ひとりごと、ぶつぶつ

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蔵書を処分します。

蔵書といえるほどのものではありませんが、持っている本を処分します。本はまったく読めなくなったからです。欲しい方に差し上げます。取りに来てくれる方、引き取ってくれる方はお申し出ください。なければ古本屋に出します。

追記


ご協力有難うございました。お蔭様で、全冊引き取っていただきました。(クレメンツ節子様ご予約のダスカロス関連本をのぞいて)。すっきり致しました。
by 892sun | 2013-10-31 09:40

フードスタンプの件

先便で、アメリカにおける生活保護制度のようなフードスタンプが廃止されるような記事を書きましたが、正確には平均で36ドル減額ということで、廃止ではないようです。11月1日ぁらということでしたので、暴動でも起きるのではないかと心配しました。ひとまず安心です。詳しくはこちら
by 892sun | 2013-10-31 09:19

嵐の前の静けさか

やっと秋らしい日差しが窓越しに差し込んでいます。足の遅い台風が過ぎ去っていくのを、イライラしながらも私たちには、じっとただ待つしかないのです。新しい世界の始まりもいっきに変化するわけではありませんから、僅かな兆しに望みを託して、じっと待つしかありません。

メディアは国内のニュースは頻繁に報道しますが、海外の情報は気にかけていなければほとんど流しませんが、海外がどうなっているのか分からなければ、日本のことも正しい判断さえ出来ないこともあります。特に気にしているのは、今、宗主国アメリカがどうなっているのかというこよです。

デフォルトは避けられないと思っていましたが、取りあえずワンクッション置きました。問題が解決したわけではありませんから、本番に向けてリハーサルをしてみたということでしょうか。来年といわず、今年中にはデフォルトするような気がします。もうアメリカ財政は持たないでしょう。

11月からフードスタンプを廃止するとか、大幅な減額をするとか言われています。全人口の3分の1の1億人が影響を受けると言われています。弱者の最後の砦をはずすというのですから、全米で大きな混乱があるでしょう。日本で生活保護費を打ち切るなととなったら、どうなるでしょう。それと同じことです。

そんな経済状態ですが、株式市場はたいして混乱した様子もありません。お金はじゃぶじゃぶあふれています。国の経済を賄う人たちとお金を発行する人たちが違うからです。この問題はアメリカが独立以来ずっと抱えてきた問題で、ここへきても矛盾が噴出しています。

根本的に解決するにはデフォルトして、今までの通貨を無効にして新しい紙幣をアメリカ政府が発行するしかないのです。その時が近づいています。

私自身の体力の衰えとエネルギーが枯渇してきていますので、これまでのようにはもう発信できません。私はこれまでの私の考えが間違っていなかったことを確認しながら、時の推移を眺めていくしかありません。何が起きても、それは古いシステムが壊れていくから起きていることであり、新しい時代の兆しであると考えて希望を捨てないでください。素晴らしい新世界の展開を一緒に楽しみましょう。

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by 892sun | 2013-10-27 12:14

病気にならないシステム

若くて健康なうちは、やがて我が身だなどとは考えませんが、どなたも老いるし病気になることが多いのですね。だったら、健康なうちから常に自分の体調を記録、分析していて、病気に備えることも出来そうですね。定期的に健康診断を受ける仕組みはありますが、もっと細かくリアルタイムで体調が分かれば、大きな病気になることもないでしょう。

ネットがこれほど普及してきたのですから、毎日の体温、体重、血圧、そしてその日の食事の質やら量(これが実は一番大切なこと)も分かる限り記録して厳重に管理されたデータルームに、携帯端末から送信します。一月に一回は血液検査や検尿も受けて、必要に応じて分析結果を受け取ることが出来るシステムがあれば、病気はもっと減るかもしれません。もちろん無料では無理でしょうが、保険屋さんと医療機関が組めば出来そうな仕組みです。将来はきっと出来るでしょうね。

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by 892sun | 2013-10-21 17:26

ラジオもいいものです。

最近、テレビは諦めて朝からラジオを聴いています。エイティーワン・ポイント・スリー、J・WAVE音楽番組主体の局です。しかし、どうしてミュージシャンというのはどいつもこいつも元気がいいんだろうね。ベッドで横になる老いた私の身体の隅々まで、彼らのエネルギーが浸み渡っていくような気がします。ハーモニカどころか口笛も吹けない私。でも聴くだけなら、どんな音楽も好き、聴いているだけで心が躍ります。外は雨だけど、心の中に別世界が広がってゆく。

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by 892sun | 2013-10-20 11:15

誰かワタシを引っ張り出して

上京したのが二十歳間近でしたから、それからずっと50年も東京に住んでいるのですが、目的がないとどこへも行かない性格ですので、広い東京、ほとんどどこへも行ったことがない。名所、旧跡は知っているけど、それはテレビなどで見たからで、自分で行ってみたわけではない。上野公園やら、動物園、浅草の観音様も実物は知らない。興味がないのである。まだ子供が小さかった頃は、盛んにディネズミーランドに通っていたようだが、それは母親が行きたがったためで、私はまだ一度も行ったことがない。そもそも人が集まるところが嫌いなこともある。

精神的な余裕がなかったからだろうか?目的もないのに、物見遊山でブラブラと時間を潰してみるというような考えさなかったから、旅行をしたことも少ない。団体旅行といえば修学旅行しか行ったことがない。結婚して、まだ子供がいなかった頃は二人で何回か海外に行ったことはある。子供が出来てからは仕事と育児に追われて旅行など考えたこともない。そんなわけで、日本に生まれたが、知っているのは自分の生まれた愛知県の小さな田舎町と、何回か引っ越した東京杉並区周辺だけなのである。

気がついてみれば、足腰はすっかり弱り杖がなければ歩けないようになってしまった。時間だけはあるので、何処へでも気軽に出掛ければいのだが、気力がない。どうしても行かないと差し支える買い物とか病院とかの予定がないと、部屋着のまま一日そのままでいる。顔も洗わない、歯も磨かない。すぐに横になりたがるが、本も新聞も読めないから目を閉じる、そして眠ってしまう。

ああ、誰かワタシを引っ張り出して、連れ出してくれませんか。小さなスピ系セミナーの講師ぐらいなら、まだ出来るよ。カツゼツはまだ衰えてはいません。送迎のタクシー代を負担してくれれば、何処にでも行きますがね、どうでしょうか?

追記
報酬などはいっさい必要ありません。お茶の一杯もあれば充分です。

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by 892sun | 2013-10-16 15:56

生と死の狭間で

テレビのスイッチを入れても、出演者の顔が歪んで怪物に見える。目を閉じて音声だけを聴いてみても、交通事故、火事、殺人事件、詐欺事件、当事者が入れ替わっただけで、世の中はいつもと変わらない。アメリカはどうした?100ドルの新札が出た?どこが出すの?FRB?いつもと一緒じゃん。議長が代わる?アメリカは全然変わりませんよというサインじゃないの?

アメリカが変わらないと世界は変わらない。私の夢の中では「米国債デフォルト」の号外が配られているのを何度も見た。世界金融システムの崩壊が始まっている。1ドルは10円以下になるのだ。デフォルトは必ず起きる。現状が維持出来るわけがないじゃないか。全世界人類がお金の奴隷としての頚木を外される時が来ているのだ。オバマ頑張れ!!絶対議会と妥協するな。ドルのデフォルト、それは明日起きてもも不思議ではない。

私は夢と現実の狭間を漂っているのかもしれない。腎臓病という厄介な病気は、体力を維持するために食事しても、それをエネルギーに変えることができない。体力が落ちてきたからと食事量を増やしても蛋白をアミノ酸に変えることが出来ないので、身体に水分として溜まるから、尿として排泄される。溜まった水分はむくみの元となったり、肺に溜まれば肺水腫で呼吸困難となる。現在の体力を維持しているのは、過去の貯金を使っている。体重を減らすことは出来ても増やすことhできない仕組みなのだ。現在50キロ、まだまだ減っていく。

どこまで減るのか分からない。このまま衰弱して死んでいくかもしれない。でもどこかに壁があって、それを乗り越えたところにスーパーライトボディーの使用許可証があるかもしれない。どうせここまで来た以上恐れるものはないのだから、挑戦してみたい。1日500キロカロリー以下の食事もまた楽しいものです。

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by 892sun | 2013-10-14 12:59

村田奈津江さんのこと

横浜で起きた悲惨な事故、村田奈津江さんのことを書かなくてはと思いつつ、いつの間にか通夜まで過ぎてしまいました。冷静に分析しても、悲惨な事故であることには変わりないのですが、このような悲しい事故を通じて、私たちは私たち自身の持つ素晴しさを改めて認識することができます。

コニュースが伝えられた時、多くの人が自分だったら、村田さんと同じような行動が出来ただろうかと思ったことでしょう。出来た人もいれば、出来なかった人もいるでしょう。勇気を問題にする人もいるでしょうが、実際には助なくてはならないという思考だけが働いていて、恐怖の感情も助けられるかどうかの理性的時間も働きませんでした。感情も理性も乗り越えて発揮された力こそが神性です。

神性は誰でもが持っています。私たちは一人一人が未熟な神だからです。普段は感情の赴くままに行動し、選択を余儀なくされれば理性を使って判断しますが、その人のこれまでの霊性レベルが自動的に発揮されてしまうことで、私たちはは村田さんの行動に衝撃を受け、尊敬することなるのでしょう。もしかしたら、自分の代わりをしてくれたとして、感謝した人も多いことでしょう。誰もが自分の中の神性を確認したことになります。

それにしても、素晴しい亡くなりか方で羨ましいと思います。このような人生で終わることは、生まれる前から魂のレベルでは知っていたのでしょうから、普段の考え方や生活ぶりも理解できます。ご冥福をお祈りいたします。

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by 892sun | 2013-10-09 11:10

魂の年齢

エゴイズムは自己中心主義のことですが、エゴとは自我のことで、人間にとって最も大切なものです。人間と動物の魂の違いは、個が確立されているかどうかといってもよいのです。ところが、この自我のまわりに欲望が集まってきて、この欲望の虜になってしまうのがエゴイズムという厄介な代物です。動物の類魂に人間からの愛が注がれ育まれて、自我が芽生えると、初めて一人の人間として学ぶために、この世に生まれてくるのですが、新しい魂ほど、物質的な波動に合わせようとして波動が荒くなり物質的、肉体的欲望が強いのです。

自分のことだけで、頭が一杯ですから、他人の事など思いやる余裕はありません。エゴイズムの塊です。もちろん霊的なものなど関心のかけらもありません。しかし、初めてこの世で学ぶのですから、学びも易しいものから始めることになり、人生設計は比較的穏やかです。裕福な家に生まれて苦労も少ないような人生を送るのです。マイケル・ニュートンによれば、全体の40%ぐらいはこうした魂だろうと思われます。

人口の中で最も多いのは、次の青壮年期の魂で、2度以上の転生をしている魂です。50%以上がこの魂です。この世的なものに波動があっていますから、社会的、経済的に成功を収めるのはこうした魂です。上昇志向が物的なものへ向けられていて、執着心も強いですから良い、悪いは別にしても、思ったことは必ず叶うという真理が成功に導くのです。こうした人生を転生しながら種を撒き、収穫して学んでゆくのです。この世は、まさに魂の学校なのです。

しかし、何度かの転生を繰り返した魂は、次第に物的なものから、霊的なものへと関心を移し始めます。ダスカロス流に言えば、放蕩息子が父のことを気にかけ始めるということです。気付きの時期は来ると、カルマの最終的な清算が始まりますし、簡単な学習問題では学びになりませんから、人生はとても厳しいものとなります。

もうすっかり成熟した魂は、それらを苦にもせずに乗り越えていくでしょう。これが霊的な成長ということです。意識が拡大しますから、もう自我の周りの欲望はほとんど手放して、自分のことよりは、他人に対して、世界に対して、関心を向けるようになっていくのです。今まで出したマイナスの想念を打ち消す力のある、プラスの想念を送り出すことにより、魂は形あるものとなって輝きを増していくのです。この世での学びは、自ら志願しなければ、これで終わりです。

しかし、霊的な成長に終わりはありませんから、こうした魂はこの世には転生しませんが、新しくこの世に生まれ出る魂の背後に付いて、今度は、自分がしてもらったように若い魂の指導に当たります。こうして私たちの永遠の旅は、いつまでもいつまでも続くのです。(2008/05/26)

土曜日は過去ログの中から、是非もう一度読んでほしいものを選んで再掲しています。

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by 892sun | 2013-10-05 09:14

天使の日

かなり強引な語呂合わせですが、今日は10月4日で天使の日。70年前の今日、私は生まれました。太平洋戦争の真っ最中であり、10人兄弟の末っ子という意味からも、まあよく産んでくれたと思うしかありません。父は最期の一滴、と言っていましたし、母は44の仕舞い子と言っていたのを覚えています。末っ子の特典は下がいませんから、いつまでも甘えていられることで、4年生まで母と一緒の布団で寝ていました。

家業を継ぐこともありませんから、高校をでて暫らくして上京しました。何をしてもいいというのが末っ子の特典ですが、仕送りなどがしてもらるわけではありません、自分で全て稼ぎ出さなくてはなりませんから、そこが辛いところ。寮のあるカメラ店の店員に雇ってもらいました。カメラマンに成りたかったのですが、それには写真学校へ入らなくてはなりません。写真関連の仕事をしながら、コネクションを探すつもりでした。

それから30年、目標だった秋山庄太郎や中村正也のような女性専科のカメラマンではなく、子供たちに楽しんでもらうアニメのカメラマンになっていた。結婚もして子供もできていたけれど、私の中では、何か物足りないものを感じていた。それをシルバーバーチが教えてくれた。それ以後の私の変容ぶりは何度も書いたので、過去ログにあります。もう一度人生をやり直してみたいと。

思いは叶って、新しい人生を歩き始めたつもりだったが、8年目に試練がやってきた。胸部大動脈瑠と診断され、手術することになった。石原裕次郎が同じ病気で手術した、同じ病院、同じ手術室、同じ執刀医S先生。大手術だった。手術は成功しても術後、歩行困難やら、発声不能に陥る可能性があることを聞かされた。裕次郎は助からなかったことも知っていた。

幸運にも、本当に幸運としか言いようがないほど幸運にも、さらにその5年後にも再手術をしたが、この手術もうまくいって生還した。その時、つくづく思ったことは、私は生かされているのだ、生かされているのは、目的があるからだ。その目的とは何か?

自分の体験したことを、これからの人たちに伝えることではないかと思い始めた。それまで書いてきたHPもあるが、新たにブログを立ち上げて書き始めたのが、この「ひとりごと ぶつぶつ」。身体の衰えから、社会的な労働をして尽くすことはもう出来ないが、文章を綴ることならお返しをすることがまだまだ出来そうだと思ったからだった。

そんな思いも、70回目の誕生日を迎えることが出来たことでやっと果たせたような、気がしています。手術直後は、とてもこれほど生き続けることなど無理だろうと思っていましたし、70歳が一つの目標みたいになっていましたので、やっとたどり着いたように感じています。

後は、この身体の中をアセンションの風が吹き抜け、重力が吹き飛んで、光の中へと溶け込んでいきたいものです。もうああしたい、こうしたい。ああなりたい、こうなりたいことには執着しません。今ある自分をじっと見つめているだけです。

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by 892sun | 2013-10-04 11:40



この世の仕組み、本当の生き方はもう分かりましたか?地球は次元が変わります。準備は整っていますか?心霊研究家のつぶやきに耳を傾けてください。
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