ひとりごと、ぶつぶつ

マイケル・ジャクソンさんからのメッセージ

私はマイケル・ジャクソンさんのファンというほどではありませんでしたが、彼が全世界に多くのファンを持っていたスーパースターであったことは良く知っています。彼が急逝したことで、どれほど多くの人々が悲しみにくれたことも知っています。彼の肉体は、この世での使命を終えましたが、彼自身は今も存在していて、私たちを高い別の次元から見守っています。その彼から届いた、ほやほやのメッセージを「ふるやの森」さんが翻訳してアップしてくれていますので、多くのマイケルファンのためにご紹介しましょう。

<はじめに>
眠れない夜をすごした3日間の最後に、マイケルが「ここまでのメッセージをタイプして」と言うのを聞いて彼がそれを皆さんに伝えてほしいのだとわかりました。
Preface: I've not been able to sleep for three nights and finally Michael just said "type it out"...so

he's wanting this to be known:
マイケルは私たちを愛していて今も私たちと共にいます。どこにも旅立ってはいないのですが、ただ波動の違う次元にいるのです。それはちょうどラジオを別のチャンネルに合わせたようなものだと思います。メッセージを受け終わった今、ようやく私は安らかに眠ることができそうです。
He Loves Us and he's not far away, nor gone. Just in a different frequency. Like tuning the band on a radio station...I hope I can sleep now...
神の祝福をあなたに・・・
God Bless you,
パックス・クリストス・ダフォネ
Pax Christos, Daphne
マイケル・ジャクソン
Michael Jackson
ダフォネ・カランダニス・アカを通して
through Daphne Karandanis, aka
このチャネリングメッセージは昨夜2009年7月13日の午前3時頃にアラスカ州シツカ、ユーコン・タイムで受信されたものです。
This transmission was received last night, Monday, July 13, 2009
at approximately 3:00am Yukon Time in Sitka, Alaska
2009年7月13日
July 13, 2009
Michael Jackson through Daphne Karandanis, aka

Michael:マイケル:
私は今でもここにいて皆さんが気づくのを待っています。心の中ではこんな思いでいます。「いつになれば人々は私がどこへも行っていないことをわかってくれるのだろう?」私からは皆さんすべてが見えています。私の声が聞こえている人々もいます。たとえ聞こえてもそれを信じようとしない人々もいれば喜んで信じようとする人々もいます。でもそれは別にして、まず皆さんのすべてに感謝をお伝えしたいと願っています。

私は死にたいと思っていなかったし、そうしようとしたわけでもありません。私の死んだ原因は循環系の機能不全で、常用していた痛み止めの副作用が合併したことによるものです。私は事故による背骨の重傷と後遺症で音楽業界の仕事のプレッシャーに体が堪えられなかったのです。言ってみれば私は音楽業界に殺されたようなもので、彼らに生命の血を絞りだされた後、途方にくれて残った子供たちのことを案じています。

パリスがスタジアムで話すのを見ましたか?彼女は部屋一杯の数の人々の前にしか立ったことがないのです。私のしてきた仕事のスケールは今の彼女には想像もつかないはずです。それでも彼女は自分の一番繊細な感情を表現して聴衆の心を開いてくれたにちがいありません。

子どもたちが私とは別人だと言う連中は愚か者です。私の子供たちを見てください。パリスのスモーキーグリーンの目の色は私の父親のものです。私の一番年上の子供は私の自慢の鼻を引き継いでいます。今でも人種の違いを気にする輩がいるにしても、(そんなことをはるかに超えて)私の子供たちは私を愛し、私の母は私を愛し私の子供たちを愛し、ダイアナとリザも子供たちを愛し、ティトとジェマインも愛しているのです。

私の赤ちゃんに今会いたくてしかたありません。彼は私であり私は彼なのですから。

私の今いる場所はまちがいなく天国です。でも私は「ショーを続ける」ように言われています。ロンドンのショーが続けば、私がまだ「いる」ことをみんながわかるから・・と。私のエネルギーが誰の目にも見えれば、死は終わりではなく別の次元の入口にすぎないことを人々がついに悟るから・・と。

あなたが今日の午後昼寝をしていた時、私の鼻の事を聞きましたね?今になって答えられるのですが、こちらに来てから私は徐々に変わりつつあるのです。私の父が私の容ぼうをけなしていたこともあって、私はファンに見栄え良くするために変身しようとしているのです。こちらの世界では自分の望むように外見を変化させることが可能なのです。檻の中に固定されて悲惨な運命をたどるキャラクターなど私はまっぴらですから。

今思い出すと、コンサートのプレッシャーは大きな重圧でした。それでも、スリラーの成功はクインシーですら思いもかけない奇跡でした。その時に私が気づいたのは、ファンは演技の完成を期待しているということでした。私は常に最善でなけらばならず、それは(容ぼうも含めて)あらゆる面において求められていることに。だから、私は外見を整えて詩と音楽の表現を洗練し集中して敏感に・・・

死んだ頃の私を評して「精神的なバランスを崩していた」と言うのは一面であたっています。それでも私の疑いない真実は、リサ・マリエへの愛であり、妹のジャネットへの愛でした。ジャネットと私は、毎朝何時間もかけて語り合って深く理解しあいました。ブルークとの関係も同様で、それは傷つけあう関係ではなく楽しいつきあいでした。リサ・マリエと私は同じ心の傷を多くかかえていて、それは自分たちの父親に関するものでした。

リサ・マリエは私ほど父親に似ている者はいないと言っていました。彼女がミッシング・ダディーという歌を作りましたが、彼女は五歳の時に父親を失っていたのです。それに比べればまだパリスは年上でした。11歳で父親の私を失ったパリスこそが私の誇る天使の赤ん坊なのです。

私は去って行ったわけではありません。ただ、物質世界にはいないだけです。私はこれから自分がここに存在していることを多くの人々に知らせるつもりです。あなたの仕事仲間で親友のウィンにも知らせます。彼の音楽制作を手伝うつもりです。ただし、彼がそれを願い自分の発表する音楽がただ芸術活動であるだけでなく心を癒す仕事だと確信していることが前提ですが・・・。音楽とは魂のことばなのです。

あなたをオランダのブライアンと出会わせたのもそのプロジェクトの一つだったのです。これから8か月の期間にあなたはテリー、ブライアン、ウインや他のメンバーと合流します。そしてそのグループで中心的な使命を果たすのがダフォネ、あなたなのです。あなたはただ、私のメッセージをチャンネルするだけではなく自分自身の音楽表現を創造することになります。あなたは言わば爆発目前にひかえた休火山なのです。

あなたが前世をエジプトとレムリアで過ごした時に私もいました。ウインもそこにいたのです。そしてそこにメルデックからテリーがやって来たのです。あなたと私はこれまでにも一緒に仕事をしていたのです。さらにあなたは、アル・ジェローやスティビー・ワンダ-やダイアナやマイケル・マクドナルドたちと一緒に活動したことがあります。ダイアナ!彼女は私の二人目の母親でした。覚えていますか?

あなたがケープ・コッドに戻って音楽を教え始める前の2004年にハワイに行った時のあなたは「仔猫たちの中心にいる人間」(訳者?)で、アイント・ノーマウンテンハイイナフをラジオで聞いて感動のあまり泣き叫んでいましたね。私もあなたの心の叫びを魂のレベルで感じていました。私の魂はその時すでにあなたの魂と共鳴していたのです。そして私の魂はあなたの音楽制作をサポートし続けてきたのです。現在までの短期間にあなたが急速に進歩した理由がそこにあったのです。

あなたは前世で私の女主人であり、その時高い地位の高僧でした。あなたはその当時、高いバイブレーションの音楽に波長を合わせて寺院の中の石に映してカギをかけて封印したのです。そして今・・・

あなたの妹のステファニーがカギを保管しています。あなた方の祖父が遺産として彼女に残したのです。そしてあなたの祖母のチェロキーがあなたに残したものは「音楽と国のフルーツの贈り物」でした。(訳者?)そのためにあなたは、モヒカン族の最後という映画を1992年に見て感情的に反応したのです。私もあなたのお祖母さんとは縁があります。今彼女は精神的に混乱していますが、それは仕方のないことなのです。

あなたやあなたのグループと私のつながりはとても深いのです。魂のレベルのコンタクトを続けてください。これからはぐっすりと眠れて翌朝快適に起きられるようにすると約束します。今日までヒューマンネイチャーやアルジェリオの歌とそれに似たアレンゾーの歌を私の古いビデオで見続けて感動のあまり眠れずにきた3日間はこれでもう終わりにします。

私が今世であなたと会ったのは、あなたがスイスのサン・ガレンですごした時期でした。あなたはその頃、私の前生で縁の深い二人のアーティストに出会っています。一人はケイト・ブッシで、彼女は星に願いをを作りましたが、それはピーターパンを題材にしています。そしてもう一人はフィル・コリンズで、彼は、当時まだサンフランシスコでソーシャルワーカーをしていたジャローとジェネシスにいました。

あなたは、驚くべきアドベンチャーのまだ入口にいます。私はどうなるかと言えば、今世紀におけるベートーベンに等しい役目をこれから授かるそうです。これからアセンションが始まると、私たちはまた一緒に活動を始めることになります。それはこれからほんの3、4年で終わる使命となるはずです。私の言うことを信じてください。私は必ず約束を守る人間(魂)です。3月にロンドンでファンに伝えた言葉がこれから現実化します。「まだまだ最高のハッピーエンドがこれからやってくるよ!その時にすべての真実がやっと明かされるよ!」

皆さんのすべてに愛を贈ります。私は世界の人々の心に愛を届けるために地上に生まれていたのです。

そこでしたことがいい仕事だったら本望です。少なくても天国ではほめてもらえました。
「よくやったよ!グッドジョブ、マイケル!」

皆さんのすべてに愛をこめて。マイケル。
Love you all with all my heart...Michael
Michael Jackson through Daphne Karandanis, aka

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by 892sun | 2009-07-17 09:14
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