ひとりごと、ぶつぶつ

2009年 09月 13日 ( 1 )

あなたは信じられますか?

かつて私たちはずっと地球は真平らだと思っていたが、今では小学生だって、地球が丸いことを知っている。本当は、太陽が地球の回りを回っているのではなくて、地球が自分で回転しながら、太陽の周りをまわっているという地動説が受け入れられたのは、それほど昔のことではないのだ。同じように、地球の中心には、ぎっしりと詰まったマグマが燃えていて、その回りが硬い地殻で覆われていると教え込まれてきたのだが、実は地球の中は空洞になっていて、その中心にはセントラル・サンという太陽のようなものが輝いていて、その中には外と同じように人類が住んでいるという情報がある。

地球以外にも知的生命体が存在し、彼らは地球人類よりも進化していて、すでに五次元と融合しているので、光より速い乗り物や重力を制御して、地球を訪れて地球人に同化している人もいれば、遥かな上空から我々を見守っているとも言われる。彼らはどうやら地球が空洞であることも、空洞の入り口も知っていて、自由に出入りもしているらしい。このようなことが分かってきたのは、主に、彼らとチャネリングによる通信を交わしてきた人たちからの情報なのだが、もちろん学校ではそんなことは教えないし、メディアもとんでも情報だと決め付けて発表しない。

しかし、実は世界支配層は、とっくにそんなことは知っているし、彼らとコンタクトも取って情報の収集に余念がないのだが、寄らしむべし知らしむべからずで、支配下におく民には知られてはまずいとずっと情報の隠蔽を図ってきたように思える。特にアメリカでは何度もUFO不時着事件が起きているのだが、すばやく情報局が動いて一般には知られないようにしてきたといわれる。月にも基地があることを知っているし、多分北極や南極の地下への入り口も知ってるはずだ。アセンションとは、このような情報の公開も意味する。

ネットの普及によることも大きな要因ではあるが、そのアメリカを裏から支配してきた影の政府の力が、今、急激な衰えをみせて、情報の拡散さえ防げなくなってきている。チャネリングによれば、ファースト・コンタクトの時期も迫っているらしい。そうなれば、今まで宇宙の中で、たった一つの知的生命体の生存する惑星だと信じてきたものが、実は宇宙にはもっと進化した惑星がたくさんあって、そこには地球人と同じ兄弟と称する知的生命体が存在し、初めて他の惑星の生命体との接触を体験することになる。宇宙船、天空に満るのである。

北極と南極に存在すると言われている地下世界への入り口も、閉ざされてきたベールを開けるに違いない。地上と地下の住民も自由に交流するようになるだろう。言葉の壁は問題ない。アセンションすれば、誰しもが相手の気持ちを読み取ることが出来るようになるからだ。

巷では今日もまた、まだアメリカの核の傘に入っていなければ、いつ北朝鮮や中国が暴走するか分からないから、これからもアメリカと軍事協定を守っていかなければならないと、長い間にすっかり洗脳された頭で考えたようなことを言っている。もうアメリカは自国でさえ、きちんと守れないほど力をなくしていることが分からない。いくら友好国だと言っても、アメリカはもう日本を守れない。近いうち(今月中かも)ドルはデフォルトするだろう。嫌でも外国から軍隊を撤退させなければ財政は持たない。アセンションはすでに各地で進行している。もう軍事力だの経済力の時代は終わったのだ。それを誰しもが実感する時が刻一刻と迫っている。

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by 892sun | 2009-09-13 11:21



この世の仕組み、本当の生き方はもう分かりましたか?地球は次元が変わります。準備は整っていますか?心霊研究家のつぶやきに耳を傾けてください。
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