ひとりごと、ぶつぶつ

井口センセにお願い

ベルギーにKeshe財団というのがあるようです。この財団の代表者であるケシェ博士が日本政府に対して、核の除染を始めフリーエネルギーなどの最先端技術の入ったUSBスティックを大使を通じて渡したことを報じていますが、これに対して日本政府は何もコメントを発していません。事実であれば、現在も福島原発からは毎時何万ベクレルという放射性物質が放出されているのに、無策のまま国民を危険に晒しているといえます。

Keshe財団は光栄をもってこの発表をします、2012年11月2日に天皇皇室国家の日本がKeshe財団より宇宙船USBスティックを受け取った最近の国です。

SSPプログラムのギフトを日本大使に2012年11月2日13:30に手渡しました。この日より日本国は環境や周囲の地域に漏洩した放射能を包み込む重力場宇宙技術を使って福島の核汚染を除去し人々を助けることができます。

日本政府へ技術移転するという事はその国が新しいエネルギー供給システムを自ら開発する事を認めています。それはこの国はここ数年という事態でエネルギー輸入から自己充足する国家へと自立させます。

全ての国に渡すSSP USBスティックの中身は完全に同じであり、同じマスターファイルからコピーされています。それゆえに全ての国はKeshe財団より宇宙リアクター技術の同じ特許並びに設計図を受け取ります。

私達は日本国家がSSB USBスティックを受け取ったことを祝福します。私たちはこの国の核の問題の現状を助けるため一刻でも早くこの技術を実現化し達成するよう日本政府に我々の技術的フルサポートを提供します。

日本政府への技術移転はKeshe財団より勤勉国家日本へのフリー贈り物として無償にて行われます。私達は日本国がSSPプログラムの一員になることを歓迎します。         M T Keshe




このビデオによれば、詳しいことは専門のサイトを開いて既に公開されているようですが、悲しいかな、私には英語の論文が読むことができません。そこで是非お願いしたいのが、専門家である井口センセに素人にも分かり易く解説をお願いできないだろうかということです。

S・グリア博士の記事を詳しく解説されているということは、新しい時代に向けて人々の意識改革を促すためのディスクローズが既に始まっていることも理解されていると認識しています。表向きはアセンションをCIAの陰謀やら詐欺だと決め付けておられますが、意識の深い部分では、とっくにアセンションの本質を見抜いているように思えるのです。

インチキ選挙で日本政府の代表になりすましている現在の政府は、このままではこのような素晴しい技術を生かすこともできず、宝の持ち腐れにしてしまう可能性が高いと思われます。ケシェ財団の技術がいかなるものか、国民もしらないままでは残念というしかありません。多くの国民がその可能性だけでも知って、動き出せば政府も無視することもできなくなるでしょう。センセ、ひとはだ脱いではくれませんか。

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by 892sun | 2013-02-12 11:38
<< 天童よしみよ、カーネギーホールで唄え これからは自分で選択した世界に... >>



この世の仕組み、本当の生き方はもう分かりましたか?地球は次元が変わります。準備は整っていますか?心霊研究家のつぶやきに耳を傾けてください。
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