ひとりごと、ぶつぶつ

昨日の続き

昨日書いたことは、私の想像力が多分に入っていますが、それを裏付けるような記事を見つけましたので貼り付けます。北はメディアによって日本人拉致問題とか、ならず者国家と烙印を押されてきましたので、多くの日本人は北朝鮮に対して反感を持っていると思いますが、南の韓国のように国家ぐるみで反日教育をしているわけではありません。そのあたりを踏まえて読んでみると面白いと思います。

大発表 ! 「近くて近い国」北朝鮮。富士山ニニギさんの日記より

竹島問題。
かなりこじれてきましたね。
日本の野田首相が韓国大統領宛に出した「親書」を送り返してきました。
これはもう国交断絶を意味してます。

どうしてこのようなことになったのでしょうか。
理由は簡単です。
日本が北朝鮮と国交をはじめる準備を始めたからです。

昨日の元金正日総書記の調理人と言われている「藤本氏」が訪朝されて、それが公開されましたね。皆さんはこれを見て不思議に感じなかったでしょうか。
このことには沢山の「暗号」が隠されております。

藤本氏が何故訪朝したのか。
それはある密使から「貴方の家族が会いたがってる。そしてもう一人会いたい方がおられる」そういわれて、金正雲氏の正式な招待状を手渡したのです。
そして彼は北京経由で北朝鮮に入り、なんと金正雲氏と対面したのです。
「もう一人あいたい人がいる」と言うのは金正雲氏だったのでした。

そして藤本氏を国賓以上の待遇でおもてなしをしたのです。
藤本氏が正雲氏の胸元に泣き崩れてる写真が公開されました。正雲氏の目も涙ぐんでます。感動的な写真です。(物凄き綺麗な写真です。国の正式記録として撮ったことが分ります)
そしてすぐに奥さんを紹介しました。

その後国家の最高責任者も同席し、晩餐会が開かれましたました。
過去にこのような接遇を受けた方がおられるでしょうか。中国国家主席でもこのような事はありません。奥さん同席です。

これには重大な意味があるのです。
正雲氏は結婚をしたことをまずは藤本氏に報告してからでないと正式な結婚が出来ないのです。これが皇室の慣わしです。それで今まで内緒にしていたのです。これからは正式の場には奥さんが同席するでしょう。

何故藤本氏がそのような大役を持っているのか。
これは藤本氏は「宮内庁」の人間だからです。
横田めぐみさんが金正日総書記の元に嫁いだ時、付き添いで行かれたのです。
そしてめぐみさんのお世話をしながら、その子供の正雲氏の「養父」として育ての親になったのです。もちろん天皇としての教育をしたのです。
だから「藤本氏は正雲氏の幼少の遊び相手だった」と言われるのです。
このような偉い方が、遊び相手などいる分けないのです。日本の伝統を天皇として学ぶための教育がなされたのです。

最初の暗号になります。
密使が伝えた「貴方の家族が会いたがってます」
これこそ横田めぐみさんなのです。
正雲氏のお母さんになります。
「横田めぐみさんが会いたがってる」そう藤本氏に伝えたのです。
そして息子正雲氏が結婚したので、嫁に会って正式の皇后の手続きをしてほしかったのです。

藤本氏はこう言いました。
「拉致問題の横田めぐみさんの問題が解決すれば、日朝関係はよくなります」そう金正雲氏に伝言したのです。彼に伝言できるのは今や藤本氏だけです。
これは「横田めぐみさんをそろそろ皆さんの前に出しなさい」の指示とも思えます。

そして帰国して「これで北朝鮮は近くて近い国になる」と断言したのです。
と言うことは、間もなく横田めぐみさんが姿を現すと言うことです。
今の皇太后さんになられます。正雲氏のお母さんです。

もちろん日本国民は驚き、ここで一気に日朝関係がよくなります。
面白くないのは韓国でしょう。

何故こうなるのか。
ニニギは何度も言ってるように、朝鮮半島の歴史が分らない人には理解は出来ないでしょう。日韓の歴史教育は全て間違ってます。
北朝鮮は元々日本国です。
戦前までは北朝鮮の人は日本人とみなされてました。
これははるか2000年前、ヤマトタケルが興した国が高句麗でありその子孫が金正雲氏なのです。それでお嫁さんは必ず日本の皇族からしか迎えられません。今度の正雲さんの奥さんも日本人です。(横田めぐみさんのお母さんが皇族です)
だから「金日成」「金正日」と名前に「日」が入っているのです。
でも正雲氏は「日」がつきません。それは横田めぐみさん事件で「雲にまく」ことが必要だったからでしょう。(冗談です)

戦前は、日本は朝鮮半島の植民地化を行ったのですが(植民地を持たないと1等国になれなかったから。日本は2等国のため欧州の植民地にされるところでした)植民地にすると言う事は日本以外と言うことになります。
それで北朝鮮は植民地に出来ず、日本の「島」だと言うことで「間島」と呼びました。そこの国民は日本人同様に扱われたのです。
だから北朝鮮は「日本の植民地支配」に対して何も言わないのです。戦争責任だけです。もちろん従軍慰安婦問題など存在しません。

そしてこの国民は日本人と言う後ろ盾で満州開拓を行ったのです。
そして戦争が終わり、現地に残った日本人としての朝鮮民族の国が今の北朝鮮と中国吉林省朝鮮族自治区なのです。
だから北朝鮮は戦前まで日本国だったのです。
そして高句麗王朝を引き継ぐ「金王朝」が国政を見たのです。「金王朝」は日本の皇族です。

2000年の間、朝鮮半島の根っこで「登竜門」として日本の国を大陸から守っていたのです。

金正雲氏は天皇としての教育を受けた(藤本氏から)立派な天皇です。
彼を取り巻くえらい方たちは、宮内庁の方なのです。

これで北朝鮮の実態が分ったでしょう。
間もなく横田めぐみさんが登場し、全ての事をお話になるでしょう。

北朝鮮は昔から日本国です。東夷倭国です。
それで神功皇后さんがお出かけになったのです。魏国がちょっかいをだしたもので。
高句麗が日本国になったのは、今から1200年前、高句麗王が埼玉県高麗に帰ってきました。第28代「若光王」です。そして皇太子が高句麗に残り「渤海国」となりました。「渤海国」は国王が日本におりました。だから日本なのです。
その渤海国が今の北朝鮮なのです。
そのため北朝鮮はアメリカの悪口ばかりで、国民に日本の悪口を教育してません。
親日に教育してあるのです。
だっていまだに北朝鮮の「在日朝鮮人」の方が200万人も日本におられるのです。
日本人として活躍しておられるのです。

「近くて近い国」間もなくです。やっとこれで高天原が復興します。(管理人注、金正雲→金正恩)


元料理人「北は拉致解決に前向き」


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by 892sun | 2012-08-29 09:41
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