ひとりごと、ぶつぶつ

<   2013年 05月 ( 26 )   > この月の画像一覧

富士祈りのセレモニー2013in山中湖

今日は世界平和を願う一つのイベントをご紹介します。楽しそうな集いですから、今から計画を立てて参加してみてはいかがでしょうか。私も参加したいのですが、病院通いが精一杯の状態ですので、今回は参加できませんが、一日も早く健康を取り戻して、次回には参加したいと思っています。

「いのりのセレモニーの主旨」

富士いのりのセレモニーは、素晴らしい未来を次の世代に残す、全ての命が調和の元に喜びくらせる星を創る事を主旨に、音楽・舞踊・祈りという人間の表現をもち、その真心からの想いを天地に伝えるセレモニーとして2011年より夏至の時期に合わせて毎年6月に山中湖交流プラザきららにて開催している催しです。このセレモニーに平和、平穏、安心して暮らせる未来を願う、真心を持つ多くの人々が集い、こころひとつにより善い未来を、想いのエネルギーとして発信することがその大きな目的となります。

「主宰と祈りとこころのかけはしに関して」

主宰は自然信仰家であり祈り人でもある比嘉良丸が務めます。比嘉氏はその母(比嘉ハツ)の代より続く沖縄の祈り人として、夫婦にて日本全国はもとより海外にいたるまで、祈りというご神事を通じてこの地球を素晴らしい未来へと繋ぐために日々活動を続ける人物です。祈りは、ただ手を合わせ未来を願うだけではなく、願う未来を想い、その想いに向けて実際の行動をもって歩むための、未来への宣言であると理解しています。その考えに基づき、祈りという方法で未来創りに取り組む“祈りの和”、そして現実社会に関わる情報の提供や関わる人達の和を繋ぐなど、日常の生活を通して未来創造に取り組む“いのちの和”、その二つの活動を主旨とした有志の集いが“こころのかけはし”となります。

「いのりのセレモニー4つの柱」

いのりのセレモニーは、未来への想いを様々な形で表現する奉納舞台。海外からのゲストを交え古より伝わる方法により執り行われるセレモニー。そして、見えない存在からの想いや、智慧を伝えるための公開ご神事。そして、ゲストや奉納舞台の出演者を交えて未来を考える講演会。この4つを柱として構成します。
6月22日と23日は山中湖にて奉納舞台、火と水と聖なる杖のセレモニー、公開ご神事、講演会を。そして、翌週の25日には会場を東京に移して、公開ご神事と講演会を開催します。

「2013年のメインテーマ」

富士いのりのセレモニー2013のテーマは“統合と調和”となります。

富士いのりのセレモニー2012ではマヤ族最高神官のドン・アレハンドロ長老をお招きして火の儀式として天(父性)への祈りが捧げられました。今年は火と水の儀式として(母性と父性の統合)天地の統合の儀式を執り行います。また、講演会や女性エルダーにより伝えられる聖なる杖の儀式をはじめ、“女性性”をテーマした催しを行い、善き未来への鍵となるこころの調和を考えてまいります。

「全ての人が未来の主催者」

富士いのりのセレモニーでは当初より全ての人が未来の創り手であり、未来の主催者であると位置づけて運営を行っています。
セレモニーにて舞踊や音楽を奉納する人、観覧者と云う方法で参加する人、運営資金を協賛する人、祈り人として儀式を執り行う人、地域の方としてセレモニーに関わる人、セレモニーに運営スタッフとして関わる人、それぞれの人が出来る形をもってセレモニーに参加する事、全ての方は等しくセレモニーの主催者となります。
無数の小さな部品が、時を刻む共通の目的のために協力し合う時計の様に、セレモニーの開催を通して、多くの人が協力し、助け合うという形が運営の基本です。それこそ、未来を創るために必要な人の繋がりの在り方であると考えるからです。

詳しくはこちら、富士いのりの公式サイト

b0034892_12132572.jpg


人気ブログランキングへ
哲学・思想及びスピリチュアルのジャンルでブログ・ランキングに登録しています。お読みになってよかったと思われたら、バナーのクリックをお願い致します。
個別のコメントにはしっかり対応できていませんが、コメントのやりとりを希望される方はミクシーからアクセスしてください。「やくに」で検索すれば見つかると思います。ご相談のある方はホームページ「マイ・スピリチュアル・ワールド」からお入りください。よろしくお願いします。
by 892sun | 2013-05-31 12:06

首相官邸に出没する幽霊の気持ち

バッキンガム宮殿やホワイトハウスに幽霊が出る話は有名ですが、日本の首相官邸にも幽霊が出るという話が広まっています。霊については専門家ですから、一言言及しないわけにはいきません。現代科学は唯物論を展開していますから、幽霊の存在を否定しますが、幽霊の存在を否定することは人間の存在を否定するようなもので馬鹿げています。生命は永遠の存在ですから、肉体の寿命が尽きた人のほとんどは次の生まれ変わりまで幽界で待機します。幽界の霊的存在、すなわち幽霊になるのですが、特別理由でもない限りこの世に姿を見せることはありません。

宇宙は多次元世界で構成されています。次元の違う(波動の違う)世界は肉体的五感では感知することが出来ないだけで存在はしています。感知能力の高い人たち(霊能者など)は見ることが出来ますし、幽霊の側で波動を下げれば、誰でも姿を見ることができます。私は幼い時、見たことがありますし、幽霊を見たことのある人は多いのですが、そんな話を他人にすれば馬鹿にされるだけですから、社会常識を大切にする人ほど、この手の話は嫌います。

首相官邸に幽霊が出て、歴代首相が全員目撃しているようですから幽霊は必然性があって出ているのです。ここはしかるべき人がきちんと対応しないといけません。何が目的で何を訴えたいのか、どうして欲しいのか聞き出してあげることが大切です。これまでの目撃証言から判断すると、どうやら2.26事件や5.15事件でクーデターを起こして処刑された青年将校たちのようですから、なんとなく気持ちは分かります。現在までの政権はずっとアメリカ追従でアメリカに媚びてばかりいます。命を捨ててまで、この国のためを思ってきたことが何一つ叶えられていないのですから、誇り高き青年将校たちの無念はいかばかりでありましょうか。

不平等条約である日米地位協定を破棄し、米軍を日本から追い出し、対等な平和条約を結ばない限り、いくら形ばかりの供養をしても幽霊は消えません。安倍は既に一度首相を経験していて、官邸にも入っていますから幽霊に脅かされて怖い思いをしたのでしょうか。もう5ヶ月にもなるのに、官邸入りするのを拒んでいます。国家の代表たるものが、この有様では情けないの一言です。首相の資格はありません。

国会議員もマスコミもみんな昔から知っている

b0034892_1152219.jpg


人気ブログランキングへ
哲学・思想及びスピリチュアルのジャンルでブログ・ランキングに登録しています。お読みになってよかったと思われたら、バナーのクリックをお願い致します。
個別のコメントにはしっかり対応できていませんが、コメントのやりとりを希望される方はミクシーからアクセスしてください。「やくに」で検索すれば見つかると思います。ご相談のある方はホームページ「マイ・スピリチュアル・ワールド」からお入りください。よろしくお願いします。
by 892sun | 2013-05-30 11:28

オバマはどっちサイドの人間なのか

信頼できるチャネリング情報からは、オバマは一貫してライトワーカーであると述べられてきましたが、彼の行動を見ていると、とてもそのようには思えません。最近も無人爆撃機の使用を正当化する演説を行っています。殺人ロボットは相手は降伏の態度を示しても、一度狙いをつけたら攻撃してきます。こんな物騒な兵器をアメリカ国内にも飛ばして、自国民も監視しようとしているのですから、とても正常な神経だとは思えません。では、チャネリング・メッセージが嘘をついているのでしょうか。

現在のアメリカは二つに割れています。議会の中にもペンタゴンの中にも良識派(ホワイトハット)と、これまでずっとアメリカを牛耳ってきた軍産複合体をバックにする戦争屋イルミナティー支持派との二つです。安倍は何も分かっていないので、今まで通りに戦争屋(ジャパンハンドラーズ)の言うがままに忠実に動いていますので、中国や韓国に対して強い態度を示して、紛争を収める工夫はしていません。それで、オバマに会いに行ったら、けんもほろろで共同会見も晩餐会も開いてもらえず、冷たくあしらわれて帰ってきました。

このあたりをみると、オバマは良識派に属しているともいえますが、なにしろ回りを敵に囲まれているのですから、態度をあからさまには出来ないのでしょう。まだダークサイドの味方のように振舞わないと危ないのかもしれません。こんな記述があります。

 イベント”の後では、マインドコントロールを受けていた者は力を失うであろう。彼らにはヒーリングが必要である。この例はオバマ大統領で、子供の時から、マインドコントロールされてきた。彼のマインドコントロールが解除されると、オバマは、光のために働き始めるだろう。彼はヒーリングを受けた後で、強力な立場を取り戻すだろう。イルミナティのうちの50%はこのような家族の中に生を受けたという不運を背負い、ファミリーの伝統的なルールに逆らおうとはしなかった。このような者は”イベント”の後でヒーリングを受け、マインドコントロールを外されるだろう。表舞台には全く新しい人たちが現れるかもしれない。

大天使ミカエルが言うには、”オバマ大統領は、最近そうはないという考え方があるにもかかわらず、依然として大統領らしい大統領である。誰でも少し想像力を働かせれば、彼が大きい役割を演じていることが分かるだろう。彼は、私たちのこの時期に役割を果たすように準備をしてきた、光の者なのである。OPPTが別の人間をこの地位に据えようと誓わせたりしているが、この時期の論議としては意味のないことで明日。”イベント”が起きると、オバマ大統領はそれまでさらされてきた試練から解放されて、高い価値ある人のニーズに応えられる者になり、それ以外のものになりたいとは思わないだろう。
イベントより抜粋

長い間、人々を闇の世界に幽閉してきたマトリックスは崩壊しました。私たちはまだその残滓に囚われているのです。イベントが始まれば、それらが幻であったことに気がつき、意識改革はいっきに進むでしょう。その時期は迫っています。心の準備をしてください。

b0034892_10162850.jpg


人気ブログランキングへ
哲学・思想及びスピリチュアルのジャンルでブログ・ランキングに登録しています。お読みになってよかったと思われたら、バナーのクリックをお願い致します。
個別のコメントにはしっかり対応できていませんが、コメントのやりとりを希望される方はミクシーからアクセスしてください。「やくに」で検索すれば見つかると思います。ご相談のある方はホームページ「マイ・スピリチュアル・ワールド」からお入りください。よろしくお願いします。
by 892sun | 2013-05-29 09:54

超小食生活

昨日は一日病院でした。今朝も頭のMRIの撮影をしてきました。睡眠中に頭痛が起きて目が覚めることがあるので、眼底出血もありますし、もしや脳の毛細血管に微細瘤でも出来ていたらと心配になったのです。転ばぬ先の杖です。脳内出血は4時間半以内にP atとかいうのを注射しないと麻痺が残るようです。

さて私は断食続行中です。これで2週間ほどになりますが体調も体重も変化ありません。皆さん心配して下さっていますが、完全断食ではなく、水分は摂っていますし、多少のカロリー補給もしています。もともと目的は腎臓を休めることですから長期にわたることなので、完全断食はできません。ブレサリアンのようにプラーナの取り込みだけで生きていければいいのですが、まだまだそのような境地に到達することはできません。

夕食を食べなくなって1年以上になります。最近は昼食を食べても下痢するようになり、昼食もやめました。朝は濃い目のクラムチャウダーを作って飲んでいます。他には高カロリーのものを選んで間食しています。一日食べたものを全部足しても500キロカロリー以下だとおもいます。このくらいだとお腹の調子もいいので、ずっと続けていきたいと思っています。これぐらいでも体重は変わりませんので、消費カロリーとのバランスが取れているのでしょう。

b0034892_1333588.jpg


人気ブログランキングへ
哲学・思想及びスピリチュアルのジャンルでブログ・ランキングに登録しています。お読みになってよかったと思われたら、バナーのクリックをお願い致します。
個別のコメントにはしっかり対応できていませんが、コメントのやりとりを希望される方はミクシーからアクセスしてください。「やくに」で検索すれば見つかると思います。ご相談のある方はホームページ「マイ・スピリチュアル・ワールド」からお入りください。よろしくお願いします。
by 892sun | 2013-05-28 12:49

母の執念

日曜日は創作ショートショートを掲載しています。お楽しみください。

日本海側の冬は長く暗い。陣内恵美子はどんよりとした鉛色の空を見上げながら、いつかこの町を出て誰にも束縛されず自分の思うままに生きてやると、子供のころから何度思ったことだろう。恵美子の家は、古くから金沢ではよく知られた漆器を手広く扱う店で、格式だのしきたりだの作法だのと、幼いころから厳しく躾られた。兄は二人いたが、恵美子は一人娘ということで特別に扱われていたような気がする。自分も男に生まれてくればよかったのにと、女に生まれたことさえ疎ましかった。

そんなわけで、大学へ進学する際は寮生活と女子校ということを条件に、東京の大学をかなり強引に決めた。寮生活も結構うるさいものだったが、遺物に取り囲まれたような金沢の家でのことを考えればまだマシだった。四年間はあっという間に過ぎた。卒業したら直ちに金沢へ戻る約束だった。しかし戻ればすぐに見合い話が進められ、自分の意志とは関係なく人生が決められていくだろう。そう考えていた恵美子は、反対されるのは覚悟のうえで、さるTV局のアナウンサー試験に応募した。

結果は千倍近い難関を突破しての合格だった。兄たちがおっとりした性格なのに、恵美子は小さいといから活発で、逆に生まれてくれればよかったのにと親を嘆かせたものだった。頭の回転も速くものおじしない彼女が成長し自己を主張する。親たちは心配でたまらず、何度も帰郷を説得したが、恵美子は頑として譲らなかった。

彼女は新しい仕事に夢中でのめり込んでいった。昔からの夢が一つずつ実現していくように思えた。研修期間を終えて初めて与えられた仕事は、バラエティー番組のアシスタントのようなものだったが、局の上層部の評価は上々だった。なによりも健康的な美貌と頭の切り替えの早さに、いずれはキャスターへの道を歩むとも評された。その頃、家から母親が体調をくずし伏せているので帰るように連絡が来た。しかし恵美子は無視した。電話で話しをするのさえうっとおしくて受話器を取ることさえ躊躇った。

成功への階段を確実に登りはじめていた彼女も、仕事に慣れてくると余裕も出来、回りも見えてくる。業界の男たちは時間ばかりを気にするような者ばかりで興味は持てなかった。が、取材を兼ねて見に行ったプロ野球の試合で、ピンチに立たされて指名されたリリーフ投手には直感的に心が動いた。味方の危機にも動揺を見せず、ただ自分の力だけを信じて剛速球を投げ込んでくる。恵美子は、その夜一人になったとき、自分が恋に落ちているのを感じた。

所属チームが上京する度に、恵美子は口実を作っては彼に会いにいった。2度3度となれば、回りも彼も当然意識するようになり、二人だけで逢うようになれば愛し合うようになるのに時間はかからない。彼は両親を紹介し結婚を考えだしていた。とても穏やかな暖かい家庭だった。恋は盲目とはよく言ったものだ。あれほど仕事に固執していた恵美子だったのに、彼のためなら局をやめてもいいとさえ思うようになった。

その頃からのことである。彼女の中で何か分からない得体の知れないものが行動を起こした。恵美子には経験のないことだった。彼女は自分は比較的意志は固いと思っていた。我ながら頑固だと思ったこともある。が、近頃、思ったこととまるで反対のことを言ってみたり、急に考えが変わってしまうことがよく起こる。自分が二人に分裂したような気分だった。これも初めての恋のせいなのか。

もう一人の自分は日ごとに成長して彼女を支配しようとしていた。特に彼と一緒のときはひどかった。学歴がどうの、スポーツ選手としての寿命がどうの、挙句の果ては、彼の両親や兄弟の欠点までも言おうとしている自分がいる。恵美子は負けまいとして自分の考えを話そうとするのだが、意志とは裏腹に勝手に口が喋る。

彼との破局が週刊誌に派手に報じられた日、局からも異常な行動を理由に休養を命じられた。私の中に誰かが住みついている。誰かが私を支配しようとしている。それが誰なのか突止めて出ていってもらわなければ、私はそいつに乗っ取られてしまう。錯乱する意識のまま恵美子は精神科の医師を訪れた。

紹介された医師は催眠療法による精神分裂症の権威だった。恵美子の話をメモを取りながら注意ぶかく聞いてくれた。それから医師は恵美子にゆっくりと暗示をかけ催眠状態へ導いていった。どれほどの時間が経ったのだろうか。数字が逆に数えられ、最後に指がパチンと鳴らされて恵美子は我に返った。催眠中のことは何も覚えていなかった。
「気分はどうですか?すべて終わりましたよ。」
「私の中にいたのは誰だったんでょう?」
「もう済んだことです。誰だったかなんてお知りにならないほうが、いいと思いますよ。今までのことは忘れてもう一度新しい自分に生まれ変わったとお思いになることです。」

恵美子は自分の部屋に戻ると、冷蔵庫から缶ビールを取り出していっきい飲みほした。カーテンを開けはなして思いきり空気を吸い込んでみた。しかし爽やかな気分にはとうていなれず、今にも雨が降りだしそうな空を見上げているうち、なぜか金沢のことが懐かしく思い出されてきて、翌日の切符を手配するために受話器を取りあげていた。

我が家は昔とまったく変わらぬ佇まいをみせていた。妹の垢抜けた装いに兄たちは驚いたように歓声をあげたが、
「帰るなら帰ると、なぜ連絡せんのか、迎えを出したものを。」
と、父は喜びを素直に表すまいとしている。
「全く親不幸もんが。母さんの見舞にも来んと。母さんはな、お前のことが心配で起きられんほど弱っておったんじゃ。昨日からやっと食欲もでて元気が戻ってきたところなんじゃぞ。」
店先での喧騒に、何事かと、その母が姿を見せた。かつて矍鑠として店を切り盛りしていた面影はなく、すっかり老け込んで小さくなってしまった母は、父の肩越しからいくぶんきまり悪そうにして恵美子を見た。  終   癒しのための短いお話たちより

b0034892_10514759.jpg


b0034892_11121461.jpg
「ひとりごと ぶつぶつ」 矢国タテル著、明窓出版、¥1300+税、このブログの過去ログが本になりました。購入を希望される方は最寄の書店に注文されるか、こちらからご注文ください。アマゾンからも注文できます。

人気ブログランキングへ
哲学・思想及びスピリチュアルのジャンルでブログ・ランキングに登録しています。お読みになってよかったと思われたら、バナーのクリックをお願い致します。
個別のコメントにはしっかり対応できていませんが、コメントのやりとりを希望される方はミクシーからアクセスしてください。「やくに」で検索すれば見つかると思います。ご相談のある方はホームページ「マイ・スピリチュアル・ワールド」からお入りください。よろしくお願いします。
by 892sun | 2013-05-26 10:30

何故、貧しき者は幸せなのか

イエスの有名な言葉に、「貧しき者は幸せなるかな」というのがある。更には、「金持ちが天国に行くのは、駱駝が針の穴を通るより難しい」とも言っている。真理である。しかし、この意味がキリスト教的には、ちゃんと説明できる出来るだろうか。後者については、お金が卑しいものという儒教的な考えもあるだろうし、利益を生み出す過程で行われる収奪がカルマを生み出すとも考えられるが、貧しい者が幸せなのは、何故だろうか?

まず考えられるのは、この世というのは、物的な世界であるということだ。貧しい環境に置かれているような者、または厳しい環境を選んで生まれてきた魂は、すでに何度かの再生を果たして、物質的な豊かさとは縁遠い人生を選択しているのである。そのような成熟した魂は、金銭を含めた物質的なものには執着しないようになってくるために、結果的に物質的な豊かさには恵まれないようになっていく。豊かさが得られたとしても、自分だけの豊かさには満足できるはずもなく、常に施す精神を発揮するが故に、清貧となる潔さがある。まさに世俗に生きながら世俗に染まるのを拒むのである。貧しき者が幸せなのは、目指す天国に近づいているからである。

これが分かれば、金持ちが天国に行くのは遠い道のりであることが理解出来るだろう。やっと人間としての第一歩を歩き出し、地球学校の一年生として生まれてきた魂は、易しい課題から勉強を始める。大霊は、自らの庭で遊び始めた幼い子供たちを優しく、見守るだけである。泥だらけになってはしゃいだり、転んだりしても、ただ黙って微笑んでいる。やりたいことをやりなさい。欲しいものがあれば手にするがいい。望むように生きることが、若い魂の課題となる。多くの体験をすることこそが必要なのだ。物的世界は、そうした魂のほうが生き易いし、執着心が強いほうが成功する。

この世での生活体験は、あの世での生活のための準備だと高級霊界通信は伝えている。私たちは何度かの生まれ変わりを経て、誰もがいずれは肩書きの通用しない世界、金銭の必要ない世界で暮らすようになる。俗世に生きながら、俗世の最も顕著な特長である、物質的豊かさへの執着をなくした貧しき者は、もう生まれてはこないし、最も天国に近い、高いレベルの世界で暮らすことになるが故に幸せなのである。貧しき者こそ霊性は豊かな者が多いのである。
(2007/02/12)

注)土曜日は過去ログの中から、是非もう一度読んでほしい日記を再掲しています。

b0034892_9241623.jpg

緑の中 光りあふれて4

人気ブログランキングへ
哲学・思想及びスピリチュアルのジャンルでブログ・ランキングに登録しています。お読みになってよかったと思われたら、バナーのクリックをお願い致します。
個別のコメントにはしっかり対応できていませんが、コメントのやりとりを希望される方はミクシーからアクセスしてください。「やくに」で検索すれば見つかると思います。ご相談のある方はホームページ「マイ・スピリチュアル・ワールド」からお入りください。よろしくお願いします。
by 892sun | 2013-05-25 09:21

二人のメッセンジャー

世界平和を願って地上に降りた二人の天使は、メッセンジャーとしての使命を終えると足早に去っていきました。私たちは二人の遺志を引き継ぎ、この世界を平和の光りで満たしたいと願います。世界を平和にするためには、一人一人が変わらなくてはなりません。何もしないでいては何も変わりません。まずは自分の意識を変えましょう。そしてそのような世界が現実のものとなるようにイメージしてみましょう。

二人とは、私の世代でいえば、ジョン・レノン。もう少し若い世代の方にはマイケル・ジャクソンです。二人については多くを語る必要はありません。二人を偲んで残してくれたメッセージに耳を傾けたいと思います。



想像してごらん 天国なんて無いんだと
ほら、簡単でしょう?
地面の下に地獄なんて無いし
僕たちの上には ただ空があるだけ
さあ想像してごらん みんなが
ただ今を生きているって...

想像してごらん 国なんて無いんだと
そんなに難しくないでしょう?
殺す理由も死ぬ理由も無く
そして宗教も無い
さあ想像してごらん みんなが
ただ平和に生きているって...

僕のことを夢想家だと言うかもしれないね
でも僕一人じゃないはず
いつかあなたもみんな仲間になって
きっと世界はひとつになるんだ

想像してごらん 何も所有しないって
あなたなら出来ると思うよ
欲張ったり飢えることも無い
人はみんな兄弟なんだって
想像してごらん みんなが
世界を分かち合うんだって...

僕のことを夢想家だと言うかもしれないね
でも僕一人じゃないはず
いつかあなたもみんな仲間になって
そして世界はきっとひとつになるんだ




earth song
日の出はどうなってしまうの?
雨はどうなる?
全てのものはどうなってしまうんだい?
僕らが 欲したばっかりに・・・

枯れ行く広野はどうなるの?
時間はあるの?
全てのものは いったいどうなってしまうの?
皆が 我を通したばっかりに・・・

今までに 一度でも、立ち止まって 気にかけたことはある?
全てのものが 血を流す前に
この 泣いている地球 涙を流している海岸のことを
気にかけて、止めようとはしなかったの?

アアアー ・・・ ウウウー ・・・ ( 地球の悲鳴 叫び 嘆き 哀しみ・・・・・・ 

僕らは世界に いったなんて事をしてしまったんだろう・・・
僕らがやってしまった事を見てごらん
かけがえのない 子どもの為に誓った...
平和は・・・いったいどうなるの?
・・・
大地に咲く花々はどうなる?
時間はあるの?
みんなの夢って いったい何なの?

自分自身に問いかけて
止めなきゃ・・・って 一度でも気付く事は無かったの?

戦争で命を落とした 全ての子どもたち・・・
この 泣いている地球 涙を流している海岸のことを
気にかけて、止めようと 一度でもした事はあるの?

アアアー ・・・ ウウウー ・・・ ( 地球の悲鳴 叫び 嘆き 哀しみ・・・・・・ 

僕らは、夢見ることに慣れ ※1
遥か彼方にある 星の瞬きに慣れてしまったんだ ※1
僕らが本来いるべき場所から 遠くズレてしまった・・・そのことは判るけれど、
今 何処にいるのかが ・・・僕には判らないんだ

アアアー ・・・ ウウウー ・・・ ( 地球の悲鳴 叫び 嘆き 哀しみ・・・・・・ 

ねえ 過去は?(僕らは過去に)
海はどうなるの(何をしてきた?)
天空が堕ちてくる(僕らは天国へ行けるの?)
呼吸する事さえできないんだ(僕らはどうなってしまうの?)

血を流し続けている地球は?(僕らは何をしたらいい?)
僕らは その傷を感じる事はできないの?(過去にしてきた事に何も感じないの?)
自然の価値っていったい何なの?(何だと思っているの?)
僕らは地球に抱かれているのに(地球は僕らの母なんだよ このままにしていていいの?)

動物たちは?(どうなってしまうの?)
僕らは王国を荒野に変えてしまった(僕らはなんてことを・・・)
象に何をしたの??(どうなの?)
僕らは信用を失ってしまったんだ(僕らはどうしたら・・・このままでいいの?)

泣いているクジラは?(僕らはどうしたらいいの・・・)
僕らは海を破壊している(・・・このままでいいの?)
開拓により傷ついた森林は?(ooo, ooo ・・・泣いているよ) 
僕らの願いにも関わらず 焦土と化す(僕らはどうしたら・・・このままでいいの?)

聖地はどうなった?(キリスト誕生の地:パレスチナはどうなった?)
宗教によって引き裂かれた(僕らはどうなった?)
人々は?(民衆は?)
僕らが彼らを自由にすることは出来ないんだ(どうして自由にしてはダメなの?)

死んで逝く 子どもたのことは?(僕らはどうしたらいいの?)
君には、彼らの泣き声が聞こえないんだね・・・(僕らにとって 大切なものは何?)

僕らは 何処で間違いを犯してしまったんだろう?(ooo, ooo ・・・嘆き) 

誰か 僕に理由を教えてよ・・・(僕らはどうしてこんなことをしてしまったんだろう)

赤ん坊たちは?(彼らの未来の為に 僕らは何をしたらいい?)
新しく迎える日々は?(これからの未来を・・・どう過ごしていけばいい?)
あらゆる喜びというものは どうなってしまうんだろう?(僕らの喜びっていったい何なの?)

僕ら人類は・・・(僕らはどうしたらいい?)
泣き叫ぶ人類は どうなってしまうんだろう?(いったいどうなってしまうんだろう?)

アブラハムはどうお考えですか?(ユダヤ、キリスト、イスラム各宗派にとっての聖人) ・
再び死ぬ事を・・どうお考えですか?
(神から授かったこの地球を 失いかけている今 僕らは何をしたらいい?)
私たちは・・・地獄へと堕ちますか・・・?(僕らはどうなってしまうの・・・) 


< a href="http://japonese.despertando.me/%e3%83%9e%e3%82%a4%e3%82%b1%e3%83%ab%e3%83%bb%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%82%af%e3%82%bd%e3%83%b3%e3%80%80%e3%82%aa%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%b9%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%89%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%81%a7-4/">マイケル・ジャクソン・オックスフォード大学での講演

b0034892_10195212.jpg

緑の中 光りあふれて3  中にかぐや姫がいます(笑)

人気ブログランキングへ
哲学・思想及びスピリチュアルのジャンルでブログ・ランキングに登録しています。お読みになってよかったと思われたら、バナーのクリックをお願い致します。
個別のコメントにはしっかり対応できていませんが、コメントのやりとりを希望される方はミクシーからアクセスしてください。「やくに」で検索すれば見つかると思います。ご相談のある方はホームページ「マイ・スピリチュアル・ワールド」からお入りください。よろしくお願いします。
by 892sun | 2013-05-24 09:37

アニメ「ピカドン」

アニメの作家といえば手塚治虫さんや九里洋二さんが有名ですが、同時代に活躍した木下蓮三さんというアニメ作家をご存知ですか?アニメ作りは家内製手工業のようなもので、わずかばかりのスタッフが時間をかけてこつこつ作ります。長編作品はありませんが、短編アニメでは世界的に評価を受けた作品が多いのです。ご存知でしたら、かなりのアニメマニアでしょう。

実は私は木下作品のほとんどを撮影していた専属カメラマンでした。今日はその一つを紹介したいと思います。コピーの状態が悪くてシャープな映像ではありませんが勘弁してください。原爆の恐ろしさを実写では表現できないところまで出しているので、惨たらしいと思うかもしれませんが、顔を背けてはいけません、現実はこれ以上だったのですから。


完全ノーカット版でご覧になりたい方はこちらです。こちらのほうが映像はシャープです。

b0034892_9504883.gif木下 蓮三
( Kinoshita Renzo )
アニメーション作家
国際アニメーションフェスティバル広島大会副会長
国際アニメーションフィルム協会(ASIFA)副会長
国際アニメーションフィルム協会日本支部会長
(社)日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)会員
--------------------------------------------------------------------------------
 1936年、大阪生まれ。
 大阪コマーシャルフィルム、毎日放送映画社を経て、1967年、スタジオロータス設立。『ゲバゲバ90分!』『コント55号のなんでそうなるの』『カリキュラマシーン』『ぴっかぴか音楽館』『母と子のテレビ絵本』などのテレビ番組や、数々のCMアニメーションを演出・制作。CMは、IBA、クリオ等の国際賞を多数受賞。
 その一方、『ピカドン』『MADE IN JAPAN』『最後の空襲くまがや』『ひろしくんは空がすき』などの短編作品で、現実社会を偏りのない暖かい視点で精力的に描き続け、その鋭敏な感覚と芸術性は、国際的に高く評価されている。国際映画祭の審査員歴も多数。
 1985年、国際アニメーションフィルム協会(ASIFA)公認のアジアで初めての国際アニメーションフェスティバル広島大会を企画・実現し、2回大会以降大会副会長を務め、この分野の発展に貢献。 1997年1月逝去。享年60歳。
*******************************************************
追記
断食を始めて、今日で10日目です。体重に変化はありませんし、体調も変わりませんので、このまま続行します。何か変化があれば逐次報告します。

b0034892_1013694.jpg

緑の中、光りあふれて 2

人気ブログランキングへ
哲学・思想及びスピリチュアルのジャンルでブログ・ランキングに登録しています。お読みになってよかったと思われたら、バナーのクリックをお願い致します。
個別のコメントにはしっかり対応できていませんが、コメントのやりとりを希望される方はミクシーからアクセスしてください。「やくに」で検索すれば見つかると思います。ご相談のある方はホームページ「マイ・スピリチュアル・ワールド」からお入りください。よろしくお願いします。
by 892sun | 2013-05-23 09:33

一枚の写真

一枚の絵という画集があるようですね、名を成した画家たちの代表作の中から、さらに一枚を選んで画集にしたもののようですが、写真にはそういったものはありません。でも写真家にもこれこそ自分の撮った写真として自慢できるような作品があるのではないでしょうか。私のスチル写真は趣味にしか過ぎませんが、それでも傑作と自慢できる一枚があります。

これまで私のブログは、自分のつぶやきと一枚の写真でワンセットにしてアップしてきたのですが、出歩くことが出来なくなって写真のほうはなくなりましたが、過去ログには残っていますので、興味のある方は覗いてみてください。いろいろ載っています。試しに過去ログを開いてみてください。古い写真ですが、良いものもあるので今日からその中から拾い出して再掲したいと思います。

私の一枚といえるのはこの作品です。気に入った写真などがあればは自由に使っていただいて結構ですが、その時はお知らせくださいね。

b0034892_1037451.jpg


私が飼っていた犬ではなくて、お散歩を頼まれてしていたkさんのおうちのゴールデンリトリーバーのプーちゃんに赤ちゃんが生まれた時にスナップしたものです。2匹生まれましたが、写真に写っているのは、ヒナちゃんで写真から犬の親子の愛情がひしひしと伝わってきます。ヒナちゃんはその後里子にも出されずに親子で飼われていましたが、プーちゃんはしばらくして死にました。飼い主のKさんもそれからまもなく急に亡くなりましたので、今はあちらで再会し仲良く暮らしていることでしょう。

b0034892_1817925.jpg

緑の中 光りあふれて 1

人気ブログランキングへ
哲学・思想及びスピリチュアルのジャンルでブログ・ランキングに登録しています。お読みになってよかったと思われたら、バナーのクリックをお願い致します。
個別のコメントにはしっかり対応できていませんが、コメントのやりとりを希望される方はミクシーからアクセスしてください。「やくに」で検索すれば見つかると思います。ご相談のある方はホームページ「マイ・スピリチュアル・ワールド」からお入りください。よろしくお願いします。
by 892sun | 2013-05-22 10:34

ソルフェジオ周波数

私たちは目には見えないたくさんの周波数が飛び交う中で暮らしています。聞いていて心地よい自分の波動に合った周波数もあれば、ダークサイドがメディアを使って人々の意識レベルを下げるために、気づかれないように流している周波数もあります。ソルフェジオ周波数とはソルフェージュ音階の事で、ソルフェージュ音階は聖ヨハネへの賛美歌などに代表されるグレゴリオ聖歌に見られる音階のことで、一種のヒーリング・ミュージックと言ってもいいでしょう。

最近、この音階の音には様々な作用があることがわかってきたそうなのです。ある音は、今の音階では使われておらず、ある意味、幻の音になっているのだそう。それが528Hzという音で、DNAが修復される」ということをヨゼフ・プレオ博士が再発見したといわれています。他にも、周波数の違いによって異なった作用があるようです。

     96Hz   罪の意識と恐怖の解放
     417Hz  状況回復、変容の促進
     528Hz  DNAの修復、奇跡
     639Hz   関係性、つながり
     741Hz  表現、解決
     852Hz  直感の覚醒


   

528Hzの周波数のソルフェジオ周波数



静かな部屋でヘッドホンを使って聴くのがベストでしょう。自分の波長に共鳴する周波数を見つけて、繰り返し聴いてみてください。騒がしい電車の中で聴いても分からないかもしれませんし、下車駅で乗り越すかもしれません(笑)あなたの魂が癒され、意識の変容が起きますように。

人気ブログランキングへ
哲学・思想及びスピリチュアルのジャンルでブログ・ランキングに登録しています。お読みになってよかったと思われたら、バナーのクリックをお願い致します。
個別のコメントにはしっかり対応できていませんが、コメントのやりとりを希望される方はミクシーからアクセスしてください。「やくに」で検索すれば見つかると思います。ご相談のある方はホームページ「マイ・スピリチュアル・ワールド」からお入りください。よろしくお願いします。
by 892sun | 2013-05-21 11:13



この世の仕組み、本当の生き方はもう分かりましたか?地球は次元が変わります。準備は整っていますか?心霊研究家のつぶやきに耳を傾けてください。
以前の記事
2016年 12月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 11月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 11月
2014年 09月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2004年 11月
2004年 10月
2004年 09月
home page
ライフログ
その他のジャンル
最新の記事
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧