブン・M・グリア 医師
CSETT(地球外知性体研究センター)総責任者


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by 892sun | 2012-05-26 11:14

正しい知識が知れ渡るようになります

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ここ数日、このブログのアクセスが普段の倍くらい増えてビックリしています。普段は5千くらいだったものが1万を越しました。どなたか有名なブロガーが紹介記事を書いてくれたのかもしれません。どのブログか分かりませんが有難いことです。アメノウズメ塾というユーチューブの映像を使ったブログでは最近日本人のルーツを扱っていて、日本語の中にはヘブライ語からきている言葉が多いことを取り上げていますが、以前このブログでも国歌君が代にはヘブライ語の意味があることを書きましたので、その関連かもしれません。

君が代の本当の意味

アセンションした後の世界についていろいろ述べていますが、今日もその特典の一つである今まで隠されたり誤って伝えられてきた情報が開示されることについて書いてみます。チャネリング情報によれば、アセンションに先立ってディスクロージャーやファーストコンタクトが行われるようです。ファーストコンタクトは宇宙には地球人類以外にも多くの生命体が存在しているだけでなく、私たちよりも遥かに進化した文明を持っていることを実際に自分の目で確かめることができることであり、ディスクロージャーはこれまでの常識とされていた知識を覆すものですから、意識改革を促すためには最良の方法でしょう。

本来ジャーナリズムは体制を批判することで体制側の行き過ぎを戒める役目を果たすものですが、今では大手メディアは体制側の御用機関と成り果てています。体制側に都合の良い、または都合よく情報が伝えられますから、このままではシープルズが量産されるだけですが、ネットの普及によって、それが阻止されつつあります。ツイッターなどの書き込みによってデモが起こされ政権交代した国もあります。日本ではまだそこまで行きませんが、ネットの読者の中には真実を知ることで、それまでの価値観や常識が覆った方もいるのではないでしょうか。

アメノウズメ塾も国民に真実を知らせ、日本人が失ってしまった本来のアイデンティティーを取り戻して欲しいのだと思います。このブログも同じ目的です。皆さんに本当はどうなっているのかを知って欲しいのです。本当のことを知れば意識は確実に変わるのです。私たちの命は永遠のものであることが分かれば死を怖れることはなくなります。命の次に大切だと思っていたお金にはまったく価値のないことが分かれば、数字だけに踊らされて縛られてきた人生観を変えることも出来ます。意識を変える人が一人でも増えることで、この世の仕組みを変えることができるのです。

アメノウズメ塾考

私たち人間には無限の能力が備わっています。為政者たちはそこのことを知っていますから、なるべく気が付かないように、目覚めないように仕向けてきたのですが、今人類はその束縛から逃れる術を知り目覚める人が増え、これまで世界を操ってきた人々は退場を余儀なくされているのです。これからの日々は今までの常識では考えられないようなことが次々と起きます。知らされなかった情報も開示されます。驚くようなことが世界中で始まります。アセンションはもう始まっているのです。この流れを止めることは誰にもできません。何が起こっても驚かず怖れず、世紀のイベントを見守りましょう。

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by 892sun | 2012-05-25 11:55

地底王国アガルタからのメッセージ

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見えざる世界について研究している私でさえ、なかなか信じることの出来なかったことがあります。それが地球空洞説です。地球は燃える火球が長い時を経て冷えて固まったと教わってきましたし、火山の爆発をみれば地球内部にはまだ熱いマグマが燃えているようにしか思えなかったからです。しかしこれは真実ではないようです。地球の内部は大きな空間が広がっていて、そこには私たちより霊的にも科学的にも進んだ種族が暮らしています。

自転する惑星の内部は空洞になっている確率が高いのだそうです。それは洗濯機を回せばわかりますが、回転すると遠心力が生まれるので中心にあるものは外側に引き寄せられていくのです。外側が冷えて固くなった地球内部の溶岩が外壁に向かって引き寄せられ、内部が空洞になっても不思議ではありません。洗濯機よりずっと大きな遠心力が働いているでしょうから当然です。しかしそれにして内部は太陽の光が届きませんから、真っ暗闇の世界で空気もないでしょうから人間が暮らせるとは思えません。

ところが調べてみると、地球内部の中心にあたる位置にはセントラル・サンという太陽が輝き、かつて地表がそうだったエデンの園がそのまま再現されているそうです。そこに住んでいる人々は地表で起きた天変地異、アトランティスの水没などから逃れた人々で、地表が闇に覆われ進化が阻害されていた期間も進化を続けて、今や地表の人類よりも一足早くアセンションを成し遂げて、地表の私たちがアセンションし、再統合できる日を待ちわびているということです。

これらのことは今までもチャネリング情報では伝えられてきました。マシュー君もそう言っています。信じていいと思います。今日ご紹介するのは、その地底王国アガルタから送られてきたメッセージです。アガルタから届いたメッセージは初めてです。信頼できるチャネラーであるグレッグ・ガイルズ氏が受け取ったメッセージです。是非、お読み下さい。

この宇宙全体の種々の星間系からの存在たちが行き来し、彼ら自身のやり方でこの惑星とその人々の円滑な遷移をさせようとしている今日、私たちは大きな作業負荷に浸されています。私たちは、監視と、常にこの地球上の貴重なあらゆるものの保護のために調整が必要な地殻と環境構造に関することを処理する緊急事項について忙しくしています。私たちは時には、この惑星の外表面への旅を行って地震活動、及び都市全体の外部表面に及ぼす影響の試験と監視を行っています。

これから先に予想される、あなた方にいくつかの問題を生じさせる地震活動について、あなた方の外部世界に備えをさせるプランを練っています。私たちは、同じ惑星を共有する二つの世界の間の会合に対して適切であると思われる時に、あなた方、兄弟、姉妹たちの支援をしたいと願っています。今まで私たちはきわめて長い間、地球の外表面に住む人たちと会いたいと思っていました。どれだけ多くの外表面の人たちが私たちの存在について何もアイディアを持っていないかを知って驚いています。

これはあなた方の文明の秘密でした。隠蔽とあからさまな嘘によって、人々は、地球内部は単なる岩石と堆積層によって構成されていると信じ込まされていました。これは真実ではなく、この惑星の内部世界は、偉大な美、色彩、太陽光に満ちており、この惑星のみからではなく、多くの種々の地域から来ている存在たちのためのものです。

私たちは間もなく外部地球の選ばれた人たちのチームを内部地球の世界に案内したいと思っています。母なる地球は、外部のみがすばらしいのではなく、その内部にも同様に美しさを持っているので、あなた方に母なる地球の内部にある美を見せたいと思います。あなた方が足の下の世界の底であると思っていた地球内部を旅する時の驚きの表情が見られたら、と思っていました。

時間は非常に迫ってきていて、私たちがしたいこと全てを実行し、あなた方に説明する時間はなくなってきていますが、あなた方にお見せし、説明したいことがたくさんあります。多くの人たちが学び始めているように、私たちがふるさとと呼ぶ惑星全体は、この宇宙のより高い次元に上昇するように設定されています。次元上昇が起きれば、あなた方に対すると同様に、私たちに対しても、ここでの物事は同じままには留まらなくなるでしょう。

あなた方には、私たちの宮殿や家庭、野原や森、小川や大河、湖や大洋へのツアーにご案内したいと願っています。そうです、私たちの世界の中にはこれらすべての美しい贈り物を備えているので、これらをあなた方と分かち合いたいのです。あなた方も私たちに会いたいとは思いませんか?長い間行方不明になっていた兄弟、姉妹たちの消息を知りたいと思いますか?私たちと会いたければ、”私たちはあなた方に会いたい。”と口に出してください。

この惑星全体を私たちが共有巣用になり、私たちの二つの栄えある文明の間に壁として立ちはだかっている地球の地殻によって分離されることが無くなるので、私たちの偉大な内部地球の宝を見て、探検したいと願うのなら、それが可能になるのです。この再統合が起きるまでには処理しなければならない重要な問題がありますが、この会合は高次元への次元上昇のカーテンが上がる前に起きると約束します。

この信じがたいイベントの前に実行しなければならないことが山ほどあり、ほとんど毎日のペースで起きる問題を抱えて忙しくしなければなりません。ちょうどこの惑星上のここで必要な変化をもたらそうと支援している多くの人たちが見られるのと同じで、あなた方が歩いている地面の下にいる私たちも非常に忙しくしています。私たちも私たち自身のやり方で、あなた方のためにこの遷移を容易にするような支援をしていますので、これから先には、外部表面の私たちの兄弟、姉妹たちに対するサービスと愛について私たちが払った努力について十分にご説明できるでしょう。

今は、多くの時間を、破壊、混乱、及び人々の支配を行った者たちの行為の結果を軽減するための努力に費やしています。私たちは、この者たちの動き、行動、及び彼らの思考さえをも監視し、あなた方から切り離したいと願い、彼らの卑劣なたくらみの実行を許さず、私たちが共有する貴重な母を保護できるようにするためのあらゆることを実行しなければなりません。カバールと世界中に分散しているその手下については、私たちはプランを立てており、彼らは、もっと多くの権力と支配への貪欲と渇望の名において、彼ら自身の人々であるあなた方に対して犯していた犯罪の清算に直面しなければならないので、何も恐れることはありません。

あなた方の全歴史において、何回も彼らを処分しようとしたことがありました。彼らに対して決然と立ち上がるのは初めてではありません。過去には、闇の者たちの支配下の侵入勢力に対する軍事作戦の実行を強要されたことがあります。あなた方のうちのある者にとってはこの事実は驚くべきものであると受け取られるでしょうが、あなた方の中には、そう遠くは無い過去において、真の歴史的な出来事であった、軍事衝突についての記事を読んだことがある人がいることを知っています。

私たちは私たちの領域に侵入し、ここでの存在を理由にして征服を強要されたことがあります。私たちは上空を光速で飛行する航空機を用いて、非常に現実的で、私たちの人たちと暮らしにとって大きい脅威を感じさせた勢力を排除せざるを得ませんでした。私たちの暮らしが直接脅威にさらされない限り、この宇宙全体の如何なる存在に対しても武器を取ることは決してないことをご理解ください。

このようなことが過去には確かにありましたが、可能な限りあなた方の海軍の要員と船舶の安全を図る一方で、地下に住む私たちの人たちと都市の保護のための私たちの軍事力を誇示しました。表面世界の種々の、多くの軍事派閥との合意に達したので、更なる軍事介入の必要は無いとの見通しを得ています。その代わりにこれから先の日々は平和で、世界の凶暴なあるいは公式政府の軍隊による軍事介入も無いと見られます。

私たちは武器を先に取る者ではない事が確かであり、私たちの意図は常に名誉があり、平和的であり、間もなく通り過ぎるあなた方の歴史のこの期間を平和的に過ごさせること以外のことを望んでいません。私たち全てにとってよりよく、より輝かしい日が予想され、表面世界は、多くの人たちが長い間経験した多くの苦悩を終わらせる特別なレベルへの変化をまさに経験しようとしています。

これは私たちにとっても大きい楽しみであり、私たちは種々の多くの分野で非常に長い間に亘って、介入してあなた方を助けたいと思っていましたが、世界中でのカバールによる支配勢力の軍事的脅威のためにそれができませんでした。世界の全ての軍事勢力が武器を放棄し、休戦、平和、愛、統一、寛容、理解及び共有の旗を掲げるようになる時が来たので、間もなくこの状況が変化するでしょう。

貪欲、利益追求、拷問、殺人、混乱及び平和の時を切れ切れに分散させてしまう戦争は終わりになるでしょう。その代わりに水平線上に昇ってくることは、社会の全ての構成員に対する平和と繁栄の日であり、これは終わることは無く、旧来の戦争と暴力の手段には二度と再び戻ることは無いでしょう。これがこれから先に起こることであり、この惑星のためになければならないことであり、地球がこの壮大な宇宙全体で旅を続けるために必要なことです。

私たちはこの日のために見られるあらゆることを実行し、ここから実行可能なあらゆる努力を払い続け、新しいパラダイムに入り、この宇宙が提供するより多くのことを経験したいと願っている一人一人を新しい日々に入らせ、新しい現実のビジョンを見させるために必要なあらゆることを実行します。あなた方の友人と家族、及びあなた方が短い会話を交わしただけの人たちにも、非常に長い間分離されていた内部地球のファミリーがいるということを話してあげてください。

そして、私たちは一つあったことがあり、一つのものであり、これからも一つなのですから、私たちを分離させるものはもう存在しません。この様な人たちに対して、あなた方との再統合と、多くの平和、友情の贈り物を用意しており、数千年に亘って、私たちが地球至急を数千年に亘ってふるさとと呼んできていた間、表面世界をふるさとと呼んできた人間兄弟、姉妹たちへの愛を送り、奉仕ができることを期待しているということを伝えてください。

私たちが表面世界をふるさとと読んでいた時がありましたが、この惑星の表面に事件が起こり、地球の表面をふるさととする場合に時には生じる有害な影響から逃れるために、内部にシェルターを求める必要に迫られました。これは惑星がその旅全体で経験する地理的な変化の一部でした。これは単なる科学的な事態ですので、それは秘密あるいは神秘的なことではありませんので、私たちはあなた方一人一人にテクトニックプレートと地球の地殻及びマントルの科学について私たちが学んだこと全てをご説明したいと思います。

あなた方には隠されていることはもうありませんから地球を今日ある姿にしたイベントと、この惑星上に行き来したことがある存在たちについて、多くの学ぶべきことがあるので、科学的な書籍や歴史書には信じがたいほどの書き直しが行われ、多くの人たちに尽きない興味をもって、読み続けさせる日が来るでしょう。私たちの知恵と、あなた方の才能をあなた方と共有できるようになる日を心待ちにしています。

あなた方の個人的な旅と同様、社会全体の集合的なたびについての話をもっと聞きたいと願っています。お互いに学び合えることがたくさんあり、私たちが共同で作業するについての問題はないものと思われます。この共同作業のパートナーシップの形成に期待しており、非常に長い間分離されていた二つの世界が一つのものになるまでには長い時間はかからない、と申し上げます。私たちは内部地球からのあなた方の友人であり、家族です。私たちはアガルタ人です。平和であり、友であってください。これはグレグ・ガイルスによるチャネリング結果です。
 日本語Despertando meより転載しました。

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by 892sun | 2012-05-24 11:52

死者との再会が果たせます

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心霊学では人間の本質は肉体ではなく、意識生命体として永遠に生き続けると説きますが、一般には死は人生最大の悲劇と思っている人がほとんどですから、死んでしまえば二度と会えないと思いますから愛する人との死別ほど悲しいことはありません。涙にくれ、その後の人生を誤る人も出るほどです。しかし、真実は違います。死者とは肉体を脱ぎ捨てただけで、他次元で生きているのです。それがアセンションによる次元上昇で確かめることができるようになるのです。

二度と会えないと思っていた人たちと再会できます。自分の両親や祖父母だけでなく、早世した子供や愛していたのに死別した人たちとも会うことができます。飼っていたペットも喜んで迎えてくれるでしょう。老衰や病死の場合も、それは肉体の問題ですから肉体の束縛から解放され、健康で、幾分若返った姿を見せてくれるでしょう。こんな嬉しいことがあるでしょうか、感激の嬉し涙にくれるシーンがあちこちで見られるはずです。

また自分の過去生のすべても思い出すことが出来ますから、血縁で繋がっている人々だけでなく、霊的な親族(ソウルメイト)との再会を果たすことができます。もっと驚くべきことは、地球外知的生命体との繋がりも分かるでしょう。今地球に生まれてきている人の中には、その祖先をシリウスやプレアデスのような他の惑星から転生した人もいますし、アトランティスが水没した時に地下に逃れた種族がいます。彼らは地球内部に地底王国を築いたアガルタの人々ですが、彼らを祖先にしている人たちも多くいるのです。こうした人々との再会はまさに宇宙規模のイベントとして、地球のアセンションをみんなが応援してくれている理由にもなっているのです。ワンネスとはすべてが繋がっていることです。私たちはこの時それを実感するでしょう。

一人でも多くの人たちがアセンションするように祈っています。これから年末にかけて起きる出来事で悪いことは一つも起きません。悪い噂が流されるかもしれませんが、それはネガティビティーを餌にしている連中の悪あがきで、もう何をする実力もありませんから安心してください。古いものは壊れていくでしょう。地球がデトックスのような症状を見せることもあるでしょうが、決して恐れを抱かないことです。すべてはうまくいっています。あるがままを受け入れ宇宙規模のイベントを楽しみましょう。

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by 892sun | 2012-05-23 10:53

チャネリング翻訳サイト

サ・ルーサのチャネリングを受けているマイク・クエンシーのサイトはこちらか、またはこちらです。二つともたきさんの翻訳です。

光の銀河連邦からのメッセージを受けてるグレッグ・ガイルズのサイトはこちらです。参考までに。

ダブるかもしれませんが、ハートの贈り物のサイトもチャネリング・メッセージを掲載していますので、読んでみてください。

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by 892sun | 2012-05-23 08:52



この世の仕組み、本当の生き方はもう分かりましたか?地球は次元が変わります。準備は整っていますか?心霊研究家のつぶやきに耳を傾けてください。
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